自己紹介〜10分私に時間を下さい。読んで後悔はしないと思います
〜どん底から哲学と心理学に出会い、今を生き直す〜
高卒で社会に出て、ホテル勤務から飲食業界へ。人手が常に足りない現場で、雇われ店長として朝早くから3店舗分の仕込みに追われる毎日。
「容量が悪い」「人と関われない」「ミスばかり」と自己否定の声が頭を支配し、やがて心が限界を迎えました。
人間関係が原因で退職。そこから1年半の引きこもり生活へ。
病院にも行けず、シャワーも浴びられず、歯を磨くことすらできない。人と関わることを徹底的に拒絶していた自分がいました。
それでも、時間が経つ中で「このままじゃダメだ」という気持ちがわずかに芽生えます。
生活保護を受け、心療内科へ通う中で、少しずつ生活を整え、清掃員として働き始めました。
歯医者に通い、病院へ行き、料理をし、趣味にも手を伸ばす。それが“人間らしい生活”の第一歩でした。
ある日YouTubeで中田敦彦さんの動画を見ていて、偶然目に入った「哲学」という言葉。
動画を見てみると、かつてないほど心が揺さぶられました。
「これは、自分の生き方に応用できるんじゃないか?」
また、心療内科での出会いから「心理学」にも強く惹かれました。
病院に並ぶ人の多さに驚き、「悩んでいるのは自分だけじゃない」と実感したのです。
それから、図書館とYouTubeを使って独学を続けています。
哲学と心理学は、“自分を救う武器”になりました。
今、私はnoteで発信をしています。
目的はただ一つ。「心が壊れる前に、気づける人を増やしたい」。
・ビジネス
・恋愛
・人間関係
・LINEでのやりとり
・カウンセリングの視点
すべてにおいて、哲学と心理学は日常に活きる道具です。
もしかして、こんなサインありませんか?
・簡単な作業ができなくなっている
・朝がどうしてもつらい
・人と話すことが苦痛になった
・上司の目線が怖い
・目線や言葉の裏を読みすぎて疲れる
・コンプレックスがあり、人前に出たくない
・表情を読みすぎて、自分の感情が分からなくなる
それ、心が疲れているサインかもしれません。
あなたに必要なのは「自己愛」です
真面目で優しいあなたは、つい我慢を選びがちです。
ストレスを無意識に受け入れ、気づけばキャパオーバー。
「相手のために」を繰り返し、「自分のために」ができなくなっていませんか?
それ、本当に長期的に見て“自分のため”になっていますか?
壊れてからでは、立て直すのに時間がかかります。
だからこそ今、立ち止まって考えてみてください。
「このままでいいのか?」と。
哲学と心理学は、あなたを“取り戻す”ためのツール
哲学は「本質」を見抜く力をくれます。
心理学は「心の仕組み」を理解し、客観的に自分を見る視点をくれます。
変わるのに、年齢は関係ありません。
40代、50代からでも、心と行動は変えられます。
私は今、清掃員として働きながら、哲学と心理学を学び、発信をしています。
心が変われば、行動が変わり、環境も変わっていきます。
私のnoteでは、「深層心理」や「日常で役立つ哲学的思考」「自己理解のための問い」など、
心と頭の両面から“人生の立て直し”をテーマに発信しています。
もし、あなたがいま「少しでも変わりたい」と思っているなら、
その気持ちは、すでに希望です。
一緒に、心と対話していきませんか。
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数ある中で私を見つけてくれてありがとうございます。落ち込んだ時、上手くいかない時、そっと寄り添えるように、相談出来たらなと思います。
あなたのその一歩で、より良い明日へと向かって
行けるように願ってます