フェンタニルってなんだろ〜❣️🐸🍿
今回は、日本でも報道されていますが、フェンタニルの問題について最新情報をまとめてみたいと思います。
まずこちらの短い動画(0:55)をご紹介します。私がこの動画をネット上に投稿しようとすると、何度も投稿を妨害されました。動画を編集・加工したらやっと投稿できたのですが…。
きっと日本政府はこの動画を拡散されたくないのでしょう。
この動画を投稿しようとしたら、何度も妨害されました❣️🐸🍿
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) June 29, 2025
なんでだろ〜⁉️#フェンタニル #ゾンビ化 https://t.co/S3wPMS7Ffl pic.twitter.com/aJk7XR1ka9
フェンタニルは史上最悪の麻薬とも呼ばれていて、アメリカでは昨年1年間で7万人以上が過剰摂取により死亡しているそうです。
フェンタニルは他の薬物に比べ価格も安く手に入りやすいため、18歳から45歳の死因の1位がフェンタニルの乱用という調査結果もあるそうです。
一錠が数ドルで入手でき、たった二錠で死亡した例もあるそうです。

もともとはがんの痛みなどをやわらげるなど、合法的な鎮痛剤のフェンタニルは、ヘロインの50倍、モルヒネの100倍の鎮痛作用があると言われており、見た目は普通の錠剤と変わりません❣️🐸🍿
このため、強い薬物と知らずに飲んで過剰摂取となるケースが相次いでいるようです。

フェンタニルを含む薬物の過剰摂取による死者は、2022年には全米で10万人以上に達し、これは交通事故による死者よりも多いそうです。
1990年代後半から現在まで、オピオイドによって50万人以上が命を落としたとされ、アメリカの麻薬史上、類を見ない深刻な事態に陥っています。
オピオイドとは、ケシの一種から採取された“あへん”に含まれるアルカロイドや、モルヒネを原料に製造したヘロイン、または化学合成された同様の作用を持つ薬物の総称です。
フェンタニルは鎮痛剤として使用される強力な合成オピオイドなのです。
それではなぜ、フェンタニルがアメリカ社会に蔓延しているのでしょうか⁉️🤔
実はその大きな原因としては、中国政府がアメリカ社会を崩壊させる目的で、フェンタニルの原料に補助金を出し、米国内に送り込む密輸ルートを使い大量供給していることが指摘されています。


こちらで短い解説動画(1:55)を視聴できます。
大量のアメリカ人を殺害フェンタニルは、中共政府の生物化学兵器の研究基地で生産‼️
— yupu (@yupu10084747) July 28, 2024
郭文貴氏が2019年8月23日の生放送で暴露したフェンタニルが、多くのアメリカ人の命を奪っています。フェンタニルは中国共産党政府の生物化学兵器研究基地で生産されています。… pic.twitter.com/XcoEHpIxTL

フェンタニルの原料が、中国からカナダを経由してアメリカに持ち込まれていると、トランプ大統領も指摘しています。
トランプ大統領はずっと前からフェンタニルの危険性について警告を発しています‼️#フェンタニル密輸問題 https://t.co/Aa1v0acTBc
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) June 29, 2025
トランプ大統領はフェンタニルに関するカナダとの交渉を以前から進めていました。

カナダは、北部国境の安全を確保し、フェンタニルなどの薬物による致命的な惨劇を最終的に終わらせることに同意しました。
これらの薬物は、米国に流入し、数十万人の米国人を殺し、米国全土でその家族やコミュニティを破壊してきました。
カナダは13億ドルの国境計画を実施し、トルドー首相は次のように述べました。
「新しいヘリコプター、テクノロジー、人員で国境を強化し、米国のパートナーとの連携を強化し、フェンタニルの流入を阻止するための機材・人材を増やす予定です。
約1万人の最前線の人員が国境の保護に取り組んでおり、今後も取り組む予定です。
さらに、カナダはフェンタニル担当長官を任命し、カルテルをテロリストとして指定し、国境を24時間体制で監視し、組織犯罪、フェンタニル、マネーロンダリングと戦うカナダと米国の合同攻撃部隊を立ち上げるという新たな約束をしています。
私はまた、組織犯罪とフェンタニルに関する新たな諜報指令に署名し、2億ドルでこれを支援します」
大統領として、すべての米国人の安全を確保するのは私の責任であり、私はまさにそれを行っています。
私はこの最初の結果に非常に満足しており、土曜日に発表された関税は、カナダとの最終的な経済協定が構築できるかどうかを見極めるために30日間一時停止されます。
すべての人に公平を!
当然、密輸ルートのひとつである、カナダでもフェンタニルの薬物汚染は深刻な状況です。

ちなみに、カナダの首相は少し前までトルドーでしたが、この人物はシュワブの仲間です。カナダはグローバリストたちに国そのものが支配されており、国を挙げで麻薬を合法的に摂取可能にして薬物汚染を拡大させています❣️🐸🍿



日本のフェイクメディアは、フェンタニルを取り締まるトランプ大統領を批判して、カナダの政策を擁護する立場の記事を書いています。
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その一方でフェンタニルはカナダだけでなく、メキシコ経由でも大量流入しています。メキシコのマフィア組織が中国から原料を輸入して密造しているのです❣️🐸🍿

