証し / 心と病い | 霊的な闘い | ニューエイジ•ムーブメント 、各国家の罪深い計略
🦉 始めに
父なる神様、御子イエス様、聖霊様に心から感謝いたします 🙏
マタイによる福音書12章
43節 汚れた霊が人から出ると、休み場を求めて水の無い所を歩きまわるが、見つからない。
44節 そこで、出てきた元の家に帰ろうと言って帰って見ると、その家はあいていて、そうじがしてある上、飾りつけがしてあった。
45節 そこでまた出て行って、自分以上に悪い他の七つの霊を一緒に引き連れてきて中にはいり、そこに住み込む。そうすると、その人ののちの状態は初めよりももっと悪くなるのである。よこしまな今の時代も、このようになるであろう」。
マルコによる福音書5章
2節 それから、イエスが舟からあがられるとすぐに、けがれた霊につかれた人が墓場から出てきて、イエスに出会った。
3節 この人は墓場をすみかとしており、もはやだれも、鎖でさえも彼をつなぎとめて置けなかった。
4節 彼はたびたび足かせや鎖でつながれたが、鎖を引きちぎり、足かせを砕くので、だれも彼を押えつけることができなかったからである。
5節 そして、夜昼たえまなく墓場や山で叫びつづけて、石で自分のからだを傷つけていた。
6節 ところが、この人がイエスを遠くから見て、走り寄って拝し、
7節 大声で叫んで言った、「いと高き神の子イエスよ、あなたはわたしとなんの係わりがあるのです。神に誓ってお願いします。どうぞ、わたしを苦しめないでください」。
8節 それは、イエスが、「けがれた霊よ、この人から出て行け」と言われたからである。
9節 また彼に、「なんという名前か」と尋ねられると、「レギオンと言います。大ぜいなのですから」と答えた。
10節 そして、自分たちをこの土地から追い出さないようにと、しきりに願いつづけた。
11節 さて、そこの山の中腹に、豚の大群が飼ってあった。
12節 霊はイエスに願って言った、「わたしどもを、豚にはいらせてください。その中へ送ってください」。
13節 イエスがお許しになったので、けがれた霊どもは出て行って、豚の中へはいり込んだ。すると、その群れは二千匹ばかりであったが、がけから海へなだれを打って駆け下り、海の中でおぼれ死んでしまった。
14節 豚を飼う者たちが逃げ出して、町や村にふれまわったので、人々は何事が起ったのかと見にきた。
15節 そして、イエスのところにきて、悪霊につかれた人が着物を着て、正気になってすわっており、それがレギオンを宿していた者であるのを見て、恐れた。
❇️ キーワード
🗒️ ストロング・コンコルダンス | ギリシャ語辞典 | G5331 / 薬局 (pharmacy)
🗒️ ストロング・コンコルダンス | ギリシャ語辞典 | G3003 / 軍団 (legion)
🦉 この記事を書く前、私の子供の時代の家庭環境、過去の病気、そして脳卒中生存者として証します。
また、後から「失語症」についてにも触れます。
神経心理学者や病理学者によると、セマンティック・メモリー(意味記憶)や認知(思考)のダメージとのことですが、短期記憶、失語症の組み合わせもあると私は考えます。誤字脱字、説明不足もありますがご理解ください 🙇♀️
最近の神との交わりの中で、私の子供の頃からの経験と現在の病いについて証をするように背中を押されていました。私の人生の接点と何の関わり合いがあるのか最初その意味が全く分からなかったのですが、シャワーで浴びていた最中(習慣でシャワーを浴びる中に、あれこれと瞑想するクセがある)、私とのいくつか共通点を見つけました。それが、タイトルにあるように「心と病い」です。厚生労働省の図表で令和2年度時点の人数しか分かりませんが、精神疾患の外来患者数の推移は、約586.1万人とあります。
まず根っこの病気は何処から来たのか・・?
私は医療従事者ではないので、自分の経験のみ語れます。
食習慣、生活習慣と同様、これらの根っこを探るとヒントがあると私は考えます。極力箇条書きで分かりやすいようにしました。
私の両親の家庭環境:
母方
・ 親の意向の結婚 / 双方の望んだ結婚ではなった
・ 長屋で貧しい大家族 / 終戦後の時代背景
・ 父親は内気な性格 / 毎日の職場のストレス
・ 給料は毎月酒代に消える / 酒に酔うと妻への暴力開始
・ 母親はもの静かな性格 / 結婚生活や子育てへの嫌気(推測による)
・ 酒乱が始まると年上の兄弟姉妹は、幼い兄弟姉妹を置き去りにして逃走
・ 兄弟姉妹の性格:働かない→(両親他界後)生活保護、お金にガメツイ、見栄っ張り、(レイプ被害者)男装、ずる賢い、嫉妬深い、兄弟姉妹の仲が悪い
父方
1. 不明
私の両親:
父
仕事は左官業、イケメン(女グセ、ギャンブラー)、喫煙、飲酒
母
戦争を知らない世代、中退(14歳)で近所の12歳年上の父と駆け落ち(家出少女)、キャバレーのホステス(何歳から不明)、喫煙、飲酒
幼少期の私:
・ 望まれなかった子供(長男の待望)
・ 女の子らしい髪型厳禁 / 男の子のような(ズボン、半ズボン)格好
・ 記憶では母の出勤後、父は家にいない(推定4歳〜6歳ごろ)
・ 隣人達:一軒家 / 父方の妹家族 | 敷地内の離れ小屋 / 父方の叔母家族の部屋 | 両親の部屋は叔母家族の両隣
・ ある日、部屋で不倫発覚(お勤め帰りの自宅で、全裸で寝ていた二人を母親が発見する)不倫相手は、父方の叔母に訪れた高校生の姪
・ この事件の後、両親は離婚
母親の離婚後からの家庭環境:
・ 短期間中、母親、母親の姉、高校生の息子と同居
・ 高校生の息子だけ部屋があり、三人は食事、娯楽、寝る同じ部屋
・ 務め先のスナックで、再婚相手を見つける
・ 離婚率が低い時代、親の離婚、職業(ホステス)、姓の変更(2回)、中学受験の際、私の戸籍が「養女」と知って恥じた
・ 再婚後ほとんど毎晩、酔いがまわると口喧嘩、大音量の音楽で目を覚す
・ 不安定な家庭環境で、小2〜6まで学校でいじめに遭った
・ 母親に捨てられないように、母の顔色を窺って良い子を演じた(特に母親の心のケア)
・ 17歳ごろ義理の父が失業
🦉 私が経験したことは、他の方々に比べると小さいかもしれません。
成人になった後は定番で、自己啓発の本やセミナーに参加する、メディアや流行な方法を試すみたいな世俗的で無神論な生き方をしていました。ペンテコステ派の動画を通して悪魔の存在について知り、それが約7年前ぐらいです。それでも多教派の教会巡り、多教派の動画を見て、自然と神に導かられてSDA系に落ち着きました。
つい最近、「試練を体験して経験する▶︎プラス思考▶︎人を許す・憐れむに転換する」という過程を理解できました。試練は本当に辛いですよね。避けて通らなくてすむのなら、避けたいですよね。でも振り返っていると、あの時本当に辛かったけど今は・・・みたいに変化になっている事もありますね。
一番忘れてはいけない事は、神は異邦人(無神論者)もクリスチャンも差別なく、私たち人間を見守って、共に歩まれているということを心に留めてみてください。(貴方が神を放棄しない以外に)
さて話を戻して、私の成人後の話を絡めて過去の病気と現在の病気についてお話しします。
23歳ごろに語学留学して、そのまま移住し、結婚、7年後に子供を授かりました。子供が1歳ごろに義理の父が職場で倒れて入院しました(脳卒中)。幸運なことに、身体的に異常無しで直ぐに退院しました。私は療養も兼ねて二人で孫を見に来たらと勧めましたが、義理の父は留守番するとのことで、その当時、私も母も気にかけていませんでした。性格上義理の父は、無口で電話にも取らないのを知っていました。ところが、母が帰国した一番に見た光景は、義理の父が台所にうつ伏せになった状態で死んでいた姿(第一発見者)。今の言葉でいうと「孤独死」。
私も母もこの出来事から精神的苦痛を追うことになりました。
母は精神的な不安や恐怖により、不眠症になりアルコールに頼り、医者に処方された睡眠薬を飲んで自殺未遂もしました。私はというと、この事件を機に夫婦間の溝が深くなり、家族の在り方について私は不信感を抱き始めて結局離婚に至りました。
海外でそのままシングルマザーになり、新生活、新しい仕事・・など同時に背負って、結局、燃え尽き症候群と診断され、うつ病の薬を処方されていました。今考えると、これが最初の危険な病気へのトリガー(サタンの足場)を作ったのかもしれないと感じます。うつ病の薬(パキシル)は、効果があるまで最初副作用があり、また止めるにも副作用がある強い薬です。言葉で言い表せない副作用が今でも時々感じます。私は自力で3ヶ月ぐらいで止められましたと平気に言えますが、今回掲載した動画によると、私が殺人鬼化する、若しくは、自殺する極めて高い抗うつ薬だったようです。そして、効き目ゼロ‼️製薬会社と精神科医の金儲け💰💢
