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コロナ騒動と医療の嘘

・皆さんこんにちは、氷河期無敵の人です。
今回はコロナ騒動と医療についてお話します。

前提として私は幼少期、非常に病弱であり、ずっと入院して薬漬けでした。薬の量は増える一方で見かねた父が漢方医療に切り替えてくれました。退院時には医者と大喧嘩したそうです。
すると、私はみるみる健康になり、人並み以上に健康になりました
父には心から感謝しか有りません。この経験から私は昔から医療に疑念を抱き、医者や薬になるべく頼らずに生きたという経緯が有ります。

そして例のコロナ騒動が起きました。私は調べました。

・まず時系列、2010年にTEDでビルゲイツは炭素排出量をゼロにすべきだと言っていますね。 https://youtu.be/JaF-fq2Zn7I  3:20~ 
人体は18パーセントが炭素で構成されてるし呼吸しなきゃ死ぬしそれは即ち人間に死ねと言っている様なものです。アホですかこいつは。
そして趣旨はどうであれ、確かにワクチンで人口削減出来ると言っていますね。これは有名です。 4:35~

・2014年にロックフェラー財団が作成した「テクノロジーと国際開発の未来のシナリオ」にロックステップという項目が有り、その内容を見ると政府による強制ロックダウンなど、驚くくらい私達がコロナ騒動で体験した内容が書かれています。もはや計画書の様です。

・2017年にはダボスで行われるWEF世界経済フォーラムで、やたらとMRAワクチンを開発して人類に打ちたがっています。 

https://youtu.be/uN2Wh5ARRnQ   1:10~

・2019年8月、PCR検査の開発者であるキャリー・マリス氏が亡くなります。

・2019年9月にビル&メリンダ財団やGAVIアライアンスが主導するID2020で、2030年までにワクチン接種証明をたたき台とした全人類のデジタルID付与を目指しだしました。この2030年というのは、国連のAGENDA2030とも符合し、2030年までに新しい世界秩序を目指していると見えます。 https://www.id2020.org/

・2019年10月にはゲイツ財団やジョンズホプキンス研究所がEVENT201で、これまた未来を知っていたかの様なパンデミックのシミュレーションをしており、驚いた事にそのモデルはコロナウィルスSARS(2019-nCoV)と呼ばれていました。
 
https://youtu.be/AoLw-Q8X174?si=rEtp3KNAxis88XCz

・そして2019年12月30日、とうとうコロナ騒動が起きました。
・2020年1月3日に遺伝子解析され、
・10日には定され、
・14日~16日頃から本格的にPCR検査が始まり、
・22日にはジョンズ・ホプキンス大学が陽性者数が分かるサイトを立ち上げ、
・1月23日に日本政府はムーンショット目標を人知れず掲げていました。

これが時系列です。どうでしょうか。振り返って見ておかしなところ、違和感を感じた所が多々有りませんでしたか?
まず、ムーンショット目標ですね。もちろんその内容もぶっ飛んでいて突っ込みどころ満載なんですけど、注目すべきはやはり「新しい生活様式の普及」というワードですね。

1月23日の時点では誰もここまで社会が変革するとは思っていませんでした。なのに、何故この時点で新しい生活様式というワードが出てきたのでしょう?政府が正式に発表したのは5月です。


ワードの出どころも前者は文科省で後者は感染症専門家会議です。
偶然?・・・んなわけない。
ついでに文科省のぶっ飛んだ提言で2007年に「2025年に目指すべき社会の姿」というとんでもない物が有りまして、

体内にマイクロチップを埋め込んだり、遺伝子組み換え食品を推進するみたいです。文科省、ぶっ飛んでます

遺伝子組み換え経口ワクチンなんかも研究されています。
こんな物食わされたらたまったもんじゃないです。

話を戻しますが、ジョンズホプキンス大学の陽性者カウントサイトもPCR検査が始まってたった一週間でこの出来栄えには違和感を私は感じました。あまりにも出来過ぎです。

そしてなんと言っても、未知であるウイルスはずの塩基配列が発表されてからたった一週間で同定された事です。

同定とは「この塩基配列を持つウイルスに感染すると、この症状を発症する」と決定するものです。この速さは流石に異常です。もし間違えたらとんでもない事になります。同定するには多くのサンプルと多くの時間を必要とするはずです。最低半年や一年は必要なのではないでしょうか。なのに、その決定をWHOは疑いもせずに世界中に広めてそれを基に全てを始めてしまったのです。そしてその塩基配列がこちらです。

・・・どう思いますか?最後のa連打。ふざけてませんか?こんなものを信じられます?これを基に今もずっと行われているんですよ!

