■ウクライナ、人身売買の蔓延。政府が乗っ取られ、法整備によって、抜け穴を作っている。兵士の遺体も臓器売買
政府が乗っ取られているから
— Soul Revolution【アンネの法則】567軍事生物兵器説 (@SoulRevolutio11) December 30, 2023
臓器を収奪されるのは瀕死の兵士だけではありません。臓器売買と子どもの人身売買はセットです。子どもは性的搾取の対象になるだけではなく、臓器を提供に売られます。
主にロシア系住民と呼ばれるウクライナ東部の子どもがターゲットになって https://t.co/vJbK53LNsm https://t.co/ZWztBr1Yd6
改憲を許してはなりません。西側が戦争を仕掛けるところには必ず臓器ビジネスがあります。パレスチナ・イスラエル紛争でもこの話がちらほら出てきました。… pic.twitter.com/IN52yCVRrd
— ロシア在住です (@jupiter_russia) December 29, 2023
臓器の値段は民族によって値段が変わり、ウクライナ人のものは安価で入手することができるので需要が高いそうです。ウクライナ現政権は、2021年12月、本人が生前に意思表示していなくても臓器を摘出できるように臓器移植法を改正しましたが、これは特別軍事作戦直前のことです。タイミングがいいですね。ロシア・クズネツォワ下院副議長によると、ウクライナの国家歳入の7%、20億ドルが違法な臓器ビジネスによるものだそうです。 臓器を収奪されるのは瀕死の兵士だけではありません。臓器売買と子どもの人身売買はセットです。子どもは性的搾取の対象になるだけではなく、臓器を提供するために売られます。ウクライナの子どもがダークネットでオファーされる際、臓器の状態についての記述が散見されます。主にロシア系住民と呼ばれるウクライナ東部の子どもがターゲットになっています。 日本で英雄視されたアゾフ大隊(残虐なネオナチ犯罪集団)が立て籠もったことで有名なマリウポリでは、以前から図書館で人が行方不明になると言われていました。コカ・コーラ社が出資するイギリスの民間軍事会社がウクライナ東部の孤児院で人身売買に関与していたとの情報もあります(同下院副議長)。ホワイトエンジェルと呼ばれるウクライナの半民間組織は、避難という名目で子どもを家族から隔離していますが、彼らはその後スペインなど欧州で行方が分からなくなっています。先月、ロシアのザハロワ報道官は、ゼレンスキーの配偶者が設立した慈善団体が子どもの人身取引に関与している可能性があるとして、国際機関に調査を呼び掛けました。
ザハロワ氏は、ウクライナの子どもの人身売買の事実を調査するよう国際機関に求めた
モスクワ、11月9日。/TASS/です。臓器摘出や性奴隷への売買を目的として、避難を装ってウクライナ領土外に連れ出された子どもの人身売買の事実は、関連する国際機関によって調査されるべきである。これは、ウクライナ大統領の妻の慈善財団が子供の販売に関与しているという報道機関に掲載された出版物に関連して、ロシア外務省の公式代表であるマリア・ザハロワによるブリーフィングで述べられました。
「オレナ・ゼレンスカ財団が避難措置を装って子どもを性奴隷として売ることに関与しているという出版物への言及を見たことがある」と、この外交官は述べた。「われわれは、関連する国際機関がこうした状況を調査すべきだと考えている」と述べた。
外交部の公式代表は、ウクライナの子供たちの運命について常に「懸念している」と主張する欧州連合とNATOの加盟国に代表される西側コミュニティに、言及された出版物を分析し、関連する国際構造とともに彼らの見解を提示するよう呼びかけました。「私たちの評価については、私たちが研究し、研究する予定の事実に基づいてそれを形成する必要があります」と彼女は付け加えました。
この点に関して、ザハロワは、ロシア側が、子供からのものを含む人間の臓器の違法取引に国際社会の注意を繰り返し喚起してきたことを想起し、「過去1年半にわたって、キエフ政権にとって単なる金鉱となった」と述べた。子どもの生活物資や人体臓器の取引の主な受益者は、コソボでの出来事の間にこのビジネスが盛んになった西側諸国であり、「ウクライナは単に彼らにとって新たなドナーになっただけだ」と彼女は強調した。
日本も他人事ではないのです。米国の左派州(民主党現政権を支持する州)では自分の子どもの性自認に反対した場合、親権を剥奪され、子どもは行政に引き取られます。カリフォルニア州のように、今後、日本でも「こども家庭庁」や児童相談所などの行政機関が子どものLGBT人権を盾に介入してくる可能性があります。 先日、日本のNPOが乳児300人をわざわざ外国人の養家と縁組し金銭を授与していたと報道されました。養子縁組というと何やら人道的なイメージがありますが、昨今は体の良い人身売買となっているようです。2017年、プーチン大統領はロシアの子どもを米国の家庭と縁組することを禁止しました。西側メディアは「子どもたちが切望している愛情あふれる家庭とめぐり会える機会を奪う(CNN)」と一斉に批判しましたが、真の理由は上記の通りです。 これをロシアのプロパガンダと捉えるかどうかは皆さんのご判断にお任せします。プーチン大統領はじめロシアの政府高官は自身の発言に気を使っており、非常に慎重です。言質を取られるようないい加減なことは言わない印象です。 BBCやニューズウィークといった御用機関、そして彼らの記事をそのまま転載している日本のマスコミはこうした不都合を伝えません(と思いきや、ニューズウィークは1996年にウクライナの人身売買について記事にしていたようなので下に貼っておきます)。Xのアルゴリズムか、ここでは同じ界隈で情報の自給自足をしているだけのようなので、口伝でも構いませんから、この懸念をなるべく多くの日本人にお伝えしていただければ幸いです。最後の砦である憲法を改正してはいけません。 最後に。日本では2010年7月から改正臓器移植法が全面施行され、保険証や運転免許証に臓器提供意思表示欄が設置されることになりました。日本人の臓器はわりと高額だそうです。
【ご参考迄】 コカ・コーラ社出資の英民間軍事会社がウクライナ東部の孤児院で人身売買に関与