うつ病は一度発症すると、通常次から次へと再発します。(今のとなっては、そりゃそうだ 😡)私の場合、燃え尽き症候群→適応障害とHSPで、仕事がらみで発症します。自分の子供の状況を考えると、既にHSPはあったのかもしれません。
海外で家族のサポートなし、海外職歴なしで現地人と肩を張って仕事を見つけることは、私にとって非常に困難でした。選択肢は二つだけ、仕事の条件を妥協する(ただし雇用時間帯8:00〜18:00以内の職場を探す)、若しくは、子供を手放す。
また国に場合によって、子供が自立するまで援助し続けなければならない。私のケースは、大学院の途中から援助を打ち切る和解を申し立てをして、法的に手続きしました。この機に、日本の母の見守りを兼ねて日本へ帰国し、東京にアパートを借りていました。
あの頃、私の体はもう限界だったのでしょう・・。日本へ帰国後2年目ぐらいに健康診断で不整脈が見つかり、様子見だけだったのですが、ただ気になったので自宅に近い循環器内科に受診すると、大学病院の紹介状を渡せられ、大学病院の医者に連絡してあるから今から行って検査しなさいと言われました。数日後検査で入院、結果は「左心房粘液腫」と診断されました。世界でも患者数が少なく希で、私の場合、心臓の左心室にゼリー上の腫瘍ができていました。心臓血管外科医曰く、1年に1cm大きくなるという事で、5cmだったので5年前の仕事を遡ると夜勤していました。医療系のカスタマーサービスで、多大なストレスがのしかかる仕事でした。手術時間は約7時間。
5年間以内に再発しなけば大丈夫と知らされていましたが、5年後に脳卒中(2024年)を発症しました。医者は心臓の粘液腫を疑って、CTスキャンで検査しましたが、粘液種は見つからなかったのです。 心臓の時と同じで原因は不明でした。
三大疾病の一つであるにも関わらず、脳卒中、脳梗塞・・まだまだ未知な病いです。脳卒中、脳梗塞生存者と情報交換すると、原因不明と診断されている人が結構多いです。また医療従事者、神経心理学者、病理学者、看護師・・・深く理解していないのが現状です。
私の場合、右側の後頭葉(?)のダメージとアミロイドアンギオパチーの疑いが現在まであります。10年生存率は24%だそうです。
恐縮ですが、脳卒中、脳梗塞後の後遺症として「失語症」についてもう少々お付き合いください。
日本における失語症の人は、約50万人超だそうです。
失語症のイメージだと、字の如くですが奥が深いです。
ざっくりとリスト化しますと・・・
・ 言葉が話せない | 発音できない、又は、思い出せない | 奇声しか発せない | 言いたい言葉ではない反対なことを言う | 単語の語尾が切れる、又は、単語の語尾に何かが付く| 1度発音ができても難しい時がある
・ 文字が読めない | 活字が虫がウジャウジャしているように見えるから目が疲れる、文字の言い方が思い出せない
・ 文字が書けない | 書き方がわからない、又は、思い出せない
・ 意味がわからない | 思い出せない | 認識・識別ができない
・ 文法がわからない | 文法を思い出せない | 表現力の欠如 | 同義語・対義語の欠如
・ 数字に弱い | 数えられない | 数の桁数が覚えられない | 数字を取り違える
・ 聴力の低下 | 聞き取られない | 音に敏感(トーンによって)| 雑音で気が散る | 聞きづらい
・ 記憶力が乏しい | 記憶を思い出せない
・ 視力の低下 | PCの光や色を変更しないと見えづらい
・ 方向(バランス)感覚 | 人混みの動作、電車やバスの動いている景色を眺められない | 自分の瞬発的な目や首の動きで体の方向感覚を失う、又は、気分が悪くなる
・ 思考力(認知力)の低下 | 理解できない | 説明できない | 問題解決できない | 交渉できない | 自己判断・判断力が乏しい | 周りくどく話す | 同じ話しを繰り返す | 喋っている間に何を言いたいのか忘れる(よくケース:言いたい言葉を探している間か、言葉の発音の突っ掛かりを直している間)
・ 集中の欠如 | 間違い探しができない | 頭がすぐ疲れる
・ 動作の欠如 | 「迅速」できない | マルチタスクは不可能に近い
・ 感情表現の低下 | 人への思いやりの欠如 | 喜怒哀楽の欠如 | 他人に無関心 | 無表情 | 人に構わず長々と話す
⚠️ 人によって改善される有無や期間はマチマチです。
まだまだあると思いますが、私の場合、一瞬にして言葉・思考が脳内の引き出しに鍵掛けられたという感想です。言葉にならない「うめき声」だけでした。私たちは無意識で自然に言葉を発しています(した)が、上のリストをみても、色々な関わりが上手い具合に調和して、始めて機能するということが分かると思います。記憶について、脳卒中や脳梗塞に発症する前の昔の出来事や学んだことを覚えている方々が大勢います。ただし、私のようにその過去学んだ記憶を思い起こす単語や言葉を瞬時に思い出せないため、何を言いたかったことを忘れます。聞き手のその気分によって、会話が成り立たないという精神的な苦痛を味わうことになります。
ローマ人への手紙8章
26節 御霊もまた同じように、弱いわたしたちを助けて下さる。なぜなら、わたしたちはどう祈ったらよいかわからないが、御霊みずから、言葉にあらわせない切なるうめきをもって、わたしたちのためにとりなして下さるからである。
言葉を頭の中で探しても見つからない。やっと絞り出して見つかった言葉は、英語で「Mercy me / 私を憐んでください」でした。
集中治療室で、医者の説明を理解していたと思っていたのは自分だけだった。何度も何度も言われても、分からないじゃないかと言われて腹たった自分がいた。自分の要求、質問が言いたくても誰も理解できないストレス。
挙句に、集中治療室からコロナ隔離病棟の階に移動された自分に焦り出した。窓のない閉まった一人部屋で、廊下をうろつくコロナ患者におののいた。こればっかりでも、「助けて神様」の言葉も見つからなかった。ヨブのような試みなのか?とおぼろげなその意味合いを脳の中で必死に言葉を探していた。
その晩、鮮明な夢で聖書のページがパラパラ開かれて、光り輝いた聖句11:28で止まった。どの書は分からないけど、多分マタイによる福音書11:28だと推測する。
すべて重荷を負うて苦労している者は、わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう。
幸運なことに1週間後退院で、身体的に障害がなかったので自宅療養とリハビリーに集中することになりました。それから神との二人三脚です。一つずつ、レベルアップしてくださいました。聖書の朗読、讃美歌、聖書を読む、ブログを掲載する。リハビリー以外で、これが私の毎日の訓練です。何を朗読している意味や発音はできない、うまく読めない、讃美歌のテンポに追いつけない、聖書の活字が多すぎて一つずつしか見ていられない。ブログの資料の動画を探す、チョットした自動翻訳のチャレンジ、日本語をとりあえず言葉を打ち込んで一つずつ文章を組み立てるように検索してみた。タイトル、画像を決める。構成、順序、計画もできないけど、まず掲載してみる。間違い探しができないため、誤字脱字は後に修正する。一行文章するのに4時間費やす。それでも3ヶ月後には回復してやる、6ヶ月後今度こそ完全に回復してやる・・💦 6ヶ月後には完全回復の見込みは無いと言われても諦めない。死滅した部分の細胞は戻って来ないから、新しい自分を受け入れて良いのよと言われても走る続ける🏃♀️💨 完治まで程遠いけど、無から文字数が増えて、私にとってギネスのような奇跡が起こった。
第二言語の英語より母国語の喋りは今でも弱いですが、神の治癒力は6ヶ月まで終了ではなく、私の場合1年経つと上がってきました。
この体験によって、聖書研究、神との交わり、朗読、讃美歌、ブログが失語症の訓練に適していると実感します。
いや、問題や病いを抱えている皆さんにも、各人への神のご計画がある‼️
それを掴むかはあなた次第です。
心から『主を褒め称えます』💕
ヨハネによる福音書1章
1節 初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。
2節 この言は初めに神と共にあった。
言葉を失った時、私は完全に終わったな、致命傷だと思いました。
祈りはゼロ。もう神と繋がれないのかと落胆していました。
聖書の言葉の意味が分からなかったけど、とりあえず朗読を続け、読み続け・・何故か心に平安がありました。リハビリーセンターのスタッフに、いつも驚かれていました。
これも体験なのか・・?
