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リストもメタルか!? 【クラシック=メタル記事 第5弾!】

👆Wikipediaの画像を使わせていただきました!


この記事シリーズは、もともと私が2010年代に、はてなブログに書いたこれらの記事👇 

の最新アップデート版としてnoteにアップした、👇

そして、
昨日ひさしぶりにアップデートしようと書き始めたら、あらぬ方向に行ってしまったこの記事
👇

さらに、
また話があらぬ方向に逸れていく前に、
「クラシック音楽とメタルの親和性」を裏付けるパワフルな動画の数々を、
単純に貼り付けただけで力尽きてしまったこの記事👇

の続きを書こうとして、
ショパンとメタルの親和性について深堀りしようとしてやっぱり動画のコピペで終わってしまった記事👇

の続きが今回の記事ですが、
ここで、
「ショパンをメタル呼ばわりするのは言うも及ばず(怒)、
 あろうことかリストまでメタル呼ばわりするとは言語道断!!!
(怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒)」

っと怒り心頭になられたリスト信者の皆さんもいらっしゃるかと思いますが、 ショパンの回と同様に、
まずはこれを見て下さいよ~!リストのことも出てくるからさ!👇

どうです?
山田五郎氏の解説を聞いたあとで、

「ロマン主義」って何か?が、おわかりになって?(←昭和の少女漫画で貧しい主人公をいじめる御令嬢(悪役)の上から目線の言葉づかい)
山田五郎氏の動画を視るまでは、
「ロマン主義」=「💕ロマ~ンティック💕で✨キラキラした感じ✨」
って単純に夢想する、ズブの素人レベルの理解度だったのではありませんこと?(←昭和の少女漫画で…(同上)) 

とはいっても、リストはロマン派なのかな?新古典派なのかな?クラシック音楽に疎い私は良く知りません。 
西洋の文化は、音楽にかぎらず、タクソノミー(分類すること taxonomy)が好きだから、
何でもかんでも分類しちゃうんだよね。
でも、時によっては、細かく分類しすぎて、
メタルのサブジャンルなんて、細分化され過ぎて
もう何が何だかわからなくなっていませんか? 
ローカル(局所的)ばかり顕微鏡で見て、
ホリスティック(全体的)なところから眺めたほうが人生楽しいのにな~なんて、日本人の私は思うことがよくあります。

えーここまでがこの記事のマクラの部分でした。

ここから当記事の本編に入っていきますが、

ところで、
「ショパン女子」という言葉は、私が昔、ピアノ会に参加していたときに、「私、ショパンが好きなんです~」って言って「ショパン好きを強調する」女性たちに共通するルックスや身なりや特徴を、とある参加者の方がズバリ形容した際に使った言葉でして、私はその方の「ショパン女子」解説にハラワタがよじれるほど笑わさせていただいたのを、まるで昨日のことのように覚えておりますが、

マイケル・ジャクソンのコンサートで失神してぶっ倒れる娘さんたちがいましたが、魅力的な男性のパフォーマンスを見て恍惚してぶっ倒れる「追っかけファン」が生まれたのは、リストのピアノコンサートからなのかな? つまり「リスト女子」は、ガチにリアルに存在した!という内容の記事です👇

と、ここまで書いてきて、今回も力尽きてまいりましたので、
前回同様、論より証拠!で、
「リスト=メタル」をパワフルに裏付ける動画を貼り付けていきますよ!

ではどうぞ!👇 と言う前に、

GoogleAIがこんなことを教えてくれましたよ!👇
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フランツ・リストの楽曲は、その劇的超絶技巧的なスタイルから「元祖メタル」とも評され、特にDan Mummによる『ハンガリアン・ラプソディ第2番』のギターメタルカバーや、『ラ・カンパネラ』のシンフォニックメタルアレンジなどが有名です。ピアノの悪魔的な技術がハードロックやヘヴィメタルと非常に相性が良く、多くのカバー動画が存在します。
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ではどうぞ!👇

そしてなんと、メタリカによる「ラ・カンパネラ」のメタルカバーのギタータブ譜が、あのシンコーミュージックから! 「メタクラ」という言葉があるとは知りませんでした!👇


ここから先は、前回の記事でアップした、
「ショパン=メタル」を完全に裏付けるパワフルな動画を、そのまま貼り付けておきますね👇
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ここから先は、前々回の記事でアップした、
「クラシック音楽=メタル」を完全に裏付けるパワフルな動画を、そのまま貼り付けておきますね👇
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~ピアノ方丈記~


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