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赤十字社は悪魔崇拝主義者たちが支配しています❣️🐸🍿

今回は、今年の初めに、ジェームス・オキーフ氏が投稿したレポートに、イーロン・マスクがコメントをしていたものをご紹介をしたいと思います。

オキーフ氏は「プロジェクトベリタス」の創設者であり、ゲリラジャーナリストとして活躍をされている方です。
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「私があなたの父親よ!」

オキーフメディアはツーソンの 1150 W. Drexel にある秘密の「アリタス(Alitas)」施設と、ノガレスの旧銀行ビル内にある 112 Park Street にある「アリタスエンジェルズ(Alitas Angels)」を暴露した。

ノガレスにて — 私たちは移民のバンの跡をたどってその源まで行き、アリゾナ州の国境の町ノガレスを訪れました。そこで私たちは、失礼で疑わしい「Alita’s Angels」NGOの職員に遭遇し、またしても警察に通報されました。

名前を明かさなかったアメリカ赤十字のボランティアが、移民施設の外で私たちが撮影するのを阻止しようとし、カメラに手を突っ込み続けました。

その後、私たちが NGO のボランティアに質問すると、彼女は「私があなたの父親よ」と言って怒って立ち去りました。

アリタスと赤十字の職員が、私たちが人種差別的な言葉を使ったり、彼らの行動を妨害したりしたと虚偽の告発をした後、ノガレス警察の警官が現れて私たちを尋問しました。

私たちは警官の名前を聞き出そうとしましたが、彼は答えませんでした。私たちがボディカメラの映像をFOIA(米国の情報公開法)で調べたところ、ノガレス警察はそれを使用していないと言われました。

「アリタス・エンジェルズ」という団体がこの施設を運営していますが、彼らは新しい非営利団体で、納税記録はファイルに残っていませんでした。(私たちは書類を要求しましたがダメでした)

カーサ・アリタスの職員は、私たちの潜入記者に、カーサ・アリタスが連邦政府から資金を得ていることを確認しました。

移民たちがバスに乗せられると、私たちは1時間離れたツーソンの処理施設で彼らに会うために早めに出発しましたが、今回もまた、建物の近くには行けませんでした。

カーサ・アリタスが運営する施設の職員は、再び警察を呼ぶと脅しましたが、私たちはなんとか施設で商売をしている地元の運転手にインタビューし、さらに詳しい情報を得ました。

この「アリタス」(http://alitasangels.com)グループは、難民申請者の主張を真に審査せず、難民資格の資格があるかどうか判断することなく、何百万人もの人々の国内への大量移住に資金を提供している秘密主義の非営利団体の影のネットワークの一部です。

これは取材が進行中のニュースです。
メキシコ国境からのさらなる報道にご期待ください。

https://x.com/JamesOKeefeIII/status/1747736951044612265



この投稿のタイトルにもなっている「I’M YOUR FATHER!」というセリフですが、日本人の私たちには「?」という感じです。

仕方がないので、AIのGrokに質問してみたら、こんな答えが返ってきました。

まあ、よくわからんけど、それはそれとして…。

オキーフ氏は動画でもレポートしているのですが、アリゾナの国境近くの街に、国境を超えて入国した違法難民たちが「アリタスエンジェル」という施設に連れて行かれているようなのです。

難民たちの世話をしているボランティアは、赤十字の職員であったことを暴露している内容の投稿です。

カマラとバイデン政権は、国境を解放して大量に違法難民を入国させており、彼らに住居や生活費まで支給しているそうです。

そのような施設のひとつをオキーフ氏が突き止めて暴露しているのですね。

驚いたことには、この施設を運営に支援をしていたのが赤十字の職員だったことです。

オキーフ氏の投稿に対して、イーロンがコメントをしています。
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赤十字社は悪魔崇拝者たちが支配する組織なので、カマラやバイデンの指示を受けて犯罪者たちを米国内に入国させる活動を支援しているのですね❣️🐸🍿

ここで赤十字に関するQドロップであるQ1249をご紹介します。



赤十字が「密輸」しているものって、なんでしょうか⁉️🤔

ちょうど良いミームがありましたので、ここでご紹介しておきます。
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赤十字が密輸しているものには、人身売買された子どもたち、アドレノクロム、マネーロンダリングされる現金、薬物などのヤバいものが含まれるのかも知れません。