神のくすしきみ力なのでしょうか・・?
一度頭の思考力、言葉を完全に遮断された、脳内が空っぽな状態をイメージしてみてください。怒り、八つ当たり、イライラとストレス、挙句にうつ状態か自傷行為するリスクが高いと推測します。自分で失語症になって、もしかして・・と思ったことがあります。私の義理の父は、失語症だったのを家族に隠して独りで苦しんでいたのかも?とフッと感じます。30年以上前に「失語症」という診断はあったのか・・?解剖結果の死因は、心筋梗塞と診断されていましたが、うつ状態のトリガーはあったと感じます。相談できなかった、周りの人がいなかった孤独で死を待った・・切ないです。
特に心の病いは、人間の判断に任せるのは本当に危険で悲劇です。
マルコによる福音書5章2〜15節をこの記事の初めに載せましたが、「レギオン」という悪霊に取り憑かれ男性は、うつ病だったといわれます。徐々に自分の領域を悪霊に委ねてしまった末路は、イエス様が悪霊を追い払ってくださった前まで自力で後戻りできなかった・・
この地球は、サタンを筆頭に、堕天使、サタンと悪天使に誑かされた人間たちによって占領されています。これを教訓として、創造主に立ち返ってください。セレブ、アイドル、青少年の自殺などのニュースを思い出してください。エビデンスの動画、うつ病向けの薬剤・副作用・中毒、悪霊との関係と正体、商法、ニューエイジ・・などに引っかかると止めることが出来ないのを学んでください。まず、薬剤には中毒になる成分が入っています。自傷行為、又は、殺人鬼化とする。
耳障りな事かもしれませんが、人口削減を大胆に各国家は、既に開始しています。戦争、虐殺、人口的災害、重金属の空中散布、5G、予防接種(酸化グラフェンありかも(?)、有害物質混入)、マインドコントロール(例:クリムゾン・ミスト作戦、ハイパーゲーム理論、MKウルトラなど)・・あらゆる手段で躍起に56そうとしています。
これはキリスト教云々ではなく、貴方の選択次第によっては貴方が殺人鬼になるかもしれません。事例で上に挙げたクリムゾン・ミスト作戦を参照ください。下の聖書の聖句も読んでみてください。人間を造った創造主であられる神を拒否するということは、19〜21節の働きを自動的に行うということです。どのように?自力でやろうとして、脳内に満たされているものが負(世俗なもの、自分中心なもの)だからです。レギオンに取り憑かれた男性の物語やマタイによる福音書12章43〜45節の意味は、自力で解決(解消)しようとする時、一時的にスッキリしたと感じても、時間が経つとまたぶり返す、又は、他の問題が出てくるからです。もっと恐ろしいことは、自分が悟った時には遅いか後戻りができないかもしません・・。
人間の秩序も乱れていると感じませんか?
また、自分の秩序のレベルが低いからそう感じられない?
サタン(悪魔)の性質は、「私」が中心です。
下の箇条書きで、2026年早々既に『5』の寸前です。
1. 人は明日生きているか分からない
2. 現在イエス・キリストは天(至聖所)で私たちのために執りなしをしている(いい意味の裁き)
3. 個々の恩恵期間がわからない(裁きの期間 / 調査審判)
4. 既に死んでいる人たちの裁きの期間はもう無い
5. アメリカの日曜休業令が開始される
6. 全世界に同じ命令👆が開始される
7. 売り買いができない / デジタルID、行動の制限 | 獣の刻印
8. 悩みの時がくる
9. 最後の七つの災害
10. イエスの再臨(獣の刻印を受けなかった生きた者たちと墓から復活した神に忠実だった者たち)
11. 獣の刻印を受けた者たちの裁きが千年の間に行われる(この間、地球にサタンと堕天使以外生存者いない)
⚠️ ざっくりとしたリスト化ですので詳細は、個人で学んでください。
自分の心と頭の領域を創造主の愛、恵みと感謝で溢れさせてください。
『皆さんが闘っている代物は、創造主のみしかできません。』
ガラテヤ人への手紙5章
19節 肉の働きは明白である。すなわち、不品行、汚れ、好色、
20節 偶像礼拝、まじない、敵意、争い、そねみ、怒り、党派心、分裂、分派、
21節 ねたみ、泥酔、宴楽、および、そのたぐいである。わたしは以前も言ったように、今も前もって言っておく。このようなことを行う者は、神の国をつぐことがない。
22節 しかし、御霊の実は、愛、喜び、平和、寛容、慈愛、善意、忠実、
23節 柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。
最後に、土曜日安息日になぜこだわるのか?