そしてマリス氏が亡くなった直後にバタバタとワクチンありきの「全人類デジタルID付与の目標決定」やパンデミックシミュレーションが行われてその後すぐに実際にパンデミックが起きた、というのも違和感有りです。

マリス氏はPCR検査の産みの親であり「PCRを感染症の判断に使うな」と言ったという逸話があります。実際にはその記録は見つかっていないのですが、彼の普段の言動や性格から、生きていたら恐らくそう言うだろうという事です。というのもPCRというのは本来は研究用がメインであって、

感染症の判断には参考程度に使うべきものなのです。PCRはポリメラーゼ連鎖反応と言い、簡単に言うと今回の例では3万字程の塩基配列から20字程の部分に焦点を当ててプライマーを作り、それを使って該当部分を何回か増幅するというものです。
この使っているプライマーが実は国によって異なります。上が日本で下はヨーロッパです。

変化すると言われているはずのウイルスで何故、全世界共通のプライマーを使わないのか。これでは結果がまるで違ってきてしまいます。増幅する回数もおかしい。コロナ騒動以前は25~30サイクル程度でした。医者はまず症状を診断し、インフルエンザのプライマー使って25~30サイクルで増幅し、一定量の反応が出ればインフルエンザと診断していました。このプライマーは何年もデータを蓄積したものなので、ある程度は信頼性が有ります。しかし現在は35~40サイクルが普通の世界になってしまいました。

40サイクルもすると、例え空気中に浮遊した二個の遺伝子の断片が混入しただけでも、不活化したウイルスの断片でさえも、一兆個以上に増幅される計算になります。これでは擬陽性を生んでしまいます。
無症状感染」などという馬鹿げた言葉も生まれました
感染とは体内で定着・増殖し寄生の状態を言います。

無症状であれば「感染」ではないんです。本当におかしな事ばかり起こりました。私はこの頃から人口動態にも着目していました。
本当に死のウイルスは広まっているのか?結果は御覧の通り。


むしろ死亡数は減っていました。どこが死のウイルスやねん!
このように厚労省が陽性者であれば死因を問わずコロナでの死者としてカウントしろという滅茶苦茶な通達を出しているにも関わらず、です。

超過死亡が増え始めたのは惑沈が始まってからです。また、他の疾病も調べてみました。その結果は御覧の通りです。

おかしくないですか?コロナ陽性者だけ増えて他の疾病は異常に減っているんです。このように色んな病気がコロナにすり替えられていたのです。同定という根本が間違えているとこの様な事が起きてしいます。
仮にこの塩基配列が間違っていて病原性の無い、人間が誰でも持っている遺伝子の断片だったとして、PCRという間違った道具を使い、「無症状感染」という意味不明の言葉を使えば、PCRを受けた人は健康な人でも誰でも陽性者扱いされて隔離されて「」にされる恐ろしさが有るのです。
この様に社会と秩序を滅茶苦茶にできてしまうのです。

私の動画を見てくれた方は分かるかもしれませんが、この偽パンデミックは世界連邦創設の為の布石です。緊急事態宣言も「改憲・緊急事態条項」の肩慣らしです。
コロナ騒動が大きくなれば医者がもうかる仕組みもできていました。惑を打てば打つほど儲かるのです。

なので、医者はコロナ騒動も煽るし惑の危険性も言いません。有効性・安全性の証明などはできていないし、薬害訴訟を恐れてファイザー本人もデータを収集すると言っています。

つまりは人体実験です。それにも関わらず河野太郎は安全だ・有効だと嘘をつきました。
また、惑沈にはチンパンジーアデノウイルスベクターやHEK293という堕胎した胎児細胞が入っています。

YouTubeは偽情報扱いしますが事実です。ファイザーやモデルナも製造過程で使っているはずです。非常に呪術的であり、わざわざ同じ堕胎胎児の細胞を何十年も使うのは科学的に意味が有るとは到底納得できません。おぞましいです。○○調味料にも使っているという噂も有りますが、これは調べても証拠はでませんでした。しかしサイコパスな彼等ならばやりかねないとも思います。
子宮頸がん惑沈もCSISからの指示です。

これが私がコロナを信じない理由、コロナ騒動と呼ぶ所以です。
私はこの5,6年間ずっとノーマスク・ノー惑沈でしたが一切風邪すらひかず、健康そのものです。私の世界にコロナは存在しません。

ちなみにシェディングも私は信じません。シェディングという発想は元はコロナ騒動仕掛け側であるジョンズ・ホプキンズ大学が言いだし、その後ファイザーも言いだしました。この事によって何が起きるかと言うと、ワクチンを打った人は打っていない人を恐れ、ワクチンを打たない忌避者はワクチン接種者を恐れる様になります。
そして争い、お互いにワクチン接種証明・つまりデジタルIDを欲する様になるのです。なかなか巧妙な罠です。

ここからしばらく与太話をしますが、実は私はウイルスさえ信じていません。1800年代、ベシャンとパスツールの対立がありました。パスツールは惑沈の研究開発者です。

二人の論争は何が病気を引き起こすのかというもので、パスツールは人間の外部から侵入する細菌が病気を引き起こすと考えていました。この考え方が今でも主流で現在もこのロックフェラー医療が続いています。
一方、パスツールはウイルスは人間の環境によって体内で生成されるというものです。私はベシャンの考え方に賛成です。

