優しさは誰の中にもあるということ

みなさんこんにちは、ポン太です。

今日は優しさについて書いていきたいと思います。

誰がみても優しい人

みなさんの周りには優しい人はいますか?

誰から見てもこの人は優しい人とみんなが言う優しい人は必ず一人はいるはずです。

その人はみんなに優しくできる人です。

人によって優しさの表現の仕方が違うと思います。

誰にでも優しくできる人は、相手の立場に立って考えることができる人だと私は思います。

相手の立場に立つことで、相手の痛みがわかるからです。

相手が何を考え、何に傷つくか常に考えることで誰にでも優しくできるとおもいます。

人の痛みを知る人

もう一つ誰にでも優しくできる人がいます。

過去に自分が傷ついたことがある人です。

過去に苦い経験をしていて自分が心の痛みを知っている人。

こういう人は意外に多いと思います。

いじめにあっていたひと。

・パワハラやセクハラを受けていた人。

色々あります。

人によって傷付きやすい人や傷つきにくい人がいます。

できれば人を傷つけたくないですよね。

みなさんも相手の立場、相手の痛みを考えてみてください。

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分かりずらい優しさ

次によく学校でも職場でもよく注意をしてくる人いませんか?

ここはこうした方がいいとか、言ってくる人いますよね。

これはその人の優しさで言ってくれているのだと私は思います。

俗にいうお節介というものですね。

人によっては、うるさいとか面倒くさい人だなと思う人がいるかと思います。

ですがその人は良かれと思って言ってくれているのです。

多少の自己満足感はありますが、これもまた分かりずらい優しさだと思います。

周りにそんな人いませんか?

その人はきっとプライドが高く、仕事にも自信がある人でしょう。

自分ができることを人に教えることができる優しい人です。

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いつも怒っている人

周りに怒りっぽい人はいませんか?

そんな人はただせっかちなだけなんですよ。

自分ならもっと早くできるのに、なぜできない。

このように思っている人がほとんどだと思います。

優しくないわけではなくて、相手の立場に立っていないんですよ。

人というのは基本的にはみんな優しいと私は思います。

まとめ

みなさんも仕事でイライラすることもあるでしょう。

ですが、もしも相手がいる場合はまず相手の立場や相手の現状をわかってあげてください。

人というのは動物の中で唯一会話ができます。

みなさんも私もですが、今以上に優しくできる人になりましょう。

ありがとうございました。


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