赤十字について調べると、いろいろと興味深いことがわかります。

ちなみに、ウィキペディアで赤十字を調べればすぐにわかるのですが…
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名誉総裁は歴代皇后がやっています。
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現在も皇室関係者が深く関わっています❣️🐸🍿
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ここまでの話を整理しますと、赤十字社は悪魔崇拝主義者たちが支配する世界的な組織であり、奴らは偽善者の仮面を被ってその裏では、人身売買やアドレノクロムの製造やグローバリストたちの手足となって活動しているというわけです。

私も若い頃に日赤の献血ルームで何度か献血をしてしまいましたが、あれはアドレノクロムの原材料を確保するために、善意の人々から新鮮な血液を集めていたのです。悔しいですね。

論理的に思考すれば、天皇家はもちろん、アドレノクロムや小児性愛犯罪集団と深い関わりがあるはずだと考えられます。

夫婦喧嘩でもしたのでしょうか⁉️

これから、世界中で悪魔崇拝主義者たちの犯罪行為が明るみに出てくると同時に、日本の皇室の闇も暴露されるのは必然でしょう。

アドレノクロムで思い出しましたが、9月27日から、映画「サウンド・オブ・フリーダム」が日本で公開されましたね❣️🐸🍿

これはぜひ一人でも多くの方に観ていただきたい映画です。
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全米で異例の大ヒットを記録した、児童人身売買の闇に挑む捜査官の実話をもとにした衝撃の社会派サスペンス「サウンド・オブ・フリーダム」の予告編。

映像は、「子どもは5歳なら、1日5~10回は売れる」という衝撃的なセリフで幕を開け、子どもを売買する犯罪組織と連邦捜査官の、手に汗握る壮絶な闘いが切り取られている。

本作は、児童誘拐、人身売買、性的虐待といった、国際的性犯罪の犠牲となった少年少女を救い出すため、過酷なミッションに挑んだ実在の人物ティム・バラードの闘いをもとにした衝撃の物語。

全世界累計興行収入は2億5000万ドルを突破し、2023年の全米映画興行収入ランキングのトップ10にもランクインするなど、大ヒットとなった。

「サウンド・オブ・フリーダム」衝撃の予告編

https://x.com/rabitsoldier18/status/1814090023597494678?s=46&t=KiFhRDw_VYdwmWzMvD9Onw

こちらは映画の公式サイです❣️🐸🍿
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この映画で主演をしているジム・カヴィーセルさんが、アドレノクロムについて解説しているツイートがありますので、ご紹介しておきます❣️🐸🍿
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アドレノクロム帝国

何が児童売買の原動力なのか?

小児性愛臓器狩り、そしてアドレノクロム。これは大きな問題です。 アドレノクロムはエリートが長年 使ってきた薬物です。 ヘロインの10倍も強力で、若く見せる神秘的な特質があります。

アドレノクロムは、どうやって作られるのでしょうか?

子どもは殺される間際にアドレナリンを分泌します。 これまで見たこともないような最悪の恐怖体験です。子どもは恐怖におののき、悲鳴を上げ、その結果、体内を流れるアドレナリンの量が増えるのです。

そして殺され、首の後ろと脊柱の付け根から針と注射器でアドレノクロムが採取されます。採取後に精製された薬物は、闇市場で法外な値段で売られます。

これらの罪のない子どもたちは、体内で生成されるアドレナリンの量を増やす目的のためだけに、何時間も、時には何日も意図的に恐怖を与えられ、そして残酷に殺されていくのです。

