図で考える?言葉で伝える?10問でわかる“表現スタイル診断”
図で考えるのが得意な人、言葉で伝えるのが得意な人。
あなたはどっちのタイプだと思いますか?
日々の発信や企画、仕事や勉強の中で、「うまく伝えられないな…」と思ったことはありませんか?
もしかすると、それはあなたの“伝え方のクセ”を知らずに選んでいるからかもしれません。
今回は、**図解派か?言葉派か?を10問で診断できる「表現スタイル診断」を公開しました!
■ 診断内容について
この診断では、
図で整理・構造化する「図解力」
言葉でストーリーや感情を伝える「ライティング力」
の両方を測ります。
10問の問題に
「はい/いいえ」で答えるだけで、
あなたのタイプを以下のように分類します
T1:図解特化型(図で考えるのが得意)
T2:言葉派(ストーリーや共感に強い)
T3:思考整理型(図も言葉も中間)
T4:統合ハイブリッド型(どちらも強い)
T5:設計×ストーリーテリング型(再現性+共感型)
■ 実際にやってみた
私自身が診断してみたところ、T5「設計×ストーリーテリング型」という結果に。
これは、構造を設計して図解に落とし込める力と、読者に寄り添うような言葉で表現できる力の両方を持っているタイプだそうです。
たしかに、私は図解テンプレを作るのも、noteやXで文章を書くのも好きで、両方のバランスをどう取るかを日々考えています。
■ 診断後のフィードバック
タイプごとに、
向いているAI活用法(ChatGPTの使い方)
図解テンプレの選び方
発信方法の提案
まで返してくれます。
これが、ただの自己診断じゃなくて「行動につながる」のがポイントです。
■ こんな人におすすめ
自分に合った図解テンプレや発信スタイルを見つけたい
ChatGPTやAIを“目的に合わせて”使いたい
図解も文章も、どちらも関心があるけど迷っている
自分の伝え方を見直したい・強みにしたい
■ さあ、あなたはどのタイプ?
ちょっと気になりませんか?
あなたは“図で考える派”?それとも“言葉で伝える派”?
10問に答えるだけで、今のあなたの“伝える力”の特徴が見えてきます。
🟪 最後に
診断結果は、今のあなたの思考や表現の傾向を知るヒントにすぎません。
「こういう一面があるんだ」と受け止めて、必要なら補ったり、強みにしていけばいいと思います。
あなたの伝え方は、必ず誰かに届く力を持っています。
まずは“今”の自分を、ちょっとだけ見つめてみませんか?
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