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「表現フォトセラピー・ワークショップ」のご案内(1)

写真表現を使うセラピー。表現から見える自分自身

《自分軸で撮影する》

こんにちは。これから3回にわたってフォトルーム・アンシャンテの「表現フォトセラピーワークショップ」の詳細を説明いたします。

フォトセラピー・ワークショップは、個人セッションとは少々違い、カウンセリングだけではなく、様々な写真表現を体験することにもウェイトを置いています。

写真撮影における既成概念を取り払い、自分の撮りたいものだけを撮り、自分が本当に望む表現を探求していきます。

まずはじめに、写真の出来栄えやカメラの技術を意識しないで撮る、ということに敢えて「チャレンジ」します。映える写真かどうかも一切関係なし。とにかく自分が撮りたいか、したい表現かを自分軸で決定します。ほとんど絵が見えないくらい真っ黒に写っても全く問題ナシ。最初は戸惑うこともあるかもしれませんが、これまで体験したクライアントさんは皆自分がしたい写真表現を発見し、内面、感情を解放しています。

カメラ初心者で写真を自由に楽しみたい方はもちろん、写真歴の長い方、お仕事で撮っていて自分はこれからどんな写真を撮っていったらよいか分からずそれを見つけたい方にも適したプログラムです。

そして、そうしたワークの積み重ねから、自分の本当の感情、想い、望み、人生の方向性がはっきりと見えてきます。

《このようなあなたにぴったりです》

  • カメラ・写真が好きで未知の表現をいろいろ楽しみたい

  • とにかく写真を楽しんで撮りたい

  • SNS映えする写真を撮ることにつかれてきた

  • 映える写真を目指して撮っている気がして、今一度本当に撮りたいものを撮りたい

  • 写真は撮っているが自分の作品としての写真の方向性が見えてこない

  • 撮影した写真を通して自分の思いを知りたい

  • 写真を通して気づきを得たい

  • 自分の感情を解放したい、本当の自分らしさとは何なのかを知りたい

  • 自分のやりたいこと、本当の望みは何かを突き詰めたい・・・・etc.

¥40,000.-(全6回/各回3時間~3時間30分)@湘南


!オンラインコースも始めました

(2)に続きます。

このブログ記事はフォトルーム・アンシャンテのサイトhttps://pe-aki.com/ptbasic/からの転載が含まれています。


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