ビートルズに関する噂です❣️🐸🍿
先日、ネット上でこんな投稿をしている人がいました。ビートルズのポール・マッカートニーは1966年に交通事故で死亡したというのです。
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耳の形が別人であるという証拠らしいです。ポールは「Fake Paul(偽のポール)」に置き換わっているというのです。本当なのか嘘なのか、よくわかりませんが、この件について少し調べてみました。
私はこの件についても、全て保留していますが、こんな話もありますよということで、今日は関連情報をご紹介したいと思います。
上でご紹介した投稿にコメントをしている人たちが何人かいましたので、その人たちのコメントをご紹介します。
Billy Shears Campbell I believe...👀
— Jimmy Falk5 (@JimmyFalk_55) July 27, 2025
Secret about Paul McCartney....
----> BILLY...👀😯
To be fair. Even if true, I'll give them a pass for the sake of the entertainment industry being what it is...Entertainment.
But occultism with horrific rituals. Nope.
[THEORY]… pic.twitter.com/HEDKdMdxru
ビリー・シアーズ・キャンベルだと信じてます…👀
ポール・マッカートニーについての秘密…
----> ビリー…👀😯
公平に言えば、たとえ本当だったとしても、エンターテインメント業界がそういうものだから、まあ許せるかな…エンターテインメントだからね。
でも、恐ろしい儀式を伴うオカルティズムはダメ。
「仮説」
仮説や噂によると、マッカートニーは1966年に交通事故で死に、ファンの悲しみを避けるため、残ったビートルズは英国のMI5の助けを借りて、彼をマッカートニーのそっくりさんと置き換えたらしい。
もし本当なら…$$$$(カネ)が動機だったと思う。
もしくはもっと邪悪な何か。知られざるもの。

