フリーランスの収入を盤石の安定感にする「ストック収入をストックする」という考え方
林はほとんど全ての収入がストック収入です。
ストック収入とは始めにまとめて稼働し、後から長めに収入が入るもののことで、例えば写真で言えばストックフォトが文字通り「ストック」という言葉が入っています。
最初に写真をまとめて撮ってアップロードしておくと徐々に売れて長期的に収入が入る仕組みですね。
プロダクトを開発して売る、なども代表的なストック収入の例です。
ストック収入の利点は
・稼働していない時間にも収入が入るので、他の収入源と多層構造にすることで莫大な収入となる可能性がある
・林の感覚ですが、フロー収入(1回稼働して1回収入をもらう一般的な収入)よりも大きな収入になりやすい
・稼働しなくても収入が入り続けるので、病気で働けなくなったときなども安心
の3つですが、ストック収入の中にも普通のストック収入とさらに優秀な構造のストック収入があります。
ストック収入をストック出来るものです。
林は優秀な構造のストック収入だけに注力することで、フリーランスでありながらかなり安定した収入を得ることができており、例えば今年入院して丸一年働けなくても2000-3000万円くらいの収入は維持される状態になっています。
もしあなたがフロー収入ばかりで安定感に不安があるのであれば、優秀な構造のストック収入を早めに用意しておくことをおすすめします。
では優秀な構造のストック収入=ストック収入をストック出来るものとはどういうことなのでしょうか?
それは、
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