トランプ大統領はフェンタニルに関する投稿を何度も繰り返しています。

メキシコのクラウディア・シェインバウム大統領と話をしたところです。
とても友好的な会話で、大統領はメキシコと米国を隔てる国境に1万人のメキシコ兵を直ちに派遣することに同意しました。
これらの兵士は、フェンタニルの流入と我が国への不法移民を阻止するために特別に任命されます。
さらに、予想される関税を1か月間直ちに停止することにも同意しました。この間に、マルコ・ルビオ国務長官、スコット・ベッセント財務長官、ハワード・ラトニック商務長官、およびメキシコの高官代表が率いる交渉が行われます。
シェインバウム大統領とともに、両国間の「合意」の達成を目指す交渉に参加することを楽しみにしています。

メキシコとカナダから我が国に麻薬が大量に流入し、その量は容認できないレベルに達しています。
これらの麻薬の大部分、その多くはフェンタニルの形で、中国で製造され供給されています。
昨年、これらの危険で中毒性の高い毒物の流通により、10万人以上が死亡しました。
過去20年間で何百万人もの人々が亡くなりました。犠牲者の家族は悲嘆に暮れ、多くの場合、事実上破滅しています。
この災難が米国に被害を与え続けることは許されません。
したがって、この災難が止まるか、大幅に制限されるまで、3月4日に発効予定の関税案は予定通り発効します。中国も同様に、その日に10%の追加関税を課せられます。
4月2日の相互関税発効日は引き続き完全に有効です。
この問題にご注目いただき感謝します。
アメリカに神のご加護がありますように!

カナダのジャスティン・トルドー首相が、関税について何ができるかと私に電話してきました。
私は、カナダとメキシコの国境から流入したフェンタニルで多くの人が亡くなっており、それが止まったという確信が持てないと伝えてきました。
首相は状況は改善していると言いましたが、私は「それだけでは十分ではない」と返答しました。
電話は「やや」友好的な雰囲気で終わりました。首相はカナダの選挙がいつ行われるのか教えてもらえなかったので、一体何が起きているのかと興味が湧きました。
私は、首相がこの問題を利用して権力を維持しようとしていることに気づきました。ジャスティン、頑張ってください!

関心がある方のために言っておきますが、私はカナダのジャスティン・トルドー知事には、彼による脆弱な国境政策が、大量のフェンタニルと不法移民が米国に流入する原因となったことも伝えました。
これらの政策が、多くの人々の死の原因です!

ボーイングは、中国が購入を約束した素晴らしく仕上げられた航空機を受け取らなかったことに対し、中国に債務不履行を申し立てるべきです。
これは、中国が長年にわたり米国に対して行ってきたことのほんの一例に過ぎません…。
ちなみに、フェンタニルは中国からメキシコ、カナダを経由して我が国に流入し続け、何十万人もの国民を殺しています。今すぐにでも止めるべきです!
ところが、つい最近になってフェンタニルの密売ルートには、日本にも拠点があり、日本経由でも米国へと密輸されていることが発覚しました❣️🐸🍿

つまり、米国へのフェンタニル密輸に、日本も絡んでいたのです。
以前からフェンタニルの原料は中国からメキシコやカナダに輸出された後、アメリカ国内に密輸されるルートがあると指摘されていたのですが、ここへきて日本の名古屋の拠点を経由している可能性があることが判明したのです。
フェンタニルの闇、名古屋が結節点https://t.co/mLzBR9iR9e
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) June 26, 2025
「弊社には2人のボスがいる。1人は日本にいて、もう1人がこの私だ」
アメリカで逮捕された中国籍の男。公判資料の中のわずか数行から日本経済新聞の独自調査が始まりました。
【米中「新アヘン戦争」の裏側】 pic.twitter.com/BtNtctnyH5

日本政府はフェンタニルの密輸ルートに関わる拠点が国内に存在していることを、全く知らなかったのでしょうか。それとも、逆に中国政府に同調して、アメリカを崩壊させる戦略に協力していたのでしょうか❣️🐸🍿
岩谷外相はこのような答弁をしていますが、日本政府の詐欺師が話すことを、そのまま信じることは危険だと思います。
🇯🇵 岩屋外相「日本はフェンタニルを厳しく管理している」 pic.twitter.com/eEiuNDrasM
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) June 27, 2025
今年の2月には、財務省職員が不正薬物密輸の容疑者などが書かれた文書を紛失するという報道もありました。これはフェンタニルの密輸に関わる容疑者に関する情報を、隠蔽工作した可能性も疑われます。

いずれにしても、米国政府はFBIやCIAの調査員を使って、日本政府の拠点に関する情報を収集しているでしょうから、トランプ政権は全ての情報を把握していると考えた方が良さそうです❣️🐸🍿
そういえば先日、グラス駐日米国大使がフェンタニルの密輸に関連して、コメントを発表していました。


トランプ大統領は、7/4には世界の各国に向けて、国ごとの関税率の決定について文書で通知し、8月から発動するとすると述べました❣️🐸🍿

なお現在、一時的に停止されている相互関税の期限は7月9日で終わります。その後、日本を含めて世界は衝撃を受ける結果を目撃することになるかもしれません。
今回、アメリカが通知する最新結果は、最悪のケースでは関税率が70%になると発表されています。
このフェンタニルに関連する問題は、これから多くの謎が解明されていく可能性がありますので、今後も注意深く見守っていきたいと思います❣️🐸🍿
後日にまた、最新情報をお届けすることもあるかと思います。

トランプ大統領は世界の重荷を背負っています。
私は今日、彼のために祈ります!
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