そして、子どもたちの「恐怖の血液」から作られたアドレノクロムは、エリートや世界中の富裕層に売られます。

人身売買と児童売買は、その邪悪な関連要素をすべて合わせると、1億5200億ドルのビジネスとなります。私たちは、罪のない子どもたちを救わねばならないのです。


ジム・カヴィーゼルは、ティム・バラードによる児童人身売買救済活動の実話を描いた「サウンド・オブ・フリーダム」主演をつとめています。

「サウンド・オブ・フリーダム」は、この悪を世に知らしめることで、世界を変え、子どもの人身売買を終わらせる可能性を秘めています。

罪のない子どもたちに対する残虐行為を目の当たりにした多くの捜査官は、自分が殺されるのではないかと恐れ、名乗り出ることをしません。

この映画は、彼らの心を揺さぶり、恐れることなく、勇気を持って、これらの残虐行為を世界に暴露する力を与える可能性を秘めているのです。

これは明らかに、現在起きている危険なのです。この残虐行為を目撃したすべての政府関係者が、内部告発者として名乗り出て、勇気を持って正しい行動をとることが必要とされています。

この恐ろしい真実を、世界と共有する必要があります。

何百万人もの子どもたちの命は、あなたが恐れずに行動できるかどうかにかかっているのです。

神があなたに何かをするよう命じたら、決してそれを躊躇しないでください。神の子どもたちは「売り物」ではないのですから。


エプスタイン島以外にも、多くの児童性愛島があり、これが「サウンド・オブ・フリーダム」を見てほしくない理由のひとつなのです。児童売買には、多くの政府機関が関わっていますから。

ジム・カヴィーゼルは、「そうです。100パーセント、3文字の政府機関が児童売買に関わっている」と言います。

DHS、FBI、CIA、ICE、司法省、国防総省、HHSなどです。これらの機関の、すべての人間が関与しているわけではありませんが、トップの権力者たちはすべて関与しています。

誰が3文字機関をコントロールしているのでしょうか?
それは「300人委員会」です。


毎年200万人の子どもたちが性的人身売買され、さらに200万人が臓器摘出のために売買されています。

これは、政府機関と「300人委員会」として知られる裕福な血族による、完全に組織化された児童売買の需要と供給のための事業なのです。

ジム・カヴィーゼルは政府機関に話を聞き、血液、アドレノクロム、母親の胎内にあるすべての臓器を含む、子供の体の一部がプラスチックの樽に入れられて、7700万ドルで売られ、ウクライナのバイオ研究所世界中のバイオ研究所に出荷されることを明らかにしました。

DHS、CIA、FBI、ICE、司法省、国防総省、HHSの3文字機関が、7700万ドルもする子どもの体の一部を、プラスチック容器に詰めて販売していると、彼は考えています。

HHS(米国厚生省)の内部告発者は、85,000人の身よりのない子どもたちが消えたと証言しました。彼らは消えたのではなく、300人の小児性愛者委員会の管理下で、アメリカ政府によって人身売買されているのです。


ジム・カヴィーゼルは、ハンター・バイデンのラップトップもまた、アドレノクロムの関連情報を提示すると、信頼できる情報源から知ったと言います。

アンブロシアとは、アドレノクロムの別称、あるいはエリート用語です。

「これは私が今まで見た中で最悪の悪行です」と彼は語ります。

この「悪行」を目撃した多くの政府捜査官は、残虐行為があまりに衝撃的で、精神的なダメージを引き起こすため、それがトラウマになって現場で長くは続きません。

はっきり言っておきますが、ティム・バラードはこの時、ジム・カヴィーゼルと一緒にアドレノクロムの現場に入ったことはありません。

ティムは臓器摘出を目撃しましたが、ジムは捜査官から見せられた証拠から、アドレノクロムに関わる悲鳴と殺人を個人的に見聞きしたのです。これを見た後、彼は2年間眠れませんでした。

カリフォルニア州の議員たちは、生後27日までの赤ん坊を殺すことを合法化しようとしています(胎児中絶の合法化)。これは全面的な攻撃であり、神の罪のない子どもたちに対する戦争です。これは「善対悪の戦争」なのです。

この地球上から悪の痕跡を残らず根絶するまで、私たち全員が、恐れることなく戦わなければならない戦争なのです。


英語バージョンですが、フルムービーはこちらでご覧になれます❣️🐸🍿
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ちなみに、「300人委員会」については、こちらの記事でまとめました。
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映画「サウンド・オブ・フリーダム」についてまとめた過去の記事はこちらです❣️🐸🍿
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アドレノクロムについて興味がある方は、こちらに記事をまとめてあります。
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アドレノクロムとは?



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