「ライトを使いたい」その前に。初心者こそ自然光から始めよう!
ライトが使いたい!って、ちょっと待って。
初心者こそ「自然光」スタートが近道です✨
現在、7月4日まで無料セミナーを実施しています。
社長の写真戦略セミナー売上を最大化する社長の写真戦略
business-photo.photo-communication.jp
申し込みフォームでは、写真に関する質問を受付中なのですが、
最近ではほとんどの方が質問をくださるようになりました。
ありがたや🙏
1つ1つ返信していますよー。
その中から、今回はこちらのご相談をご紹介します👇
ジュエリーの会社のSNSを担当しているのですが
納得する写真を撮れません。
自然光を使わず、惹きつけられる写真を撮れるようになりたいです。
このお悩み、とてもよくわかりますし、実際よく聞きます。
「ライトで撮れるようになりたい」っていうやつですね。
確かに自然光は、天候や時間帯に左右されるもの。
だからこそ、ブランドイメージを安定して表現したいと思うSNS担当の方の気持ち、
すごくよくわかります。
そして、スイッチ1つで、簡単に撮影環境が整うんじゃ?
ライトのほうが簡単って思っている人が多い多い!
いやいや、待ってくださいー!!
まずは自然光で撮れるようになろう!
私はどんな方にも自然光から教えるようにしています。
というのも、自然光は「最高の照明」だから。
実際、私は今も撮影のほぼ100%が自然光です。
なぜかって?
楽で、綺麗だから。

ライトは「考えること」が多いです。
だから、自然光で撮れるようになってからライトに移る方が、
ずっと楽だし、習得も早い!
受講生さんの実体験
自然光でしっかり撮れるようになった受講生さんが、
「夜にも撮りたい」とライトを導入したことがありました。
彼女なら、もう撮れるから大丈夫と思ったのもあります。
使い方を少しレクチャーしたところ、、
「やってみてわかりました。自然光って簡単だったんですね」と。
そうなんです。
ある程度撮れる人でも、ライトは難しい。
初心者さんが「よし、撮るぞ!」とライトを買って、
うまく撮れなくて挫折…というパターン、実は多いんです。

でもね、ライトが使えると写真は自由になる
誤解しないでほしいのは、
ライトを正しく使えると、
写真の表現はもっと自由でクリエイティブになるということ。
ポイントは2つ!
✅ 光の向き
✅ 影のコントロール
たった1灯でも、当て方ひとつで
ジュエリーの立体感や輝きは劇的に変わります✨
今、ダイヤモンドジュエリーを扱う受講生さんも
スマホだけでとても美しい写真を撮っています。
自然光とライト、両方の良さを使い分ける。
それが理想的なカタチですね☺️
撮影風景のお写真もいただきました!

「これなら私にもできるかも!」と思えるヒントを
これからも、「難しそう」を「やってみたい!」に変えるヒントを
たくさん発信していきますね。
あなたの商品が、もっと素敵に見えるように。
あなたの写真の悩みが、1つずつ解消されますように✨
最後まで読んでくださりありがとうございます!
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商品写真のコツをお伝えしています。
