【創作大賞応援文】写真沼にハマっていった時のこと/satoさん
今日、12記事目投稿のPJです。
これでも母さんの『すべての子どもは消耗品じゃない』の応援文を書いて、から応援文にハマっています。応援文沼にハマらないように気を付けます😁
感想文と違って、私が勝手に応援すればいいだけですから。
誰からも批評も批判もされず、ただただ好き勝手に文面を書く。
楽しい書きものです。
さて今記事では、satoさんの『写真沼にハマっていった時のこと』を応援していきます。
毎回のようにできるだけ短い記事で応援できればと思っています。
この記事には、satoさんがカメラにどのようにハマっていき、現在カメラとどう付き合っているかが書かれています。
satoさんの記事は小説ではありませんでしたが、そこには人との出会いがあり、人生のステージの移り変わりの中で、カメラに心を強く惹かれ、突き動かされていく物語を見て取ることができました。
satoさんの記事の中にこんな一文がありました
再びカメラを始める前に、自分の中で決めていたことがある。
カメラは使いこなして
写真を上手く撮れるようになる。
そして、
やると決めた以上は、
徹底的にカメラライフを楽しんでいく。
私は楽器と音楽をやります。
楽器や音楽は感情を表現し、それを誰かと共有したり、また誰かの感情をゆり動かすためにあるものだと思っています。
しかし感情を動かす演奏、音楽に必要なのは、テクニックと知識、あるいは経験です。
小説も同じですね。
誰かの心を動かしたいときにはそれ相応のテクニックと知識が必要です。
それはすべての芸術や、スポーツ、道に通じるものかもしれません。
satoさんの文章をそんなことを考えながら読みました。
satoさん、気づきと楽しい執筆の時間をありがとうございました。
satoさんのカメラライフを私は応援します!!
現在、私はいろんな方の応援記事を書いています。
応援記事が欲しい人は自薦コメントをください。
記事のすべてを読めないかもしれません。読解力がないかもしれません。間違ったことを言うかもしれません。内容によっては応援できないこともあるかもしれません。それでも私のできる範囲で応援いたしますので、お気軽にお声がけをください!
※期間は私の応援文熱が冷めるまでです😁
以下これまで応援記事を書かせていただいた方の作品を貼らせていただきます。
どれも素晴らしい作品ばかりですので、是非一度読まれることを強くお勧めいたします!!