二千年前、イエスの生誕から十字架刑で息を引き取るまで、私たち人間のために(救済 / 人と天の仲介者)完璧な生涯を全うした時点で、サタンの敗北の臨終の鐘が鳴りました。という意味は、サタンと堕天使の完敗で、チャンスは二度と無い。あとは私たち人間を一緒に道連れに滅びに導くだけです。あれこれ戦略を立てて人間を無知にさせて、十戒の4条(土曜安息日)を壊せれば人間を滅びの道連れにできるのです。上の聖句(ガラテヤ人への手紙5章)にもあるように、神の律法(十戒)はご品性なので変更することができないのです。
何れにせよ、私たち個々に選択権があります。ヒーロー系のアニメとは異なって、神側についても試練が来ます。ただ自分の命が惜しい短期的な動機では乗り越えられません。神との交流、祈り、聖書研究、聖書の言葉・・などを通して神(イエス・キリスト)が人間に対して何をしてくださった(もしくは、している(現在も進行中) / 奴隷・罪から▶︎自由・救済と永遠の命)のかを理解しなければ神側の戦士になれません。
頭の中の恐怖心を駆り立てるサタンの囁きを聞かず、
自分の納得した選択をする事を切に願います🙏
🎥 ジム・キャリー『60ミニッツ』(2004年)「人生は美しすぎる」


🗄️ 関連資料
🗒️ フルオキセチン(プロザック)
🎥 プロザック:悲劇の真実 | 暴力への処方箋 ドキュメンタリー抜粋
🎥 暴力への処方箋 ― 精神医学の致命的な副作用 | CCHRドキュメンタリー(英語のみ)👈 オススメです
🎥 気候トレイルズ (ケムトレイル)| 公式予告編



🗄️ 関連資料
🎥 続・カバルの崩壊 Part 16 - 人口削減 - 絶滅ツール 8〜9
🎥 パンデミックは最初から計画されていた | 新型コ●ナ陰謀の核心と巨大医療ビジネス
🗒️ 地球工学ウォッチ
🦉 ケムトレイに酸化グラフェンに混入しているかは分かりませんが、予防接種に混入している恐れがあります。
🎥 国際会議「新世界秩序」― 戦争か平和か、その処方箋

動画の概要
本動画では「新世界秩序」というテーマを軸に、これが単なる理想ではなく100年以上前から存在する概念であり、単一の世界政府を樹立し、国家や国境を廃止してエリート支配を進める計画であると説明されています。政治的・経済的・価値観の面で世界を支配しようとする動きが現在も続いており、これが世界平和をもたらすのか、それとも戦争の原因となるのかが問われています。視聴者は国際情勢やグローバリズムの背景、自由貿易協定や世界政治の力学について学べる内容であり、特に世界の主権や自由の在り方に関心がある人に適しています。
タイムライン概要
00:00〜06:05: 【新世界秩序の起源とエリート支配の構想】
▶︎ 新世界秩序の歴史的背景と単一世界政府の概念、エリートによる非民主的支配の概要。核兵器などの軍事力が世界の支配を後押ししている点を指摘。
→ 世界政府成立の根底にはエリート支配があると理解可能。
06:05〜09:16: 【政治的自由の制限と国際的圧力】
▶︎ 国際レベルでは自由な意見表明が制限され、反対意見は国際メディアや圧力で封じ込められていること。政権交代を推進する実態と中東の不安定化についての解説。
→ 世界政治における言論統制や介入の現実が浮き彫りに。
09:16〜13:03: 【経済支配と自由貿易協定の実態】
▶︎ TPPなどの自由貿易協定が実態は規制貿易であり、強国が経済を支配しやすくする仕組みである点を説明。制裁措置で他国にも波及するリスクも指摘。
→ 経済的支配が政権支配と連動し、国の主権が損なわれている。
13:03〜16:58: 【価値観の統一と個人の自由の強調】
▶︎ 新世界秩序は伝統的価値観を否定して自由や平等を強調し、宗教や文化の差異を削減する圧力があることを告発。フランスの雑誌事件での自由の解釈の問題なども紹介。
→ 価値観の統一による統制の一環と平和維持の矛盾が示唆される。16:58〜20:50: 【新世界秩序の完成とその帰結】
▶︎ 無選挙の世界政府の支配が完成すれば、個々の国民に選択権はなくなる。人口削減政策の暗示もあり、平和は死の平和や戦争の推進によってもたらされる可能性の二択。
→ 新世界秩序は平和と戦争、どちらも引き起こしうる複雑なプロセスである。
20:50〜21:40: 【まとめ・講演者への期待】
▶︎ 新世界秩序に関する更なる議論と啓発を呼びかけつつ、本フォーラムの開会宣言で締める。
→ 本テーマは多角的視点からの理解が不可欠であると結論付け。
📌 キーインサイト
💡 新世界秩序は100年以上前からの構想であり、単一世界政府によるエリート支配を目指す。
🕊️ 現在の国際政治・経済の動きを通じて、その実現に向かう兆候がある。
⚖️ 自由貿易協定は名目上は自由でも、実態は強者による経済統制の道具となっている。
🌐 価値観の統一を強制することで伝統的な宗教や文化が脅かされている。
⚔️ この秩序は平和を志向する一方で、戦争や大量死を伴う可能性が高い。
新世界秩序は新しいものではなく、エリートによる非民主的な世界統治計画として再演されている。
自由とは相手を侮辱しても許されるものではなく、秩序維持とのバランスが必要である。
自由貿易協定に潜む規制の実態を理解しなければ、国の経済主権が知らぬ間に侵害されてしまう。
人口削減政策の示唆は、新世界秩序の平和が『墓場の平和』である可能性を暗示している。
政治的言論の自由は国内では認められても、国際的な権力者には批判する自由が大幅に制限されている。
よくある質問(FAQ)
1. 質問:新世界秩序という言葉は最近考えられたのですか?
回答:いいえ、この概念は100年以上前から存在し続けています。
2. 質問:世界政府って具体的にどういうものですか?
回答:国や国境をなくし、一部のエリートが権力を独占して統治する非民主的な政府体制です。
3. 質問:自由貿易協定が実は経済支配に使われているとは?
回答:形式は「自由」でも多くの規則や罰則があり、強国が経済的に優位に立つ管理貿易になっています。
4. 質問:なぜ人口削減の話が出てくるのですか?
回答:新世界秩序の推進者たちは世界人口が多すぎると考え、その削減を目指す計画があると指摘されています。
5. 質問:この動画は何を伝えたいのですか?
回答: 新世界秩序の本質を知り、現代の政治・経済・価値観の動向を理解し、私たちが主権と自由を守る必要性を説いています。
結論
本動画は、新世界秩序を「ただの理想」ではなく、歴史的に存在し現在も進行中のエリート支配の計画として解説し、その問題点と潜在的な危険性を提示しました。特に政治的自由の抑圧、経済の強者による支配、文化・価値観の変質を通じて、私たちは「知らぬ間に世界政府の被支配者」となる恐れがあります。今後は情報を多角的に検証し、主権や多様性の尊重を強く求める行動・議論が必要不可欠です。まずはこのテーマに関心を持ち、身近な社会や国際情勢に対して主体的に向き合うことを推奨します。
🦉 古い動画ですが、身震いする内容です😱