上のコメントに登場する人物、ビリー・シアーズというのは誰なのでしょうか。こんな本が出版されています。第一巻から第四巻まであり、世界的に有名な本みたいです。
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ビリー・シアーズの回顧録
これは、ビリー・シアーズの回顧録という、世界記録を打ち立てたユニークな本の完全な未編集版の旧バージョンです。
一部の人々は、この旧バージョンを最初に読んで質問や意見、態度を形成し、その後青い本に進むことで、それらが回答され拡張されることに意味を見出しています。
赤い本から青い本へのこの移行は、読者に段階的に学ぶ体験をもたらします。これは一部の神秘学校で使用されるアプローチです。
1960年代から隠されてきた秘密を世界に明らかにするビリー・シアーズの回顧録は、ポール・マッカートニーが1966年に本当に死亡したという、反駁できない証拠と圧倒的な証拠を、数十年の時を経てついに証明します。
この本の検証可能な事実から、あなたはそれを確信し、ポールがウィリアム・シェパード「ビリー・シアーズ」に置き換えられたことを他人に簡単に証明する方法を知るでしょう。
ウィリアムは、ポールが何年も前に致命的な自動車事故で死亡して以来、ポールの役割を演じ、録音や演奏を続けています。
ビートルズのアルバムには、ポールの死と置き換えに関する何百もの手がかりが含まれていました。(歌詞、カバーアート、ビデオパフォーマンスにヒントがあります)
ポールの喪失に対する同情の秘密の創造的表現に合わせて、他のバンドの友人たちも「ポールは死んだ」という歌を作りました。
ローリング・ストーンズ、ボンゾ・ドッグ・ドゥー・ダー・バンド(「ボンゾス」)、ザ・フー、ドノヴァン、エルトン・ジョンなどが、ポールの死について歌っています。
この本では、彼らの歌の一部や、ビートルズ時代を超えて作られた「ポール」、ジョン、ジョージ、リンゴの歌についても議論します。
ビリー・シアーズの回顧録は、200曲以上の歌を使って、ポールの交代(その前後の苦悩を含む)を説明し、歴史的背景を確立し、本の概念に支持、豊かさ、質感を加えます。
これらの音楽的強化は、冷酷な事実に温かみと感情の深さを加え、関係者全員に対する内部の共感を与えます。 ポールの手がかりを解読する本にふさわしく、ビリー・シアーズの回顧録自体も完全に暗号化されています。
新しい読書体験を提供し、読者はポールの歌を解読するだけでなく、この本内のアクロスティックコードも解読できます!
2行ごとに最初の文字を組み合わせると、秘密のメッセージが綴られ、世界最長のアクロスティック(暗号文)になります。読者はその謎解きを楽しめるでしょう。
ちなみに、ポールの死亡説に関して解説しているこんなYouTube動画もありました❣️🐸🍿
覆るビートルズの常識 // ポール死亡説
この動画は1時間5分の作品なのですが、ビートルズの楽曲を逆再生すると、「ポールは死亡した」などというメッセージが聴こえるとか、アルバムジャケットには密かに暗号が埋め込まれている、などと興味深い話が満載でした。
けれども、私はこの動画を見ていたら気分が悪くなりました。キモい波動の映像が多いので、あまり人にはオススメできないかもしれません。
この映画の主張によれば、ポールは交通事故で死亡した後、別人(影武者)と置き換えられており、現在のポールは本人ではないというのです。
もしも、現在のポールが本人ではないとしても、歌は上手ですし、音楽的な才能がずば抜けているのは確かかもしれませんね。
この曲「シーズ・リービング・ホーム」はポールの作曲ですが、私の好きな曲の一つです。この曲にも実は隠されたメッセージが含まれているというのですが、詳細については上でご紹介した映画で解説があります。
ポール・マッカートニー - She's Leaving Home (1967、2003、2021)
1967年リリースのアルバム『サージェント・ペパーズ』に収録されている、ポール・マッカートニーのお気に入りの曲の一つです。
このアルバムの他の曲とは少し場違いな感じがします…まるで1966年のアルバム『リボルバー』に収録されるべきだったかのようです。
おそらく、弦楽器とボーカルだけで演奏されているからでしょう。「エリナー・リグビー」(実はジョン・レノンとの共作です)を彷彿とさせます。
ところで、この曲のインスピレーションは、3年前にリップシンクのコンテストで優勝した地元の少女メラニー・コーの実話であることが分かりました。
彼女はそこでビートルズと出会い、ポールから賞を授与されたのです。
彼女の事件の詳細は曲の中でほとんど描かれていませんが、私にとっての論点は、歌詞にある家出少女の「ハッピーエンド」(「彼女は楽しんでいる」)です。
もちろん、当時は多くの若者が家を出てヒッピーコミュニティに参加し、少なくとも一時的には幸せな生活を送ることが多かった。
しかし、数十年にわたる非常に悲惨で混沌とした時代を生きてきた今日では、家出の話はたいてい悲惨な結末を迎えます。そして、誰かが死んでしまうといった、ありきたりな結末とは必ずしもならないのです。
このビデオは、3人の少女が真夜中に家を出て行く様子を追ったもので、それぞれが歌詞の重要な要素を担っています。ポールはビデオに短時間登場し、「A Day In The Life」で使用されたオーケストラにも参加しています。
話がそれますが、この曲に関して解説をしているYouTube動画がありましたので、貼っておきます。
話を戻しますが、YouTubeを検索すると、ポールの死亡説に関する動画はいろいろありました。
ポール・マッカートニーは本当に死亡した:ジョージ・ハリソンの最後の遺言
ポール・マッカートニー、66年に死んじゃったってホント? 噂の陰謀論を紐解く! | ビニール・リワインド
最初にご紹介した投稿に、こんなコメントをしている人もいました❣️🐸🍿
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アレイスター・クロウリーというのは、この人です。

