フェイクメディアは偽情報を報道し続けています❣️🐸🍿
2025年2月28日にアメリカのホワイトハウスでトランプ大統領と🇺🇦ウクライナのゼレンスキーとの会談がありました。
トランプ大統領は戦争を止めるために出来ることを、次々と進めてくれています。この日の会談でも、和平協定が結ばれる前提としての準備も万端にされていたそうです。
ゼレンスキーはWEFのイベントに参加するときは、スーツを着て登場するそうですが、今回のトランプ大統領との会談では、普段着のような服装をしていました。
これだけでも、かなり失礼な態度ですが、会談の途中ではゼレンスキーはバンス副大統領のことを「ビッチ(腰抜け)」と呼びました。
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トランプがゼレンスキーの哀れな奴と会った唯一の理由は、戦争を防ぎ、彼の本当の姿を暴露するためでした。
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) March 1, 2025
これはすべて、アメリカ人を目覚めさせ、批判的に考えさせるための脱洗脳暴露キャンペーンの一環です。https://t.co/KRydlFm2OP
🚨速報 : 🇺🇸 🇺🇦
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) February 28, 2025
ゼレンスキー大統領がJD・ヴァンスを「ビッチ」と呼ぶ!
私たちは本当に興味深い時代に生きています。https://t.co/rm54C1GgIC
日本の大手メディアはすべてフェイクメディアなのですが、この出来事に関連して毎日新聞はこのように報じていました。
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「米国が軍事支援停止検討」 米報道 会談決裂でウクライナに暗雲
2025/3/2 18:57(最終更新 3/3 08:24)

トランプ米大統領とウクライナのゼレンスキー大統領の2月28日の会談が決裂したことで、トランプ氏が目指すロシアとウクライナの停戦の先行きは一層見通せなくなった。一方で、停戦が実現しない段階でも米政権はウクライナへの軍事支援の停止を検討しているとの報道もあり、ウクライナにとっては厳しい局面が続きそうだ。
米紙ワシントン・ポストは、米政権が会談の決裂を受けて、ウクライナへの軍事支援の停止を検討していると報じた。数十億ドル(数千億円)規模のミサイルや砲弾などの供与差し止めが含まれるという。
また米紙ウォール・ストリート・ジャーナルによると、当局者や専門家は、ウクライナは米国の支援がなくても少なくとも数カ月は現在の戦闘能力を維持できる可能性が高いとみている。ただその後は弾薬不足に陥り、兵器の一部も使用できなくなる恐れがあるという。
会談の決裂はウクライナにとって大きな痛手だ。与党・共和党からはゼレンスキー氏を批判したトランプ氏やバンス副大統領に対して「米国が利用され、軽んじられる日々は終わった」(ジョンソン連邦下院議長)などと称賛する声が相次ぐ。親ウクライナとして知られる共和党重鎮のグラム上院議員でさえも、ゼレンスキー氏の辞任に言及した。