🎥 ウォルター・ファイト| 終わりの時に誘惑する霊たち

動画の概要
本動画は、南アフリカのウォルター・ファイト氏とマーティン・スミス氏によるオカルト体験や霊的現象、UFOやニューエイジの霊的存在の実態、そして終末預言との関係に関する対話を収めています。彼らは自身の過去のオカルト接触体験から、これらの現象が実際には悪霊的存在による幻影や幻覚であり、最終的に世界を騙すための新たな精神的な大いなる欺瞞(終末の霊的闘い)だと警告します。2025年頃からこれらの霊的・超自然的現象が激化し、人類の精神的覚醒か堕落を促すものと説きます。キリスト教的世界観からの警鐘として「視覚や感覚に騙されず、聖書の真理に基づき霊的防御を固めよ」とのメッセージが中心です。
本動画は、ニューエイジ思想やUFO現象、霊的体験の真偽に疑問を持つキリスト教徒やスピリチュアル体験者、また終末論に関心がある人に特に適しています。視聴者は、超常現象の裏にあるスピリチュアルな欺瞞の全貌や、それに対抗する手段を学べるでしょう。
タイムライン要約
00:00–09:00:【ウォルター・ファイト氏のオカルト体験とニューエイジ活動の背景】
・過去の無神論者時代のオカルト関与や付き合ったニューエイジグループの紹介
・霊媒活動、アフリカのチャネル(霊的交信)グループの実態を詳述
・UFO現象とニューエイジ者の山の購入やUFO遭遇の話
・有名な誘拐体験者エリザベス・クラーラーの事例紹介
・UFOは悪霊の錯覚や幻影の側面が強いと見る視点を示唆
▶︎ここでは、ニューエイジ活動やUFO事件が宗教的・霊的な背景として位置付けられている。
09:00–17:50:【UFOや超常現象の霊的解釈と頻出する「蛇の紋章」やトランス状態】
・UFO関係の霊的存在は幻影や洗脳的な働きを持ち、言語混乱や霊的トランス状態をもたらすこともある
・姿形はSF的でも実は宗教的幻影、幻覚と密接に結びつくことを経験談とともに説明
・未来予言的に、これらの霊的現象は増え続けると語る
▶︎ 幻影としての霊的存在の実体解釈とニューエイジ思想の危険性を論じている。
17:50–25:30:【ニューエイジ社会的動向や環境・核兵器関連のメッセージの背景】
・ニューエイジ運動が促す菜食主義・精神浄化の指導は大きなカウンター
・フェイクであると説明
・環境問題や核兵器廃絶を訴える霊的存在は「人類破滅を防ぐため」とされるが、その根拠や意図は霊的欺瞞であると指摘
▶︎ 環境問題・核兵器問題をめぐる霊的現象の政治利用と欺瞞を強調。
25:30–34:50:【チャネリング文献「ラー(RA)」の意味とオリオングループ信仰、悪霊の起源解釈】
・Ten Commandments(十戒)をオリオングループの悪霊勢力が創作した可能性がチャネリングを通じ記録されているという解説
・ルシファー(悪魔)が「光の天使」として自己を隠す一方で、モルモン教や他の宗教に影響を与えているとの主張
・善悪の法則を否定するオカルト思想が信者を隷属させる様相を解説
▶︎ 悪霊の統治計画とキリスト教が対抗する構図を提示。
34:50–42:20:【政府関係者や証言者のUFO・霊的現象体験と政府の関心】
・政府関係者がUFOは「悪霊的存在」と認識し、調査を中止するよう通告した事例紹介
・Chris Bledo一家による幽霊屋敷的体験、影の存在や物が動く怪奇現象を語る証言が登場
・霊的存在が肉体や物理空間に干渉する実例を含めて描写
▶︎ 政府動向と超自然現象が社会問題として絡む実態を提示。
42:20–50:00:【古代エジプト宗教の背後にある悪霊崇拝とカトリック教会の象徴解釈】
・ハトホル、イシュタルやアヌンナキ、アメン・ラーの神話とルシファー崇拝の関連性を考察
・聖母マリア図像の解釈が異教霊的シンボルの継承である疑い
・悪霊的宗教体系の時代を超えた形態の説明
▶︎ 異教宗教の霊的背景と現代宗教の偽装問題への警鐘。
50:00–58:40:【死者の霊に関する真相と霊的欺瞞、個人的体験談】
・死者の霊とされる霊的存在は悪魔の幻影であり、死者は知覚も意識も持たないという聖書的真理
・NASA研究者の証言により、UFO誘拐体験時に死者の霊とされる出現が精神コントロールの手段である説明
・ファイト氏の個人的体験(父の死の臨場体験)を通じ、超自然体験を聖書の真理で対抗する重要性を説明
▶︎ 死後の霊についてのキリスト教的正しい認識と霊的欺瞞の判別法。
58:40–1:12:05:【ニューエイジ的体外離脱体験と大いなる終末の霊的闘い、預言の告知】
・ニューエイジの体外離脱体験は催眠暗示や幻覚であり、実体の魂が抜けるわけではないという説明
・「霊的な闘い」や終末における悪霊の偽キリストの出現と信者の惑わしについて告発
・伝統的聖書預言に基づく現代の霊的・政治的動向の関連付け
・主なメッセージは「聖書の言葉を盾に霊的欺瞞を見抜き対抗せよ」という警告で締めくくる
▶︎ 終末論的視点から今後の霊的な試練に備える具体的な精神的な装備の提言。
📌 キーインサイト
👽 ウォルター・ファイト氏の過去のオカルト・ニューエイジ体験は本人の証言として非常に具体的で多岐にわたる(例:霊媒、チャネリング、UFO接触など)。
🛸 UFO現象は多くが精神的幻覚や悪霊の幻影であり、実物の宇宙船ではない可能性が高いと主張。
🧘 ニューエイジ思想は「霊的な覚醒」を装いつつ、悪霊に属する偽りの啓示に基づくものであり、実際には人類を支配し堕落させる計画の一環である。
🏛 政府高官や軍関係者もUFOを悪霊的な存在と認識し、調査や情報公開に消極的であることが示される。
🧟 死者の霊の出現は悪霊の偽装であり、死者は意識を持たないという聖書的真理に基づく批判的視点が強調される。
🛌 ニューエイジの体外離脱体験は催眠作用や幻覚を伴う危険なトリックであり、霊的に極めて危険な行為と警告されている。
🔍 2025年頃を目標に霊的に大きな変化や悪霊の露出が増加すると予言されている。
🧟♀️ 終末預言によれば、偽キリストや悪霊が人々を惑わし、精神的な大きな試練が訪れる。
よくある質問(FAQ)
1. 質問:UFOやエイリアンは本当に存在するの?
回答:本動画の視点では、多くのUFO体験は悪霊的な存在の幻覚や精神操作によるもので、実物の宇宙船ではない可能性が高いとされます。
2. 質問:ニューエイジの霊的体験は危険なの?
回答:はい。ニューエイジの霊的な覚醒やチャネリングは悪霊の作用であり、精神的に危険で本人を惑わし堕落させる可能性が高いと警告されています。
3. 質問:死者の霊と会ったという体験は本物?
回答:聖書の教えに従うと死者は意識を持たず、死者の霊と思われる現象は悪霊の偽装と考えられます。真実と感覚を分けて判断する必要があります。
4. 質問:どうやって霊的な欺瞞から身を守ればいい?
回答:聖書の言葉をよく学び、精神的に堅くなることです。霊的な現象に惑わされず、神の真理の基準で判断することが重要です。
5. 質問:これからの時代に備えて何をすれば良い?
