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子供の目線で

みなさんこんにちはポン太です😊

今日は子供について話していきたいと思います。

みなさんお子さんはいますか?

いない人も今後の参考になればと思います。

昨日の記事は見てくれましたか?

まだ見てない人は見てみてください。

私は自分の子供とは対等に話すようにしています。

というのも子供には子供の意見もあると私は思います。

私が正しい事もあれば、子供が正しい事もあると思います。

だから常にお互いなるべく話すようにしています。

親だからとかじゃなくて、一人の人間としてみてあげています。

ただ間違った行いをすれば、もちろん叱ります。

怒るのではなく、叱ります。

それは私の子にとっていいアドバイスだと思うからです。

ですが、自分も人間ですからたまに感情的になって怒ってしまう事もあります。

その時は少し時間を空けて素直に子供に謝ります。

自分が間違っていれば自分の子供でも素直に謝ります。

これって結構大事な事だと思います。

子供を否定するだけではなくて、子供が正しいと認めてあげて謝る事で、子供は自分が正しかったと自信もつくと思います。

前の記事でも書いている通り、子供の性格を否定するのではなく、行動を否定して叱る。

そして、正しい事をした時は思いっきり褒めてあげてください。

子供は褒められて伸びますから。

自分の考えを子供に押し付けるのではなく、子供の目線に立って、子供の性格や行動などを見てあげてください。

みなさんのお子さんはきっとみんないい子だと思います。

もっともっと褒めてあげて、伸び伸びと成長させてあげてください。

まとめ
•子供が正しかったら、素直に謝る。
•怒るのではなく、叱る。
•正しい事をしたら、思いっきり褒める。


以上です。
ありがとうございました。

最後にお子さんに時計のプレゼントいかがですか?

きっと喜ぶと思いますよ。











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