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yamaakko4
夢に向かって、山あり谷あり
こんにちは、ポン太です。
今日は夢に向かって、みんな生きていると思います。
色々な夢、人それぞれだと思います。
そんな夢に向かって歩くという事について自分の解釈で話していきたいと思います。
例えば、夢を山に例えてエベレストだとします。
いきなり、さあエベレストに登りましょう!
山に登ったことがない人だったら、そうはならないはずです。
まずは小さい山から登っていくはずです。
小さい山を登って降りて、もう少し大きい山を登って降りて、また小さい山を登って降りて。
その繰り返しで、徐々に大きい山に挑戦すると思います。
いわば、エベレストに登るための予行練習ですね。
エベレストを登頂するのにいくつもの山を登ったり、降りたり練習をします。
じゃあ、夢とは?
大きい夢になればなるほど、叶えるのは難しくなります。
小さい夢でも叶えるのは簡単ではないと思います。
だから夢を見るんです。
誰もが夢に向かって歩いています。
途中にはいくつもの試練が待っています。
辛い時もあるでしょう、上手くいく時もあるでしょう。
それらは、あくまでも夢を叶えるための練習だと思えませんか?
いくつもの試練(山)を乗り越えて、また降りて、人生山あり谷ありとはよく言ったものです。
今辛くても、夢を叶えるための予行練習だと思って!
いきなりエベレストなんて、誰にも登れません。
いつかきっと今の頑張りが、自分の夢を叶えるために必要になります。
もうダメだと思っても、あくまでも練習です。
本番ではない。
そう思って、今を頑張りましょう。
いつか夢は叶うと信じて
最近そう思いながら生きているポン太でした。
以上です。
ありがとうございました。