皆さんはこんな体験をした事はありませんか?例えば学校で同じクラスの人が大人数体調を崩しました。皆思います。風邪ウイルスが蔓延していると。しかしこうも考えられませんか?この生徒達は「同じ環境に居たから」だと。

例えば冬に体育でマラソンをして汗をかきました。その後授業では教室内で上着も着せてもらえず寒い思いを長時間して冷えてしまいました。だから風邪をひいただけなのかもしれません。そして風邪をひいて病院で診断を受けます。すると皆は風邪と診断されたのに自分だけインフルエンザと診断された、など。その逆も有り得ますね。伝染ったのなら同じはずです。

そして家に帰り、両親に看病してもらいます。しかし近距離で密接しているにも関わらず不思議な事に両親は病気にならない経験。「大人は身体が丈夫なんだな」と無理やり納得するかもしれませんが、よくよく考えたら伝染らないとおかしくないですか?

また他にもこんな例をあげます。「こたつで寝ると風邪をひく」と言いますが、実際にこたつで寝て風邪をひいた事はありませんか?これもおかしくないですか?こたつで寝るとウイルスが寄ってくるのでしょうか。違いますよね。こたつで寝ると下半身は暑いのに上半身だけ冷えて、身体の自律神経が狂って体調を崩すんですよね。今の世界は、これでコロナPCRを受けたら陽性と診断されかねません。

このように私はウイルスは「原因」ではなく「結果」だと考えています。身体がストレス・毒・化学物質・その他なんらかのダメージを受けると、その修副作用・デトックス作用として体内で生成・排出された結果で有り、その物質をウイルスと呼んでいるのではないかという考えです。風邪はただのデトックス作用であり、熱が出るのは汗をかいて毒素を出そうとしているので、それを止めてしまう行為はむしろ害悪だと考えます。現代医療や薬という物は対症療法であり、症状を抑えてしまい、身体が排出しようとしている毒の排出を阻害してむしろ身体に悪いと考えています。

降圧剤なんかもそうです。ホメオスタシス(恒常性)として身体が必要としている血圧の値なのに、高血圧は悪だと決めつけて薬で無理やり血圧を下げてしまう。結果どうなるかと言ったら、脳の毛細血管などに血液が行き渡らなくなって、痴ほうの原因になると考えます。そして急激な運動や興奮で血圧が急上昇したら脳の毛細血管が耐えられなくなり、急性くも膜下出血などが起こりそうなものです。

ウイルスは存在しない説には一応こんな裏付けも有ります。ノーベル賞を取った、クリスパーcas9という遺伝子治療の技術が有ります。
彼等の発言は、ウイルスと呼ばれる物質は外から来たわけではなく、細胞の中にいたと自ら認めてしまっています(笑)

また、私は567騒動中にこんな体験をしました。叔父が夜中に風呂場で倒れて救急車に運ばれ、私は翌朝病院に駆けつけました。すると叔父は気管挿管を装着されていたんです。気管挿管は身体に大ダメージを与えます。驚いて医者に尋ねると、「検査の結果、特に異常は無いが、念のため装着した」というような説明でした。しかし私はそれを聞いて、叔父の様子を見て、「これはただの脱水症状だ、点滴だけですむはずだ」と思いました。
叔父も苦しがって、早く外してくれとジェスチャーをします。私は医者に外すように言いますが、医者はゴネます。とうとう「いいから外せ!」と怒鳴りました。そうして渋々やっと外す事になりましたが、3,4日かかったうえ、「どうなっても知りませんよ。次何かおきても面倒みませんよ。」と脅迫までしてくる始末です。そして結果はやはりただの脱水症状だったようで今も元気にしています。戦わなければ叔父は長い事ベッドに縛られ、寝たきりにさせられ、お金を搾り取られていたかもしれません。西洋医療への不信感はますます高まりました。

しかし、皆さんは私のこの与太話を信じないでください。何故なら私も特に何かを「証明」したわけでもなく、皆さんの健康と身体に責任を持てないからです。頭の片隅に置いておくくらいにして下さい。

そしてもっと危険なのは、こうした考えにハマりこむと、どんどんオカルトに流されてしまったり、変な物を買わされたり、おかしな民間療法で余計に悪化して大金を取られたりする可能性が有ります。
同じ反惑沈・反コロナで仲間だと思っていても、他方面で結局、世界連邦に誘導する工作員や宗教も存在します。この世界は魑魅魍魎の世界なので、私自身も常に気をつけています。

そして私は西洋医療を全否定はしません。40度以上の高熱が続くなら迷わず解熱剤を飲むべきです。高熱で脳に異常が出る可能性が有ります。出血がひどくて手術に影響が出るようなら降圧剤も飲むべきです。
救急」や「外科」の領域は東洋医療は太刀打ちできないですし、私は外科医はむしろ尊敬しています

大事なのは東洋医療と西洋医療をミックスし、良い所取りをして、医者の言いなりにならずに自分で調べるなり色んな人に話を聞いて考えて、自分で判断する事ではないでしょうか。

以上です。ありがとうございました。


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