回答:終末の霊的な試練に備え、信仰を強め聖書を学び、よく祈り防御を固めること。霊的に目覚めたコミュニティや信仰の場に参加するのが望ましいでしょう。
結論
本動画は、ニューエイジやUFO、霊的現象に対するキリスト教的警告と、それに関する個人的および聖書的証言を詳細に解説しています。これらの超常現象は単なる未知の科学的対象ではなく、悪霊的な幻影や人類を惑わす計画的な霊的策略であると断言しています。最終的に、視聴者に求められるのは「情報を鵜呑みにせず、感覚に振り回されず、聖書の真理に基づいて霊的に装備を整えること」です。
今後さらなる霊的現象の激化が予想されている中で、心の準備と霊的な防衛は必須です。次の行動としては、信頼できる宗教的コミュニティや情報源を通じて学びを深め、自己の霊的識別力を育むことが推奨されます。
🗄️ 関連資料
🎥 NASAの禁断のエイリアン研究が霊的存在の証拠を発見
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🗒️ 『ラー文書「一なるものの法則」』
🗒️ 一なるものの法則
🎥 スーパーナチュラルへの旅 | フル証言 | ロジャー・モルノ

動画の概要
本動画は悪魔崇拝からの救済体験を語るロジャー・モルノ氏のインタビューであり、霊的な闇の力との危険な接触と、それからの神の解放を描いている。モルノ氏の体験を通じ、オカルトや霊界との関わりの恐ろしさ、悪魔の策略、そして聖書的真理への回帰による救いの過程を学べる。オカルトに侵された人、霊的な困難に苦しむ人、真実のキリスト教信仰を求める人に特に有益な内容である。
この動画を通じて、霊的な戦いの現実、キリスト教における「各時代の大争闘」の理解、霊的堕落のメカニズム、そして神の救いの力に触れ、霊的防衛の知識と信仰の強化が得られる。
タイムライン要約
00:00–00:46:
▶︎ ロジャー・モルノ氏の霊との接触の最初のきっかけ紹介。霊と話すことへの衝撃と戸惑い。
要点:霊と対話する誘いと自身の戸惑いを描写。
00:46–04:26:
▶︎ モルノ氏の青年時代のモントリオールでの悪魔崇拝への関与と、最初のセンス体験の詳細。
要点:センスの場の情景描写、霊の現れによる驚きと恐怖。
04:26–07:25:
▶︎ 秘密結社への招待、悪魔との関係の深まり、社会的地位の高い参加者の描写。
要点:エリート層に広がる悪魔崇拝の実態と強制的なコミットメントの圧力。
07:25–12:23:
▶︎ ジャズバンドリーダーとの交友、強力な霊的力の信仰、ルシファー崇拝の思想解説。
要点:力の源としての悪魔の認識と、世界的な大争闘の解釈。
12:23–18:56:
▶︎ 悪魔の世界観と戦略、進化論や催眠術の起源、新時代運動(ニューエイジ)への言及。
要点:進化論が神の創造を否定し、霊的欺瞞の一環であることの告白。
18:56–22:36:
▶︎ センスと礼拝室での儀式描写、偽の賛美歌、驚くべき魔術的な現象の証言。
要点:悪魔崇拝の形式美とその背後にある霊的実態の露呈。
22:36–29:22:
▶︎ 霊的な情報伝達の実例、クレアボヤンス(千里眼)や透視、霊からのギャンブルへの助言。
要点:霊的な能力促進を通じた富と力の獲得体験。
29:22–35:06:
▶︎ セブンスデー・アドベンチスト教会(キリスト教一派)との出会い、信仰回復への道。
要点:聖書研究と祈りによる霊的覚醒と決断。
35:06–42:18:
▶︎ 霊的妨害、悪魔の圧迫、友人との電話会話、罪の赦しと祈りの力。
要点:霊的な闘いの困難と祈り・神の助けの重要性。
42:18–49:59:
▶︎ 悪霊の影響、除霊ミニストリーの問題点、霊的苦難者への助言。
要点:神の血(イエスの血)の力による解放の方法と誤った除霊活動の危険性。
49:59–54:00: ▶︎ 高圧的な霊的迫害の体験、祈りと聖書暗唱による霊的抵抗。
要点:日々の聖書学習と祈りこそが霊的防衛の鍵であること。
54:00–57:00:
▶︎ 執筆時に起きた霊的妨害と、それを乗り越えた体験。
要点:信仰の強さで困難を克服し証言を残す使命感。
57:00–03:18:16(終了):
▶︎ 霊的経験全般のまとめ、神の救いへの感謝と今後の祈りの実践への呼びかけ。
要点:霊的覚醒から救済、永続的な霊的戦いへの備えと希望。
📌 キーインサイト
🕯️ 幽霊と称される霊は実は悪霊(Demon)で、霊媒を通じて人々と接触している
👹 悪魔崇拝は社会的に成功者も含む秘密結社で行われ、幻想の力によって個人を束縛する
🌌 進化論や催眠術の起源は悪魔の策略で、人類の宗教的信仰を欺き聖書の真理を否定させる
📜 セブンスデー・アドベンチストに出会い、聖書研究と祈りで霊的覚醒し、悪霊からの救済が始まる
🙏 除霊は霊的権威により、祈りと神の血(イエスの血)の力を通じて行うべきで、霊と直接会話してはいけない
📖 日々の聖書の暗唱と祈りが霊的な闘いでの心の支えとなり信仰を強める
🔥 悪霊からの激しい妨害を受けたが、神の守りにより克服し、霊的真理の伝道者となる
【衝撃的証言】霊媒や霊との会話は、死者の霊ではなく悪霊との交信であり、これは多くの人が知らない恐ろしい実態である。
【隠された歴史】宗教的欺瞞としての進化論や催眠術の起源が悪魔の策略にあるという主張は、科学と宗教の対立に新たな視点を与える。
【信仰の力】神の血(イエスの血)と祈りを通して個人が悪霊の束縛から解放される体験談は、実践的な聖書信仰の重要性を物語る。
【誤った除霊の危険】教会で流行する安易な「悪魔祓い」はかえって信仰を損ない、霊的な被害を増幅させる恐れがある点は警鐘である。
【永続する霊的な闘い】一度救われても霊的圧迫は続くが、聖書と祈りに基づく堅実な信仰で乗り越えが可能である。
よくある質問(FAQ)
1. 質問:死者の霊と話していると思っているが、本当に死者の霊なのか?
回答:動画によると、死者の霊とされるものは実際は悪霊であり、霊媒を通じて人を欺いている。
2. 質問:悪霊からの解放はどうやって行われるのか?
回答:悪霊に直接話しかけたり命令するのではなく、神の力と聖霊の助け、祈りとキリストの血の力により行うのが正しい方法。
3. 質問:除霊ミニストリーで悪霊を追い出す方法は正しいの?
回答:多くの場合、誤った方法で信仰を損ないかえって被害が大きくなるため注意が必要とされている。信仰に基づく正しい方法が推奨される。
4. 質問:霊的なトラブルが起きたらどう対応したらよいか?
回答:不用意に霊と接触せず、聖書と祈り、信仰によって霊的防衛を固めることが重要である。特に聖書暗唱は強力な武器となる。
5. 質問:悪魔崇拝のグループから抜けるのは危険なの?
回答:抜ける過程で霊的な妨害や危険が伴う場合があるが、正しい信仰に戻れば神の守りがあるため恐れる必要はない。
結論
本動画は、悪魔崇拝と恐るべき霊的な欺瞞の現実を告発し、そこから解放される鍵はキリスト教の真理と信仰、特にセブンスデー・アドベンチスト教会の教えにあることを示している。悪霊は巧妙に人を欺き、科学や宗教、文化に浸透しているが、祈りと聖書による信仰回復が救いの唯一の道だ。忍耐を持って真理を追求し、神の助けを求めることが必須であり、霊的な闘いに身を置く者にとっては必須の心得である。
今後の行動としては、霊的な問題に直面した際は独力で対処せず、聖書研究と祈りを重ね、健全な教会コミュニティと共に歩むことを強く推奨する。霊的に迷う人々には本動画の内容とモルノ氏の証言を通じて、真理と救いを求める助けになるだろう。
🎥 天使に気をつけろ | フルムービー | ドキュメンタリー

動画の概要
この動画は、米国オレゴン州を舞台にした殺人事件をきっかけに、ニューエイジ運動やオカルト的霊的現象、心霊交信(チャネリング)といった現代の霊的・超自然現象への過剰な信仰がいかに人々を誤導し、悲劇を生むかを警告している。テーマは、「霊的存在との交信」「ニューエイジ思想の危険性」「キリスト教的真実への回帰」であり、霊的体験や異次元存在のメッセージの真偽、背後に潜む詐術を探る。
この動画は、スピリチュアリズムやニューエイジ思想に関心がある人、またはこれらの思想からの脱却を考える人に特に有益で、そこに潜む欺瞞とその結末を学べる。
