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ロンドン「自然史博物館」動く恐竜にビックリ

こんにちは。Photographer non🐤です。
海外の街や風景、スポーツ撮影を生涯のライフワークとしています。毎日、生活のすべてにカメラが欠かせません。
写真は記憶を確かにしてくれるだけでなく、時にはその写真が今を生きるための力を与えてくれるものになります。
こちらでは、これまでに旅した写真日記を書いていますので、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。

ロンドン、サウス・ケンジントンにある3つの博物館(自然史博物館、科学博物館、ヴィクトリア&アルバート博物館)とロイヤル・アルバート・ホールを見学してきました。

朝食は昨日と同じく、ヴィクトリア駅2階のプレタ・マンジェ(Pret A Manger)でサンドイッチとクロワッサン、コーヒーです。
サークルラインでサウス・ケンジントン駅まで行き、駅から博物館ストリートであるエキシビション・ロードへは、地下道で連絡しています。

最初は、ロンドンっ子に一番人気で混雑が予想される自然史博物館(Natural History Museum)へ向かいます。月曜日がバンクホリデイで休日だったことから、一週間通しで休みを取る家族もいるそうで平日なのに開館前から多くの家族連れが訪れています。

自然史系博物館としては、イギリス最大であるのみならず、世界でもトップクラス。元々は大英博物館の一部で自然史部門だったのですが、自然史関係標本が膨大になってきたため分離したそうです。隕石だけでも3200点あるのは驚きです。

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