女性宮家&女系天皇&旧宮家養子の件
noteは、x(旧ツイッター)の「モーメント」に使ってた機能を、xが引き継がなくなったため、仕方なく代用しているので(^_^;)ゞ、ここに何か自己主張する文章を載せる気は全く無かった。
が、x(ツイッター)では長文で語る事が難しいため、その必要がある場合は、連続ツイートをするとか、ブログに移転して述べて来た。
ただ、ブログでは、中世東京史(豊島氏)をテーマ立てた内容に終始してるので、今回のような、長文でありながら「歴史」と呼ぶには現在への継続性があり、かつ、政治的な幅まで含めるネタとなると、ちょっと毛色の違い甚だしさを覚えるので、仕方なくnoteに間借りして述べる事となった次第(^_^;;;;)。。
「旧宮家」については、最初にその復活路線を聞いた時、残念ながら良い印象を全く持たなかった。
その背後に控える「男系皇統」勢力に対する印象がすこぶる悪く、それらの文字列を見るだけで、目を背けたものだった。
中でも最も嫌悪対象だったのは、竹田恒泰であり、安倍晋三だった。
だから嫌悪の根拠と言えば、竹田の「安倍晋三礼賛」にあった。
ちょうど安倍政権と時期が被るのも、すこぶる印象悪化に繋がった。
そこにあるのは、統一教会によるカルト思想(日本エヴァ国論=日本憎し=日本の皇室潰し)に他ならないからだ。
竹田の父の五輪贈賄&疑獄なども含め、教科書問題などで「極右論者」として知られる、漫画家・小林よしのりでさえ、旧宮家に、素行悪く、犯罪疑惑等において影が濃い、とする記述を読むに至って、旧宮家は竹田一代(個体)の問題に収まるのか測りかねた。
このような連中ならば、日本国民の敬愛の対象たる皇室に近付くに値しないのではないか、という疑惑は常に付きまとった。
更には、この竹田らが「旧宮家復活」を主張するに付随し、「女系反対論が根強い」と認識した事が、「旧宮家なる連中を皇室から遠ざけた方が良いのでは…?」と思うに至った事は否めない。
それは勿論、竹田恒泰自身の即位願望への疑いに他ならなかったが、その真偽を確かめる術もなかったし、そも「旧宮家」の人々が、果たして安倍晋三や竹田恒泰といった、極右&皇軍主導政治思想家だったかすら確かめる術は無かった。
ただ安倍は消えた。
竹田恒泰は結婚したと伝わり、現在の妻と離婚か死別でもせぬ限り、佳子様・愛子様を自己の即位に利用する術から遠のいたように思え、今は当時ほど拒否感が強く無い(^_^A)。
(改憲についても、安倍時代は「反対」が多かった事を思い出す:爆)
更に近頃、所謂「旧宮家」と現皇室における未婚の方々を無理やりでも婚姻させるには、旧宮家の男子に「既婚歴が無い」事が取り合えず条件であるような一文を目にするに至った。
それは、未婚の内親王の婚姻相手たる資格を、「未婚の男性」と規定する記述である。
少なくとも現況において竹田恒泰は該当しない。
私はやっと安堵した( -。-) =3
更に近頃、その「旧宮家における未婚男子」は「6人」ほど居られるという事実を知った。
この事実(彼らにとっては正にプライベート情報)を知る前と後では、私の「旧宮家」に対する印象も評価も位置づけも今後の予想も、雲と泥ほどの違いが生じる事を、今まず強く述べておきたい。
今般、常日頃なら「旧宮家復活」に猛烈に強く反対である所の私が今、大きく「グラついている」理由は、まさに、皇室子孫存続可能指数の一大飛躍にこそある。
近頃、中道改革連合が皇室の養子縁組を認める案を示し、これに元の古巣の立憲民主党・元代表の枝野氏が疑問を呈し、同党周辺に中道の容認論への反発がある、とする報道があった。
これがただ単に「皇室が養子を認める」事への異なのか、そうではなく、かつての私のように、旧宮家の復活(すなわち愛子内親王の血統による女系存続の完全否定)への反対という事なのか…。
まぁ従来の流れから鑑みて、リベラルでありつつも、憲法に従って、天皇と皇室の維持には肯定的立場を示す立憲民主党としては、愛子天皇の即位が望ましかろう上、出来れば、即位で終わるのみならず、夫が誰であれ、愛子様のお産みなされる御子が次の天皇の座(男女問わず皇太子)を約束される事が、左派党としての悲願と言えようからだ。