タイムライン要約
00:00-04:07:【事件の紹介と犯罪の背景】
▶︎ シャロン・ハルステッドによる殺人事件の概要。動機は「天使に命じられた」との霊的理由。事件の詳細や現場映像が語られる。被害者家族の証言も紹介。
→ この段階で事件の異様さと霊的動機に注目せざるを得ない。
04:07-08:01:【逮捕と裁判、ニューエイジ思想への傾倒】
▶︎ハルステッド姉妹逮捕、証言、判決。ニューエイジ運動での「天使との交信」や精神世界の信仰について紹介。
→ 殺人動機の背景にニューエイジ思想が密接に絡むことが明らかに。
08:01-13:26:【ニューエイジグループの活動と霊的存在の性質】
▶︎ 19人グループが霊的存在と交信、160もの天使を記録。有形無形の贈り物、予言、啓示が繰り返され、依存が強まる様子。霊的体験の美しさの裏に隠れた罠を示唆。
→ 美しい謎めいたメッセージが信者たちを惑わしていく。
13:26-27:29:【ニューエイジ霊的指導者の体験談】
▶︎ ディスカッションが中心。ウィルによると霊的指導者名「Djwal Khul」との交信、超越瞑想の実践、RPG的(ロールプレイ)スピリチュアル体験。これらがいかに信念形成や献金勧誘を生んだかを語る。
→ 内面の空虚さを覆すかのごとく霊的体験が拡大する様子。
27:29-31:08:【ニューエイジに依存した虚構の霊的体験と依存症】
▶︎ スピリチュアル名前アダムの体験談。宇宙人との霊的交信、精神的孤立、アルコール・薬物依存。その中でのセスティ(SETI / 地球外知的生命体探査)など宇宙的スケールの探求も。
→ 多彩な霊的依存症の実態が浮き彫りに。
31:08-36:38:【チャネリングの実態とニューエイジ概念の社会浸透】
▶︎ チャネラーエスター・ヒックスや他の霊能者の活動を紹介。映画や大衆文化によるニューエイジ思想の広がりと、それに伴う霊的体験の一般化。
→ 精神世界の啓示体験が大衆に受け入れられている背景。
36:38-42:32:【霊的覚醒の実例と宗教的背景解説】
▶︎ シャーリー・マクレーンらによる悟り体験例と、カトリック教会の聖母マリア崇拝にみる「昇天した聖人」観の解説。初期教会の異教的思想混入の歴史にも言及。
→ 宗教の中に潜む多神教的思想の危険性を指摘。
42:32-49:29:【聖書的評価と霊的欺瞞の正体】
▶︎ キリスト教の教義に基づき「死後の永遠の魂と天使」の概念を批判。悪魔の起源、堕天使の反乱、再臨時の二度の復活の聖書的解説。偽天使による欺きのメカニズムを提示。
→ 聖書こそが真実か否かの判断基準であることを強調。
49:29-56:27:【実録証言とニューエイジ運動内の欺瞞】
▶︎ ハルステッド姉妹が欺かれた過程、悪天使名「裸の真実 / Naked Truth」による犯罪の予告。ウィルの体験談により、ニューエイジの霊媒が教える内容の背後にある危険性を指摘。
→ 霊的指導者による精神的支配と犯罪への誘導。
56:27-01:06:24:【キリスト教への回帰の証言と救いの対比】
▶︎ 複数の元ニューエイジ信者がキリスト教に目覚め、超自然的嫌がらせや霊的な闘いを克服した体験を語る。宗教的解決策との対比を通じて真の救いを強調。
→ 真実の信仰と霊的危機からの回復の道筋。
01:06:24-01:07:53:【結論と希望のメッセージ】
▶︎ 感覚の欺瞞に警鐘を鳴らしつつ、目に見える現象より「誰を信じるか」が重要と結論づける。個人とキリストとの関係を深め、愛こそが真の救いであるとのメッセージで締めくくる。
→ 信仰による人生の安らぎと真の希望の提示。
📌 キーインサイト
🧘♂️ ニューエイジ・スピリチュアリズムは強い感覚体験を伴い、信者の心を掴みやすいが、その多くは偽りである(例:悪天使名「裸の真実 / Naked Truth」のメッセージ)
👻 聖書の教えに反する「霊魂不滅」や多くの天使の存在な信仰は古代の異教思想の影響であり、真実ではない
👹 霊的ガイドや異界存在との交信は、幻想や悪霊の拡声器となることがあるため注意が必要
🧘♀️ 有名人や文化的作品(映画、書籍)がニューエイジ思想を広げ、誤った霊的理解を助長している
😈 キリスト教的真理への回帰は霊的危機からの回復に有効であり、霊的な嫌がらせに打ち勝つ力となる
・ ニューエイジ思想の魅力と危険性の二面性
美しい言葉と驚異的な体験を通じて人々を獲得するが、最終的にコントロール不可能な状況と精神的混乱を招く。
・ スピリチュアルな体験の欺瞞性
チャネラーや霊的存在は聖書の教えと相容れない教えを説き、これが重大な過ちや犯罪に結びつく。
・ スピリチュアルと科学の融合の試み
量子力学などの科学的道具を用いて霊的現象を解明しようとする試みと、その限界。
・ 聖書の二度の復活教義の重要性
死後の人生や永遠の命、最終的な裁きの全体像を示し、誤った霊的解釈の誤りを正す根拠に。
・ 個人の証言による霊的な闘いと救い
ニューエイジからの回帰者たちが経験した霊的な嫌がらせとキリスト信仰による解放の具体例。
よくある質問(FAQ)
1. 質問:ニューエイジの天使や霊的な存在は本当にいるのですか?
回答:多くは感覚を欺く存在であり、聖書の教えや真実の神の啓示に矛盾するため、注意が必要です。
2. 質問:霊的ガイドやチャネリングは危険なのですか?
回答:制御不能で誤導的な霊的現象につながることが多く、信頼しすぎるのは危険です。
3. 質問:キリスト教とニューエイジは両立できますか?
回答:聖書の真理に基づけば両者は根本的に矛盾します。誤った霊的な教えから離れることが大切です。
4. 質問:霊魂は永遠に生きるのですか?
回答:聖書では死は「眠り」とされ、永遠の命は神の再臨の時に与えられると記されています。
5. 質問:霊的な嫌がらせや悪霊からの守りは可能ですか?
回答:イエス・キリストの名を呼ぶことが最も効果的な防御策とされています。
結論
本動画は、ニューエイジやチャネリング、霊的体験の真偽とそれに伴う精神的・社会的リスクを深く掘り下げる警告の役割を果たしている。感性的な体験に惑わされず、聖書の教えを基準に真実を見極めることが不可欠である。また、個人的な霊的な闘いにおいても、イエス・キリストとの関係が唯一の救いであると結論づけている。
次のステップ:ニューエイジの霊的体験に依存するリスクを理解し、自身の信仰やスピリチュアリティの拠りどころを聖書や確かな宗教的教えに求めることが推奨される。また、霊的な混乱や不安を感じる場合は、専門的な指導者や信頼できる宗教コミュニティに相談することが重要である
🗄️ 関連資料
🎥 悪魔憑きとロックミュージックによる介入
🚚 スーパーナチュラル世界への旅 (英語版)
🚚 天使に気をつけろ(英語版)
🚚 祈りの驚くべきの力(英語版)
🚚 祈りの驚くべき答え(英語版)
✅ チェックリスト | 自己吟味
・ 人からのもらい物(贈り主の素性や経緯を探る)
・ 自分で買った物(特にスピリチュアル系 | お守り、お札、アクセサリーなど・・)
・ 自分で訪れた人や場所(占い、パワースポット、コンサート、神社、寺、儀式・行事(宗教的)など・・)
・ 骨董品、中古品など
・ 絵画、像、お面、仏壇など(崇拝対象物)
・ エンタメ(音楽、アイドル、ダンス、ファッション・・など)
・ スピリチュアル系クラス | マインドフルネス(思考)、禅、瞑想、ヨガ
・ スピリチュアル的な治療 | 施術(うつ病含む)、アヤワスカ、麻薬・薬(物)、催眠術、タッピング、セミナーなどの克服系(火を歩く)
・ チャネリング(交信術)、UFO、霊媒、エイリアン、心霊・・など
🕊️✨ 対策
・ 朝・昼・晩 毎日お祈りする。朝と晩は特に要注意。他のことで始めるとリズムが乱れる
・ 十字架を眺める / 毎日どれか読む | マタイによる福音書27章24〜54節 | ルカによる福音書23章8〜48節 | マルコによる福音書15章16〜39節 | ヨハネによる福音書19章1〜37節
・ 毎日読む | コリント人への第一の手紙13章
・ キリストを知る / 毎日読む | イザヤ書53章
・ パワースポット、トンネル、廃墟、寺、神社・・などに訪れない
