物資、物質至上主義の弊害、罠、落とし穴
最近の日本は
経済大国から
並の経済国に
成り下がった。
かつての日本の
経済大国の地位を
中国🇨🇳が
担っているが
まるで
かつての日本のようだと。
昔の日本を彷彿とさせる。
ユーチューブの
中国🇨🇳ドラマや映画
テムの商品等を見ていると
昔の日本で売っていたようなものが
沢山ある。
70年代、80年代、90年代
に売っていたような
デザインや色。
今の日本にはない、
今の日本からは
消えてしまったような
品々。
更に
工夫とアイデアが見られる
新しい商品、品々も続々と。
近くの行きつけの店が
コロナ禍を経て
閉店したので
ネットショッピング等した事なかった私が
ハマっている。
ネット上で
ウィンドウショッピングしてるだけでも楽しい。
運動不足は気になるが
服薬中の私には
外出するよりも
安全。
一寸先は闇🌑
というような感覚を味わって来た私だが
助けはどこからともなくやって来る。
支配する側と支配される側
なら
大半の庶民は支配される側。
支配される側が賢くならないと
世の中
ひいては
自分の人生も変わらない。
そう思える
今日この頃。
しかし、
物資、物質至上主義の価値観で
生きて来た
私の親世代(戦後の団塊の世代等)からしたら
今の
世の中は
とても耐えきれない
だろう。
経済大国の良い点と
弊害を
私の世代は見て来たし
知っている。
価値観の持ち方が
変化している昨今
とも言える。