私もつい最近まで、旧宮家に対しては、枝野と同じような忌避感が強かったので、アレルギー反応は凄く共感する(大笑)。
ただ最近は各種の新情報を得るに至って、以前ほど拒否感が強くない部分もある。
率直に言えば、男系論者に違和感を覚えてた時より、事態が一層深刻化してる現状を鑑みると、党執行部の容認論もやむを得ないんじゃないか、という思いになっている。
そこで、私が一連の新情報を得た後、ある程度クリアできた点、できなかった点を、及ばずながら交通整理してみたい。
アレルギー克服に到る新情報とは、一つは、旧宮家から愛子様や佳子様の結婚相手が云々というのに、当初猛烈な拒否反応を覚えたんだが、まずこれは一案に過ぎないらしい。
しかもお相手候補は未婚男性らしい(年の離れた既婚者に離婚を促すだの、男系論者に側室制度を云々いうのが居るもんだから、ここは誤解が多いと思うw)。
更に候補者は各家に6人ほど上がってるという。
更に……これは知った当初、強いショックを覚え、少し落ち込んだのだが、愛子様ご自身がその意思固めへのお気持ちに傾きつつあるという情報もある。
私はこの事を知った時、要するに政略結婚じゃないか?
これって私ら国民が追い詰めての事ではないのか、という暗い気分になり、今でもその思いは完全に払拭できない。
私は基本保守だが、政略結婚は、皇室の側室制度の次に拒否感が強い(^_^;)。
多妻OKな王室制度もあるのは知っているが、日本は大正天皇から先は側室を持たれず、これが後継者の先細りに繋がっている事は否定しない。
が、現在の皇室は外交も公務されておられ、ゆく先々で快く受け入れられている要素の一つに、一夫一婦制による皇室の姿があると思う。
国内的にも同様だ。今は多くの国民が一夫一婦制の上に家庭を営んでおり、その象徴たる家として、側室制度は共感を生みにくいと思う。
「側室」は現代では「不倫相手」でしかない。
(ただ愛子天皇即位にあまり積極的になれない理由に、「産め産め地獄」を生まれたと同時に皇室女性に強いる点にある。
これは、成人してから結婚相手を決められる「お妃」と決定的に異なる点だ。
特に今の皇后様は、ご自分だけに留まらず、愛娘の地獄も見ねばならない。。そう考えると側室制度も、う~んアリかな、と少しなる(-"-;)。)
ただその点、「政略結婚」については、よく考えたら、どうせ皇室の方々には自由恋愛の末の結婚なんて殆ど許されないんだし、多くの国民もお見合いや紹介による出会いを経て、お付き合いが始まり、無事結婚に至り幸福な家庭を築く事はままある、と考え直せないでもなくなった。
愛子様ご自身が傾かれるとなると、そう思わざるを得ないってな点もある。
一方で、戦前の皇室も血筋や家柄優先の結婚を強いられて夫婦不和・不幸になられた例なども読んだ事があるし、美智子妃・雅子妃・紀子妃・小室さん眞子さんバッシングと、愛子天皇待望論など見ると、今はどちらかと言うと、お相手の不幸の方が先に立って、何しろもろ手を挙げて賛成しにくい。
まず、この手の話題になると必ずついて来るオマケとして、「だいたい相手側の承諾はあるのか。ある日突然、全ての自由を奪われて今の皇室に閉じ込められるなんて、普通なら嫌がるだろう」という当然の心配があった。
以前、旧宮家の方々に皇室復帰を伺ったら「その気は全くない」との回答だったらしい。
が、そう打診を受けてから時を経て、今では覚悟も整い、お相手世代に相応の教育も施しており……とかいう事らしい(^_^;)。
旧宮家復活案に拒否感が強い理由を問われると、今述べた政略結婚への反動の他に、普通に「国民に馴染みが薄い(無い)」の一事が大きい。
私たちは眞子様・佳子様・愛子様・悠仁様の事は幼い頃からよく存じ上げててるから親しみの感情も強いが、旧宮家の方々はそうではない。
(安倍と竹田が抜けた途端「方々」と丁重な私w)
ここについて、各種の旧宮家推し派も否定派も述べる事は、「皇室並みに報道される家として特定してしまえばイイ」という戦略だ(笑)。
ここは、ちょっと「なるほど(^_^;)ゞ」と思った。
昔「皇室アルバム」なんて番組があったよね。あれの復活?(笑)
あるいは「昭和天皇の全国巡幸」みたいの?