一方で、民主党からは「ウクライナや同盟国をあざけることは、プーチン露大統領にだけ利益をもたらす茶番だ。トランプ氏とバンス氏は米国は信頼に値しないと世界に伝えている」(リード上院議員)などと批判する声が上がっている。
そもそも会談の決裂の背景には、ロシアを巡る根本的な意見の対立があった。ウクライナはこれまでロシアが停戦合意を破ってきたことから、停戦後のロシアの再侵攻を防ぐため、米国が関与する形での「安全の保証」が必要だと訴える。
トランプ氏は「プーチン氏は自身(トランプ氏)を尊敬しており、約束は守る」と主張。安全の保証も欧州が担うべきだとの考えだ。会談ではトランプ氏が「私とプーチン氏は多くの苦難を経験した」と述べるなど、親近感をみせる場面すらあった。
トランプ氏のロシア寄りの姿勢は容易には変わりそうになく、ウクライナや欧州との隔たりは大きい。トランプ政権は今後もロシアとの関係改善に向けた取り組みを進めるとみられる。
一方で、停戦の重要性にも引き続き言及している。トランプ氏は会談後、SNS(ネット交流サービス)に「和平に応じる準備ができれば戻ってくればいい」と投稿するなど、ウクライナとの交渉の可能性は否定していない。米側はウクライナの出方を見ながら今後の対応を検討するとみられる。【ワシントン松井聡】
この記事を読むと、ゼレンスキーがやっている戦争を止めようとしているロシアのプーチンが悪者であり、そのプーチンに協調するトランプ大統領も悪者の仲間であり、ゼレンスキーこそがロシアをやっつける正義の味方であるかのような論調で報じているようです❣️🐸🍿
そして、これに関連してネット上の「読者の評価」が掲載されていましたが、その結果がこちらになります。
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ウクライナ問題に対するトランプ政権の対応を、「全く評価しない」としている日本人(おそらく)が8割以上で、トランプ大統領を評価しているのは、全体の1割程度しかいない結果になっています❣️🐸🍿
まあ、ネット上で毎日新聞の記事を呼んでいる時点で、すでに「思考停止状態」であることは間違い無いでしょう。
それはただの時間の無駄に過ぎないことを、この人々は早く気がつくべきだと思います。
ところで、2023年7月にフリン将軍がインタビューで🇺🇦ウクライナについて述べた短い動画(1:00)があったので、ウサギソルジャーがウサギっぽく翻訳をしてみました。
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🇺🇦ウクライナでは世界中の悪人が組織的に悪事を行っています。#自分で調べて
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) March 2, 2025
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「ウクライナを支持する」リベラル派の皆さん、自分が実際に何を支持しているのか分かっていますか?
フリン将軍に説明してもらいましょう。
「ウクライナは人身売買の中心地です。
特に児童売買の中心地です。… pic.twitter.com/Tt2JFxSws2
フリン将軍:我々がウクライナで目にしているのは、まぎれもなくその国の姿であり、誰もが今その現実を知っていて、もうそれを隠し通すことは許されません。
ではなぜウクライナが重要なのか?
それは人身売買の中心地であり、特に児童売買の中心地だからです。
麻薬密売の中心地であり、武器密売の中心地でもあります。
ビクトリア・ヌーランドが、そこにバイオラボ(生物兵器工場)があると言ったので、我々は今やバイオラボについて知っています。つまり、私たちはずっとそれを知っていましたが、それが今や公に報じられているのです。
そして、この国に大量のお金が流れ込んでいますが、このお金はどこに行くのかと疑問が湧きますよね。
記者:「マネーロンダリングでしょうか?」
フリン将軍:それはつまりお金とか、そういうのも含めての話です。今週だけでは報道されていないかも知れませんが、あなたはよく気がつきましたね。
ようするに私が思うに何人かの関係者がいて、そのうちの一人は国防省にいる人物で、それは国防大臣か、彼の側近の誰かかもしれないのです。
彼らは今、何百万、何千万ドルもの豪邸を手に入れています。
そしてふと考えるわけです…。
フリン将軍はごく簡潔に述べていますが、これから🇺🇦ウクライナがこれまでにやってきたとんでもない悪事の数々が暴露されていくことでしょう❣️🐸🍿

🇺🇦ウクライナがいかに極悪な犯罪国家であるかということについて、過去にまとめた記事がありますので、興味がある方にはこちらが参考になるかと思います❣️🐸🍿
日本政府は悪魔崇拝主義者たちの仲間ですから、当然このような対応をしています。日本国民のお金を勝手にジャブジャブと極悪犯罪国家である🇺🇦ウクライナへ資金提供しているのです。
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日本政府はどうしてウクライナにこんな大金を支援するのか。支援するなら国内が先に決まっています❣️🐸🍿#国家的詐欺 🌸🐰🌸https://t.co/JG6qLI2oPr
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) January 11, 2025
どうして日本政府は勝手に🇺🇦ウクライナの「保証人」になっているのか、ちょっと皆さん論理的によーく考えてみてください🙏🌸🐰🌸
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日本政府、ウクライナの「保証人」に 2170億円の借款で=世界銀行

