200日目のオハつぶ|名作映画を見るブーム|『ベニスに死す』を見ました

おはようございます
コチラは雨が上がって良い天気です。
『ベニスに死す』
原作はトーマス・マンの同名小説。
父の本棚にあった事を思い出す。
「とーますマン・・・
変な名前!!」
(*゚∀゚)
物語
めちゃくちゃ簡単に
ひとことで言うと
「美少年に萌え死にするおじさんの話」
おじさんは萌える。
美少年、一切誘惑してない。
普通に歩き
友とじゃれたりしてるだけ
おじさんは苦しむ。
芸術とは
美とは
何ぞや?
巨匠・ビスコンテイの名作
舞台は1911年ベニス。
帽子デカイ
ゆったりとたゆたう
ベニスの海
萌えと苦悩の高解像度な数日間に
迫るコレラの影
こだわりまくった
美・醜・狂
私たちは変わってしまった
絶対するな
したら台無し
早送り
美少年その後
ベルバラのオスカル
風と木の詩のジルベール
パタリロ!の少年たち等のモデルとなった。
実生活ではイメージだけが先行して
色々大変だったみたい。
美人薄明
私も肝に銘じないと!
(*゚∀゚)

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ついでに紙とペンを買います。