あとブースカ言われずに済むために「公務」もそこそここなして貰うとか。
もう一つの「事態が一層深刻化してる現状を鑑みると、党執行部の容認論もやむを得ない」の部分の方が重要で、愛子様と悠仁様の二人しか、将来の皇統を維持できる方がおられないより、少し成員の幅を今から広げておく方が無難じゃないかという点。
そう。実にこの点が、旧宮家を否定する側の猛烈な弱点なのだ(-_-;)。。
以前は、まだ他の皇族の方々もおられたので、それほど心配するに至らず、皇室や旧宮家の方々の自由や人権への心配だけ言ってれば良かったが、そうこうする内に、成員の方々はドンドン減ってしまい、残る佳子様・愛子様もご結婚の年齢、悠仁様も近付いておられる。
私も、中道とか立憲とかが言いたがる通り、女性の天皇の夫も、男性天皇のお妃同様、伴侶たる天皇と一緒に住んだり、二人の間に産まれた子を一緒に育てたりできるようにすればいいのに、とは思う一人である(笑)。
今のままだと、愛子様の結婚相手は皇居に住めない可能性すら出て来かねない(^_^;)。
すると、皇居に一番近いマンションかなんかに住んで貰って、愛子様のご公務や赤十字のお仕事の合間を縫って、そのマンションで落ち合って、たま~に一緒に過ごすって事になるのかな(汗)。
もっと深刻な問題は、お二人の間に産まれたお子さんが、夫氏の子ではあっても、皇統継承者とは認められないってトコ。
所謂「女性天皇は一代に限る」論だ。
無論そんな異常な事、現在の日本国でまかり通るのはおかしい。
だから変にならぬよう法整備の必要はあろう。
ただそれって、具体的には、イギリス王室なんかを手本とするって事ッスか(^_^;)ゞ?
それとも英国以外の王室? それとも日本独自の法制定? その場合、日本史におけるどのあたりの家系(皇室じゃなくてもいいんで)をモデルとしてます?
それと、そこまでやるのに本当に皇室典範改正だけで済む?
結局は「憲法改正よりマシ」とかいう事にヒヨらない?
といった立憲民主党の立党精神を売り渡しかねない論議が心配(笑)。
(正直、無党派で基本保守の私にとってはどうでもいいが:笑)
……とかゆう疑問が自民や維新や参政や国民あたりから沸いてきたら、それらイチイチの細かい問いへの具体策を伴った明瞭な回答が、提案した側つまり立憲民主党から出される必要を伴う事になる(^_^;)ゞ。
さらに厄介なのは、旧宮家にそれほど後釜可能な成員が6人も整ってるとなると、現在の佳子様、愛子様、悠仁様のお3方の他に、倍する人数が出撃可能という事になるについては、人権とか男女平等とかを遥かに抜きんでた「日本の将来への安定材料」が約束される可能性を帯びてくる(^_^;)。。
残念ながら、リベラル諸氏には、この莫大な可能性を抜く手立てを、今スグには生み出せないと思う。(てゆうか向こう百年ゼロでしょw)
こうなったら、元の風呂敷にこだわるのは一旦保留し、旧宮家復活や養子縁組で起こり得る「不可」の部分だけを問題提起し、一つ一つ問題の根を摘み取っていく方が生産性が高い気もする(^_^;)。
まず、「女系」は本当に今後とも永久に却下なのか。
私は英国のでもどこの真似でもいいから、少しづつでも夫の皇室入りの方向は模索していった方がイイと思う。(旧宮家さえ前向きに容れとけば、今スグでなくともよいのでは?)
