エッセイ | 木を見て森を見ないnote論
はじめに
noteで自説のnote論を書く人は多い。しかし、そのほとんどは、
「コメントをどう書いたら良いか」
「誹謗中傷を受けた」
「毎日投稿すべきか」
「記事のネタをどう探したらよいか」
「ブロックされた云々」
「スキ数・ビュー数・フォロワー数を増やすには」
「有料記事を売れるようにするにはどうしたらよいか」
といったような、個人的視点に立った水掛け論のような議論に終始しているように思える。
ここでnoteをしている人は基本的にみんなクリエイターだから、自分の記事を魅力あるものにすることや、有料記事を売れるようにすることに少なからず関心がある。私も関心はあるが、くだんの議論のほぼ9割は「木を見て森を見ない議論」だ。
この記事では、「森」を見てみたい。
ここから先は
1,282字
この記事のみ
¥
100
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

同じ機能でも、「そういう使い方もできるのか!」という気付きをまとめていきます。また、持続的にnoteをつづけていくためのモチベーションの保ち方を考えます。
Note of Note
5,000円
noteについて考えたこと、SNSとしてのnoteの使い方などを、noteに関する話題を取り上げます。
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が参加している募集
記事を読んで頂き、ありがとうございます。お気持ちにお応えられるように、つとめて参ります。今後ともよろしくお願いいたします

