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【IBM : 新たな協業】 : お客様との「共創」の取組について(AI/Software)

お世話になります。IBMでは長年パートナー企業様との協業を推進しており、現在もビジネスにおいてその取り組みに支えられております。一方で、ITの技術が進歩する中、解決策となるソリューション作りにおいても、様々な協業のパターン、新しい協業が必然となってきております。以下にその新しい協業である「共創」についてご紹介いたします。

共創におけるスキーム図

従来の共創は、IBMとパートナー様は同じIT業界のいわゆるITベンダー中心に進められてきました。添付の「共創におけるスキーム図」をご覧いただければと思いますが、今は、ITベンダー様に加えて、製造業、流通業、サービス業、ベンチャー企業など業種は多岐にわたります。これにより新しい分野でのITサービスの提供、価値提供が互いに実現でき大きなビジネスの発展に貢献し始めております。こうして開発されたパートナー様のソリューションは、IBMのSoftware、AIにさらなる価値が付加され市場へ展開されております。

私どもIBMは、共創をご検討されております企業様に、AIやSoftwareのテクノロジーをご提供し、お客様におけるソリューション開発、既存ソリューションの付加価値の向上への取り組みに参画させていただき、この共創やソリューション開発のご提案を差し上げます。また開発されたソリューションをお持ちのその企業様は、互いに共創を推進するパートナー様となり、それらのソリューションを共同で市場に投入していくマーケティング活動などの取り組みなども別途検討、ご提案させていただいております(*毎年内容に変更がございます)

共創に関する事例を添付いたします。IBMのAI、Softwareを組み込んだソリューションを開発され展開された企業様が、共創パートナー様となってビジネスの拡大を推進されております。

1. TD SYNNEX株式会社-IBM

2. NDIソリューションズ株式会社-IBM

3.スマート・アナリティクス株式会社-IBM

こうした共創のご提案を差し上げております。ぜひ、新たな価値創造を一緒に取り組めればと考えております。
AIやSoftwareを活用した新規事業開発や、既存ソリューションの価値の最大化に向けた共創に関するご相談ですが、以下LinkedInのリンクよりDM)を送付いただければと思います。ご相談お待ちしております。



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