その場合、男系派が言い出す最も大きな論点は「前例」だろう。
時折言う人も居るのだが、女系天皇というのは過去に居る事は居る(^_^;)。
43代・元明天皇(女帝・母)から、44代・元正天皇(女帝・娘)である。
ただ、これを「女系」とするなら、42代・文武天皇も同じ元明天皇から生まれた、元正天皇の同母弟である。
しかし文武天皇は、生母・元明天皇や姉・元正天皇より先に即位している。
父・草壁皇子の血筋を頼りにしている。
つまり元正・文武姉弟にとって、母・元明天皇も天智天皇の女子だが、父・草壁皇子も天武天皇の男子だから、姉・元正天皇の後に即位する文武天皇の子・聖武天皇は男系という事にはなる。
さらに、結局この天武系と呼ばれる血統は、称徳天皇で絶えてしまい、天武天皇の兄・天智天皇の筋(天智系)を辿って、光仁・桓武の即位となってゆくので、今の皇統への連続性はない。
(尤も、今上天皇(現職の天皇)に繋がってない系譜から出た天皇を、天皇としてカウントしない事は勿論ないから、今に繋がってないから元正天皇が女系即位でも前例に値しないとかいう理論は該当しない)
ただ文武と元正の父・草壁皇子は天皇に即位できずに亡くなったので、二人とも天皇の子ではなく、天武天皇の男系の孫として即位している。
例えば令和の今上天皇の後、秋篠宮陛下が継がれず、イキナリ悠仁親王が即位するのには「前例」がある事にはなる。(祖父帝が今の上皇様で、父宮・秋篠宮様が男性だから)
他にもこうしたイレギュラーな天皇即位は数々あって、明治以後しか知ろうとしない右翼など言うに及ばず(私は右翼を日本人と認めない)、その全てに対応できる歴史強者を整えてない点は、残念ながら野党の弱点と言える。
草壁皇子の生母は、草壁の死後ではあるが、持統天皇として即位したので、文武・元正は祖父母が共に天皇だった、という点も、孫としての即位の根拠を強くしている事になる。
実は固い原理原則論より、こういう微妙な線を述べて、歴史を紐解く努力なくして、日本の皇室の他国に対する個性は保てないのだ。
古来より貴族・僧侶・学者が時の立帝に相応しいかを、それはそれは綿密に細かく議論した。伝統は家系図にあるのではなく、知的議論の集積にある。
旧宮家は、男系としては物凄く枝分かれが古く、世間でよく言われるのは、「南北朝時代に枝分かれした系譜を天皇にしていいのか」という点だ。
私も正直言うと、さっきとは逆に、この点が旧宮家推進の弱点だと思う。
現職の天皇に近い血筋を辿って遡ってゆくので、常に後が絶えた時点において、「そんなに昔に遡るのか(-"-;)」と思われる歴史を繰り返す事になるばかりか、後に行けば行く程、ドンドン枝分かれ元が古くなってゆく。
戦前の旧憲法下における皇室の婚姻では、皇室出身の女性が旧宮家に嫁いで縁を繋いだと聞く。
家同志の結びつきがまだまだ重視された時代だったから、当時の国民にも違和感は無かったのだろう。
こういう所で、当時の庶民に親近感を強めようとしたのかもしれない。
こうした過去例をもって旧宮家推進派も「何が何でも女系は却下ヽ(`Д´)ノ」とばかり言うのはもう辞めたらどうだろう?