アレイスター・クロウリー(Aleister Crowley、1875年10月12日 - 1947年12月1日)は、20世紀のイギリス出身の神秘主義者、魔術師、詩人、登山家であり、現代オカルティズムに多大な影響を与えた人物です。彼は「近代の魔術の父」や「20世紀最大の魔術師」とも称され、賛否両論を呼ぶ存在らしいです。
また、こんなコメントをしている人もいました。
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ジミー・サヴィルというのは、この人です。

ジミー・サヴィル(Sir James Wilson Vincent Savile、1926年10月31日 - 2011年10月29日)は、イギリスのテレビ司会者、DJ、慈善活動家として知られていた人物ですが、死後に未成年者に対する大規模な性的虐待を行っていたことが発覚し、「イギリス史上最も悪質な性犯罪者の一人」と評されています。
QAJFでは、この犯罪者の悪事を解説している動画に字幕をつけて紹介しています。
🇬🇧英国王室と関わりが深い、悪魔崇拝者を紹介する動画です❣️🐸🍿
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) March 31, 2024
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「ジミー・サヴィル ネクロフィリア(死姦)/小児性愛者/悪魔崇拝者/殺人犯/チャールズ皇太子の非公式王室アドバイザー」https://t.co/QCnmrI3NPH pic.twitter.com/d4bF2qFuQy

他にも、ビートルズに関連するいろんな噂は山ほどありますが、世界的な有名人ともなれば、ディープステートによって操られていた可能性もあるのではないでしょうか。

ビートルズのメンバーであるジョン・レノンは、平和活動家として知られていましたが、1980年12月8日、ニューヨークの自宅前でマーク・デヴィッド・チャップマンの凶弾により暗殺されてしまいました。享年40歳でした。彼の死は世界中に衝撃を与えました。
平和活動をすると、ディープステートにとっては邪魔者になるので、暗殺されてしまった可能性が高いと思われます。
このジョンの死に関しても異論を唱える人がいるようです。
マーク・チャップマンはジョン・レノンを殺していない。そして私はその証拠を持っている。
ジョン・レノンの殺人に関する3年間の調査は、刑事が銃撃がどのように起こったかを根本的に誤解したかもしれないという提案を含む、一連の並外れた矛盾を発掘しました。
イギリスの作家でありテレビのプロデューサーであるデイビッド・ウィーランは、1980年12月8日にレノンの致命的な銃撃を徹底的に調査しました。
ウィーランは、ここで初めて公開されたガンマンマークチャップマンの「ヒットリスト」を含む殺害に関する大量の文書を発掘しました。
そして、以前のビートルの死に関する今後の本のためのWhelanの研究は、殺害がどのように行われたか、そしてその理由について一連の厄介な質問を提起しました。
その真相は闇に包まれたままなのでしょうか。または、この件に関しても、いずれ機密解除される日がくるのでしょうか。
ジョンの楽曲であるイマジンは、特に平和の讃歌として世界に広く愛されています。
平和活動をしていたミュージシャンといえば、マイケル・ジャクソンも有名ですが、彼の死も謎に包まれています。
公式な死因は、急性プロポフォールおよびベンゾジアゼピン中毒による心停止とされています。彼の死は、音楽業界と世界中のファンに大きな衝撃を与えました。
私はマイケルの大ファンで、大好きな曲はたくさんありますが、今日はマイケルのこの曲をご紹介して終わりたいと思います。
マイケルジャクソン - ヒールザワールド(公式ビデオ)
「Heal the World」の短編映画は、無条件に愛する能力と明るい未来への希望に恵まれた多様な子どもたちのグループを紹介することにより、世界中の平和、愛、寛容を刺激する芸術と音楽を作るというマイケル・ジャクソンの目標を促進しました。




マスコミは起こっている事象の全てを操作しており、真実を伝えず、虚偽の情報を提供している。歴史書もまた操作され、その内容は真実を反映していない。これは虚偽である。歴史書が虚偽であることを認識し、理解する必要があります。
マイケル・ジャクソン
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