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オーセン ブラック 20㍉リング

昨年末、オーセンのM6を買った件を書きました。今回は、オーセンのリングの迫力をメインに。

オーセンはそもそもが抽選販売で店頭で見ることもまずなく、20㍉リングはEC限定ということなので、どんなものかを見るのは初めてでした。
ここ最近は、システム手帳のリングの20㍉が当たり前になっている/流行っているようですね。わたしもM6の20㍉リングはこれで4冊目です。
(ちなみに、12月のオーセンの抽選はバイブルの20㍉リング・限定でした。)
20㍉リングは自分にとって見慣れているはずだったのですが、クラウゼの20㍉径のゴールドリングには「おおっ」となりました。
迫力があります。存在感の強さに驚きました。

ピカーッ
バイブル(右)は、16㍉


そのほかの細部の写真は下のとおりです。

フラップ部分を外した状態。使う前から付いている「跡」に作った人の息遣いを感じます
バイブルの方
オーセンのワイン。フラップ部分の跡がうっすら


カードポケットとペンホルダーはピッグスキン
ペンホルダーはM6も、太い軸でも入ります。写真は、TUZUを入れた状態です。長さも太さもぴったりでした



「このシステム手帳(革)なら、この色とこの色がいい!」というのがあって、わたしの場合はオーセンは赤(ワイン)と黒でした。この2つが揃って感無量です。
そういえばトラベラーズノートも赤(ワイン色に近い)と黒の2冊使いです。この色の組み合わせが好きなのだなと2冊並んでいるのを見て確認しました。

オーセン

かっこいい~!

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