世界銀行の理事会は、ウクライナに対する15億ドル(2170億円)の借款を、日本政府の信用保証をもとに供与すると決定した。29日、世銀が発表した。
世界銀行のプレスリリースには次のように記されている。

4月、世銀グループでロシア、シリア担当理事を務めるロマン・マルシャビン氏はスプートニクの取材に対し、世銀自身のウクライナへの融資能力はほぼ枯渇していると明かしていた。
そのため世銀は現在、西側諸国の「保証人」から提供される資金の仲介、および調整役として支援を行っている。
岸田文雄首相は2月、ウクライナに対し55億ドル(約8000億円)の追加財政支援を行うと発表していた。林芳正外相によると、日本は4月までにウクライナ及び周辺国等に対し、総額計76億ドル(約1兆1000億円)の関連支援を行っている。
日本政府って本当にヤバいことを勝手に決めて、世界を悪くしようとする勢力を全力支援しているのです❣️🐸🍿
🇺🇦ウクライナは悪魔崇拝主義者であるグローバリストたちが操っています❣️🐸🍿#ウクライナを支援する日本政府もその仲間です
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) December 20, 2024
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新着:🇷🇺ロシアのプーチン大統領は、ウクライナは "神を信じない人々 "に率いられていると述べた。https://t.co/1coUAgMSrl
プーチン大統領は世界の平和を望んでいます。戦争を続けたがっているのはウクライナとグローバリストたちです。
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) December 20, 2024
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🇷🇺ロシアのプーチン大統領は、停戦だけでなく、ウクライナとの長期にわたる和平が必要だと述べた。https://t.co/wUgQkjhwOC
先日、ディープステートが支配するUSAIDの悪事が暴かれましたが、USAIDはウクライナのメディアを支配するための資金も提供していました。
ウクライナのメディアの90%はUSAIDによって資金提供されている。
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) February 7, 2025
これは、統制された反対派メディアを使って、何十億ドルもの不正な「援助」を隠蔽するための保険策です。
彼らはもう物語をコントロールすることはできない。
彼らはパニックに陥っています。https://t.co/osmKjS121v
トランプ新政権は2025年の1月に誕生してから、爆速の勢いで世界平和実現の道を進んでいます❣️🐸🍿
トランプ大統領に対して懐疑的な味方をしている人も、ネット上には多くみられますが、そういう人たちはトランプ大統領がこれまでにやってきたことを、きっとまるで理解していないのかなと思います。

私は戦争をしませんでした。過去72年間で戦争をしなかった大統領は私だけです!

それなのに、ディープステートが支配する世界中のフェイクメディアは、戦争を無くして世界を平和にしようとしているトランプ大統領とプーチン大統領を悪者に仕立て上げることを続けているのです❣️🐸🍿
フェイクメディアに関連して過去にまとめた記事がありますので、リンクをご紹介しておきます。
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こちらの動画(1:30:54)もフェイクメディアの正体について詳しく解説していますので、ぜひお勧めしたいです❣️🐸🍿
「まやかしの時」は、デボリューションシリーズで一躍有名になった、ジョン・ハロルド(パテル・パトリオット)がプロデュースする新作ドキュメンタリーです。
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) July 24, 2024
あまり知られていない主流メディアの歴史と、米国の安全保障国家および諜報機関との許されざるべき癒着について掘り下げています。… pic.twitter.com/9PhWcL3X5T
「まやかしの時」は、デボリューションシリーズで一躍有名になった、ジョン・ハロルド(パテル・パトリオット)がプロデュースする新作ドキュメンタリーです。
あまり知られていない主流メディアの歴史と、米国の安全保障国家および諜報機関との許されざるべき癒着について掘り下げています。
既存メディア機関はすべて、正確には国家のプロパガンダ部隊だと言えます。一般大衆は生まれた時からずっと、気づかないうちに彼らによる洗脳を受け続けています。
その事実だけでなくアメリカの現状を理解する助けにもなるオススメ動画です。

これはもはや陰謀論ではありません…。
あなたに「嘘を教える映像装置」(TELL-LIE-VISION=テレビジョン)は、あなたを操るために使われる洗脳ツールです。
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