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Only OneのSolution : AI駆動開発サービス

はじめに

イグアス社の「AI駆動開発サービス」は、単にAIコード支援ツールであるIBM Bobを導入するだけでなく、現場で“使い始める・育てる・定着させる”ところまでを一体で支援するサービスです。
対応OSはWindows/Linux/macOS、対応領域もPython、Java、JavaScript、SQL、COBOLなど幅広く、既存開発からモダナイゼーションまで視野に入れている点が特徴です。

こんな悩みを解決します

導入しても現場に浸透しない、AIを開発にどう組み込めばよいかわからない、個人活用にとどまりチーム展開できない、といった課題に対し、4段階のコーチングプランで段階的に支援する構成が示されています。

他にはSTARTUPで体験と初期定着を図り、STANDARDでルールやテンプレートを整備し、FULLでKPIや改善サイクルまで設計、ENTERPRISEでは組織全体に対する継続改善まで伴走します。また、半日・1日トレーニング、コンテキスト管理や安全な運用方法の教育、新規開発支援、保守運用支援、AIエージェント活用支援まで含まれており、単発導入ではなく実務定着を重視したサービスだといえます。

どのようなお客様に適しているか

このサービスが特に適しているのは、AI活用を個人の工夫に任せず、チームや組織の成果につなげたいお客様なのではないかと考えております。具体的には、AI導入を進めたい経営層、開発プロセスを変えたいプロジェクトマネージャー、現場展開を担う開発リーダー、日々の実装・保守を担う開発メンバーに向いています。加えて、ご共有いただいた補足情報の通り、IT部門以外や若手・新入社員にも広げやすく、さらにはBobコイン等の課金状況を含むテナント管理、詳細使用レポート、チームクォータ管理、SSO統合などの運用面まで支援対象に含まれる点も大きな強みです。

IBM Bob単体との違いは、ツール提供で終わらないことです。Bob単体では「使える人だけが使う」状態になりがちですが、本サービスでは導入教育、運用設計、利用ルール整備、定着支援、管理者向け運用機能の活用、さらに必要に応じた受託開発や保守まで含めて支援できます。つまり、製品ライセンスではなく“AI駆動開発を組織で回すための実装支援サービス”として価値があるのが最大の違いです。

6/9 オンラインセミナーがございます。

Only One Solution これぞ本命!
AI駆動開発ソリューション『IBM Bob』を活用し
成果に変える実装支援サービス
〜IBM Bob活用を起点に、チーム展開・運用設計・継続改善まで支援〜

イグアス社 AI駆動開発サービス概要)

IBM Bob : 単体のソリューションのURL

詳細についてのご質問等/連絡先

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