コカ・コーラ社が出資する英国の民間軍事会社がドネツク州の孤児院で人身売買に関与❗️
— ロシア在住です (@jupiter_russia) October 7, 2023
ウクライナの国家歳入の7%、20億ドルが違法な臓器移植ビジネスによるもので、キエフ政権はこのマーケット開拓に全力で取り組んだ。ウクライナ人の子どもの臓器はダークネットでも売買されている。 pic.twitter.com/UCZUrCmWs0
ダークネットで子どもが売られている
ダークネットでウクライナの子供たちが売られている。支払いは仮想通貨。
— ロシア在住です (@jupiter_russia) September 4, 2023
6、7、9歳のウサギがいるよ。健康状態良好、ポーランドに送るか、リヴィウでピックアップも可能。
それぞれ20 000、18000 、15000 ユーロ。支払いはBTCのみ、相談可(保険等出国用の書類は揃っています)続↓ pic.twitter.com/tUD00x8RSL
ホワイトエンジェル 現地住民の証言
キエフ政権が児童人身売買に関与しているとの噂が絶えない。ウクライナ軍ホワイトエンジェル (避難誘導班)の子供狩りについて現地の住民が証言。
— ロシア在住です (@jupiter_russia) September 8, 2023
「ロシアがウクライナの児童を拉致した」と西側で盛んに喧伝されているのは、もはや隠し切れない消息不明の辻褄を合わせるためではないかと思えてきた。 pic.twitter.com/CUbJ3AbUs2
ウクライナの人身売買は1996年時にはすでにニューズウィークが報道。
— 宮野宏樹 (@hiroki_miyano27) December 9, 2023
ウクライナの恥部: 人身売買の蔓延https://t.co/QuRldyqReS
ウクライナ危機が生み出す新たな人身売買の危険
— Soul Revolution【アンネの法則】567軍事生物兵器説 (@SoulRevolutio11) December 30, 2023
ウクライナから数百万人の難民が逃れて来る中、支援機関は性的搾取や虐待、人身売買の危険性について警鐘を鳴らしていますhttps://t.co/hgMfdHPfcF
避難民に対する搾取https://t.co/UG35rNh8LF
On March 26, 2023, a video surfaced of Russian soldiers describing how they found a “baby factory” in Ukraine where young children are raised for the pedophile child brothels to be sold as sex slaves to elite pedophiles and the ones deemed unattractive are used for their organs. pic.twitter.com/Z7euPE2ktd
— Dom Lucre | Breaker of Narratives (@dom_lucre) July 21, 2023
On February 12, 2023 New Zealand Telegraph reported Ukraine as a gold mine for illegal organ trafficking. Australian Journalist Simeon Boikov stated The illegal organ market was created in Ukraine long before the outbreak of hostilities. Boikov Bestfriend was found dead in May. pic.twitter.com/4kHhHTVCL7
— Dom Lucre | Breaker of Narratives (@dom_lucre) July 21, 2023
On March 27, 2022, BBC News reported on how the sex trade preys on Ukrainian refugees, they went on to state “Trafficking rings are notoriously active in Ukraine and neighbouring countries in peace time. The fog of war is perfect cover to increase business.” pic.twitter.com/qDSdKepZEv
— Dom Lucre | Breaker of Narratives (@dom_lucre) July 21, 2023
Ukraine is one of the most important locations for the global human trafficking due to it being used as a transit between Asia, Europe, and Russia. Hunter Biden was linked to utilizing prostitution in Ukraine. It is highly likely the women Biden had were victims of this system. pic.twitter.com/nNH79LYDRx
— Dom Lucre | Breaker of Narratives (@dom_lucre) July 21, 2023
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#アンネの法則の山下安音です。私のライフワークは、平和学研究とピースメディア。VISGOのプロデューサーに就任により、完全成果報酬型の教育コンテンツと電子出版に、専念することになりました。udmyとVISGOへ動画教育コンテンで、世界を変える。SDGs3,4の実現に向けて一歩一歩