新動画のご紹介「巨人はごく最近まで地上に存在していた!」❣️🐸🍿
新しく日本語字幕を入れた動画(18:15)が出来上がったので、関連情報をご紹介します。
現代社会の中では存在されないとされている「巨人」が、つい最近まで存在していたという記録が世界中に残っています。
どうして、このような「巨人」について、学校の歴史の教科書からは何も触れることなく、人類の歴史上から削除されているのでしょうか。
この動画はウサギソルジャーが翻訳・字幕入れを担当したものをEriさんがチェックして下さり、タイトル画面をQAJF動画班のすずめさんが作って下さいました🙏🌸🐰🌸

多くの書物は、この地球の歴史の中で巨人たちが数千年前に存在したことを暗示しています。ところがよく調べてみると、今から数百年前の中世にも巨人たちが存在していた記録が多く残っているのです。この動画では、ごく最近まで巨人たちがこの地球上に存在していたという、否定できない証拠について解説されています。








こちらで高画質版をご覧になれます。
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巨人は今から百数十年前くらいまでは、世界中に存在していたらしく、その当時の写真も残っています。しかも巨人の骨も世界中で見つかっており、博物館にも巨人の骨格が展示されているのです。
どうして、確かに存在していたはずの巨人の存在は歴史上から消し去られているのでしょうか。きっと何かの理由があるに違いありません。
巨人の写真記録が他にもありましたので、こちらでご紹介します。
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巨人に会いたい🙏🌸🐰🌸#まだどこかで生きているかも pic.twitter.com/58KZgVuiJZ
— RabbitSoldier21🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier21) October 27, 2025

こちらはカラー写真なので、かなり最近の人みたいですね。



こんな動画もありました。
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こちらは中国の映像でしょうか⁉️#巨人の化石 pic.twitter.com/LSbSGGgKaP
— RabbitSoldier21🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier21) October 28, 2025


ご参考までに、ネット上にこのような投稿をしている人がいましたが、ストックホルムのヴァーサ号博物館には巨人の骨は展示されていないそうですのでご注意ください❣️🐸🍿
ネット上には偽情報を意図的に拡散する人もいるということです。



私が調べてみたところ、上の2枚は、Hunterian Museum(ハンターリアン博物館、ロンドン、英国)のもので、Royal College of Surgeons of Englandが運営しているそうです。
展示内容は18世紀の「アイルランドの巨人」Charles Byrne(身長約231cm、巨人症患者)の骨格です。隣に歴史的な肖像画や、比較用の小さな骨格(Mr. Jeffsのもの)が置かれています。
この骨格は1799年から長年展示されていましたが、2023年に倫理的理由で一般公開を停止。現在は研究用に保管されているとのことです。



上の3枚はNaples National Archaeological Museum(ナポリ国立考古学博物館、イタリア・ナポリ)のSala della Meridiana(日時計の間)で展示されているものらしいです。
巨人がいた証拠として、巨大な建築物や、巨人が使っていたと思われるような「巨大な本」なども世界各地で発見されているようです❣️🐸🍿
これらは、ただ単にサイズが大きなものをたまたま作ったか、または何らかの目的があって意図的に作ったものなのでしょうか⁉️🤔
誰のためにこんなに大きな階段を作ったのか⁉️


巨人のサイズに合わせているとしか考えられないような、巨大で古い扉が世界各地には存在しています。






扉の取手の位置が高すぎて届かない‼️

巨人が演奏していたのか⁉️

巨人が読むのにはちょうど良いサイズの本⁉️








これは、ナツメヤシのサイズと同じサイズの「巨人」が存在していた当時に作られた壁画でしょうか⁉️
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いわゆるアヌンナキと呼ばれる巨人族が存在していたけれど、その記録はすべて歴史上から消し去られてしまったのか⁉️

シュメール語で「アヌンナキ」とは「空から来た者たち」を意味します。数千枚の古代粘土板が翻訳され、惑星ニビルから来た神のような種族に関する情報が記されています。
45万年前、不死のアヌンナキが地球に到来しました。
彼らの目的は、ニビルの大気を修復するために金を採掘することでした。
アヌンナキは、地球上の生命の遺伝子操作を行い、グレイ(エイリアン)と人間という奴隷種族を創造するために使用された技術を有しています。

これらの骨格は、歴史記録に残る「ほんの一部」の巨人の遺骨を表しています。これらは発掘され文書化されたものであり、ゴリアテ(同等の巨躯を持つ3人の兄弟を有した)の記述、バシャン王オグ(その寝台の長さは13.5フィートに及んだ)、およびローマ皇帝マクシミヌス・トラクスの歴史的事例と併せて解説したものです。
アヌンナキやエロヒムと呼ばれる古代の神話や文献に登場する存在については、クリフ・ハイ氏とジョーダン・セイザー氏が対談したものを、Eriさんがサブスタックにして下さっていますので、参考になる情報が見つかると思います❣️🐸🍿
上の内容は動画字幕になっています。
こちらをクリックすると視聴できます。
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エロヒムってなんだろ〜⁉️ 🤔
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) April 12, 2024
ジョーダン・セイザー氏とクリフ・ハイ氏の対談です。難解なクリフさんの話を、Eriさんがわかりやすい日本語にして下さいました。
果たしてエロヒムの正体とは。過去の文献を参照しつつクリフさんが解説します。
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「エロヒムの正体を暴く」https://t.co/dRPO2tl4pF pic.twitter.com/pH4jSLGEOQ
こちらにも巨人の話が登場しています。
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常に情報を「保留」することで、より確実に真実へと近づいていくことができます。
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