・ 霊的に覚醒するような場所へ行かない(コンサート、祭り、文化交流、クラブ、ダンスなど)
・ 禅、ヨガ、瞑想、マインドフルネス・・など頭と心を無にする、若しくは、何かと繋げる(交信する)ようなものに参加しない
・ UFO、チャネリング、エイリアン、心霊・・などのグループ参加しない
・ スピリチャル的な治療、施術、すべての医薬品・薬(物)、薬草、チンキ・・など出所や成分を調べる
・ 音楽、ダンス、エンタメ、動画に気をつける
・ リラクゼーション効果という周波数、サウンド・バス、鐘、太鼓・・など楽器の音に注意する
・ 香を焚く、エッセンシャルオイルを焚く・塗る・・など(特に出所)気を付ける
・ お経、反復する言葉、呪文のようなものに気をつける
・ 身に付けるもの、飾り、アクセサリー(カバン、携帯なども含む)などを付けない
・ 食習慣、生活習慣の改善(アルコール、嗜好品、お茶、タバコ、肉類・・など)よしりんが言っているように四毒 | 小麦、砂糖、油は中毒性
乳製品も害
・ 食欲、飲酒量、ゲーム、エンタメ動画・・など欲望(自分の弱み)を知って誘惑に勝つ
⚠️ 他にもあるかもしれませんが、重要な点は何時でも何処でも創造主である神に守られるように、サタンの足場を(隙)を与えない。
サタンは、聖書に対する信仰をひそかに破壊してしまうと、人々を他の光と力のみなもとにみちびく。こうして彼は巧妙に入りこむ。聖書の明らかな教えと、罪についてさとらせてくださる神の聖霊の力から離れる者は、悪鬼の支配を招いているのである。聖書についての批評と空論とは、古代の異教が近代化されたものである降神術と接神論とが、われらの主イエス・キリストの教会と自称している教会の中にさえ足場を獲得する道を開いた。
誘惑者サタンはわれわれに悪をなすように強制することはできない。心がサタンの支配に屈しないかぎり、サタンはそれを支配することができない。サタンがわれわれの上に彼の力を働かせることができる前に、意志が同意し、信仰の手がキリストから離れねばならない。しかしわれわれの心のうちに宿っているあらゆる罪の思いはサタンに足場を与える。われわれが神の標準に達していない点はどれもみな開かれた戸であって、サタンはそこからはいってきてわれわれを誘惑し、破滅させるのである。われわれの側で失敗したり、敗北したりするたびに、われわれはサタンがキリストを非難する機会を与えるのである。
今、われわれの大祭司がわれわれのために贖いをしておられる間に、われわれは、キリストにあって完全になることを求めなければならない。救い主は、その思いにおいてさえ、誘惑の力に屈服されなかった。サタンは、人々の心の中に、なんらかの足場を見つける。心の中に罪の欲望があると、サタンはそれを用いて誘惑の力を表わす。しかし、キリストはご自身について、 「この世の君が来る・・・・。だが、彼はわたしに対して、なんの力もない」と宣言された (ヨハネ 14:30)。サタンは、神の子の中に、彼に勝利を得させるなんのすきも見つけることができなかった。神のみ子は、天父の戒めを守られた。そして、サタンが自分に有利に活用することのできる罪が、彼の中にはなかった。これが、悩みの時を耐えぬく人々のうちになければならない状態なのである。
ローマ・カトリック教会は全世界にわたって根を張り、法王庁の支配
下にあってその利害に役立つよう計画されている一大組織を形成してい
る。全世界のあらゆる国において、聖餐にあずかる幾千万の者たちは、
法王に対する忠誠を堅く保つように教えられている。国籍や政府がどう
であろうと、彼らは教会の権威をほかのいっさいのものの上にあるもの
とみなさなければならない。彼らは国家に忠誠を誓うかもしれないが、
その背後には、ローマに対する服従の誓約があって、教会の利益に反す
る場合には、国家に対するどんな誓いも破ってもよいことになっている。
歴史は、教会がたくみに根気よく国事に入り込む努力を続け、1度足
場を得てしまうと、王侯や人民を破滅させてでも教会自身の目的を進め
ることを証明している。1204年に、法王インノセント3世は、アラ
ゴン王ペドロ2世にむりやり次のような異常な誓約を強制した。 「わたく
しアラゴン王ペドロは、わが主なる法王インノセント及びその正統なる
後継者並びにローマ教会に対して、絶えず忠実かつ従順であること、ま
た、カトリックの信仰を擁護し、異端に堕落した者を迫害して、法王に
対するわが国の服従を保つことを、ここに明言し、約束する。」12この
ことは、 「法王が皇帝を廃することは合法である」、 「法王は不正な統治者
の臣下には、その王に対する忠誠を免ずることができる」、という法王権
に関する主張と一致している。
🗄️ 関連資料
🗒️ John Dowling, “The History of Romanism,” | PDF 55.ー | 298ページ(英語のみ)
🗒️ インノケンティウス3世 (ローマ教皇)
🗒️ かつて入国禁止だった家ズ酢怪士たちが、フランシスコ教皇の御名で日本に歓迎される | 天皇陛下は即位前に太陽を拝まれる
📗 お勧め書籍
🚚 キリストを映して 👈 超オススメ
🗒️ 神との交わり
🗒️ 世俗社会における聖音楽
🗒️ 厳粛な訴え
🗒️ 暗黒の勢力を打破する
🦉 「悪魔を侮らない」という事です。霊的に鍛えるには、動物食も断たないと気性が荒れます。これは私でも体験済みです。肉食は、コーヒーのような覚醒や中毒作用がある気がします。この終末のとき、総勢(サタン、堕天使、人間の悪の勢力)で完全に心身ともに特にメンタルを追い込むと感じます。ルワンダ虐殺の証のようなシナリオ、もっと酷いかもしれません。今の間に頭の中に、父なる神様とイエス様のご品性で満たされるような、み言葉を特に詰め込みましょう ✨✨
肉食は性格を変化させ、動物的な性質を強める。我々は食べものによって構成されるのであって、肉食を多くすることは知性の活動を減退させる。学生が肉を味わったことがなければ、勉学において、はるかに多くのことを成し遂げるのである。人間の動物的な部分が肉食によって強められると、これに反して知力は減退する。肉食は肉欲的な性癖を刺激して、激しい活動状態に至らせ、道徳的、また霊的な性質を衰えさせる。肉を廃止すると、宗教生活はもっと効果的に得られ、また維持できるのである。「肉の望むところは霊にさからい、み霊の望むところは肉にさから」う。
イエスのもとに来て、安息と平安を受けましょう。今この時にも、祝福を受けることができます。サタンは、あなたが無力で、自分を祝福することはできないと言うでしょう。それは真実です。あなたは無力なのです。しかし、サタンの前にイエスを掲げなさい。そして、言いなさい。「私にはよみがえられた救い主がおられる。私は彼に信頼する。イエスは決して私が混乱するままにしておかれない。彼の御名によって私は勝利する。彼は私の義、私の喜びの冠だ」と。誰も、自分の場合は望みがないと感じてはなりません。そうではありません。あなたは、自分が罪深く、未完成であると気づくでしょう。しかし、それはつまり救い主が必要であるということなのです。もしも告白すべき罪があるなら、待っていてはなりません。このような瞬間はとても大切です。 「自分の罪を公に言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、罪を赦し、あらゆる不義からわたしたちを清めてくださいます」 (Ⅰヨハネ 1:9)。義に飢え渇く者は満たされるでしょう。イエスはそう約束されました。かけがえのない救い主よ! その御腕は私たちを受けるために開かれ、その大いなる愛の心は私たちを祝福したいと望んでおられます。
中には、自分は執行猶予を受けているのであり、主に自分が良くなったことを証明するまでその祝福を求めることはできないと感じている人がいます。しかし、これらの親愛なる人々は、今、祝福を求めることができるのです。自分の欠陥を何とかするためには、キリストの恵み、キリストの御霊が必要です。そうでなければクリスチャンとしての品性を形作ることはできません。イエスは、私たちに、罪深く、無力で、自分では何もできない、ありのままの姿で来させてくださるほど、私たちのことを愛しておられます。