推進派の言い分を見ると、スグ「米軍の押し付けた悪しき憲法」という論調になる(-"-;)。。
それを撤廃するのが自民党の党是という点に持っていこうとする。
それに反対するのは中国人とかいう無理な陰謀論展開もよく見る(大笑)。
その全てを今日から全員引っ込めれば、旧宮家の復活路線は許容できなくない。
(上の論調を言った奴はしょっぴいて牢屋に入れろや、自民党全員だよw
ほらほら、得意の強行突破の法改正でさぁ~w)
今も言った通り、おまいらが頼りの旧宮家も、時代と共に枝分かれが古くなる欠点があるんだから、どっかで女系も取り入れなければならんの。
わかった?9(^Д^)<プギャ
かなりの大名家でも、男系の後継ぎが絶えたから、女系を辿って婿養子という例は、日本史上でも少なくない。
鎌倉幕府で頼朝の家系が三代実朝で絶えた後、四代目の頼経は九条家から二代頼家の娘婿という形で将軍世襲を引き継いでいる。
女系を過去に辿ってゆける法則を取り入れれば、枝分かれの古さはかなり解消できる。
愛子様が結婚され、皇族を抜けられても、この方式が使えれば、その子孫の方が後継候補に浮上できる可能性も出て来る。
もしかしたら、愛子様一代で終わるより、そっちの方がイイかもしれない。
ただ、これにはかなり時間をかけた精査が必要になると思うんだよね(-_-;)。
旧宮家の復活でなく、養子縁組という形式をとるのは、6人の候補者全員に準皇室的処遇を与えるとなると、国費負担の問題が出て来るからだと聞く。
養子となった限られた一名についてのみ、その待遇付与が賢明との思考かららしい。
同じ事が女系の遡りについても、当然必要になって来るだろう。
しかし、今から準皇室、準々皇室という設定を作っていかないと、男女平等と民主主義を基本とした現代以降の後継枯渇時における対処に困窮する事は明白である。
<参考>
一筋縄ではいかない愛子さまの結婚問題 お相手候補に旧宮家の男系男子を推す声がある一方、天皇陛下が望まれるのは“自然に惹かれ合った形で”
https://www.news-postseven.com/archives/20250107_2015683.html?DETAIL
戦前結婚の悲劇を忘れた愛子さまと旧皇族「縁組」案 成城大教授・森暢平
https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20240701/se1/00m/020/001000d
「愛子天皇」はない…動き始めるか、「旧宮家」皇室復帰 八木秀次
https://www.sankei.com/article/20250504-DEDHKX52UJARBIUBZRY74WV5CY/?outputType=theme_monthly-seiron
どうなる「立法府の総意」 皇族数確保、とりまとめ急ぐ自民
https://mainichi.jp/articles/20260415/k00/00m/010/297000c
旧宮家出身の男系男子を養子に 皇族数確保で中道・本部長案
https://mainichi.jp/articles/20260507/k00/00m/040/247000c
「嘘ですよね?」 旧宮家の男系男子養子案 中道内で反発相次ぐ
https://mainichi.jp/articles/20260508/k00/00m/010/290000c
女性天皇賛成、5割下回る 皇室典範改正に影響も 衆院選当選者
https://mainichi.jp/articles/20260301/k00/00m/010/140000c
【政府提案「旧宮家養子案」の意味するもの】男系男子による皇位継承の必要性について ~何故「旧宮家養子案」か(麗澤大学国際問題研究センター客員教授 勝岡寛次)
https://kdentou.com/archives/4908
旧宮家の男系男子養子案の実現を 八幡和郎/歴史家・評論家(「日本の息吹」令和7年4月号より)
https://note.com/nippon_no_ibuki/n/n3b6e0a9319e4
旧皇族
https://dic.nicovideo.jp/a/旧皇族
