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夢の世界は不思議がいっぱい❣️🐸🍿

先日、スナッククラーケンのママさんが、「夢」に関する投稿をしていました。

「夢」は私にとっては非常に興味深い分野なので、今回は、「夢」に関する話をまとめてみたいと思います。

ついでなので、この会話の続きもそのまま貼っておきます🙏🥰


私は若い頃から不思議な夢を時々見ることがあるので、昔から夢についてとても興味があって、色々と調べていた時期がありました。

私は普段から眠りが浅くて、ぐっすりと熟睡することはどちらかというと少ないのです。

私の場合、夜の就寝中も眠りが浅い状態が長く続いているので、夜中に何度も目が覚めます。いわゆる「断眠状態」というのでしょうか。

面白いことには、夜中に何度か夢の途中で目が覚めて、もう一度寝るとその続きのシーンから夢が再開するということを繰り返し、一晩で長ーい映画のようなストーリーの夢を見ることもあります。

私が見る夢はいつもフルカラー(総天然色)で、遠くの星の煌めきまで、くっきりハッキリ見えます。視力の悪い私なのに、夢の中では優れた視力があるなんて面白いですね。

それと同時に夢の中で何かに触れた時の感触とかも非常にリアルで、時によっては夢の中で、「あれ、これって夢じゃなくて現実なのかな⁉️」と考えてしまうこともあるほどなのです。

夢をよく見る人と、そうでない人がいるようですが、夢というのは眠りが浅い状態の時に見ることが多いようです。

ぐっすりと熟睡した状態では、脳の活動そのものがより停止状態に近づくので夢を見てもその記憶が保持できていないのかもしれませんね。

私の場合は、寝入りばなに意識がウトウトとした状態の時や、目覚める直前の眠りが浅い状態の時に、いろいろと夢を見ます。

「断眠状態」で思い出しましたが、こんな情報がありますので、ご参考までにリンクを貼っておきます。

これは「覚醒療法」とも呼ばれるそうですが、1950年代にドイツの精神科医から報告されたもので、うつ病などの治療に有用性があると認められているそうです。

具体的には、睡眠時間を意図的に減らして、いわゆる睡眠不足の状態を作り出すと、うつ病などの症状が軽減されるというものらしいです。

これを数日間続けると、薬を飲まなくても「自ら覚醒状態を保つ」ことで症状の改善が比較的短時間で得られるのだそうです。

詳しいことについては、上のサイトや関連情報をご自分でお調べになってみてください。


話が逸れてしまいましたが、夢について調べようと思い、当時20代だった私は図書館へ行って夢に関する書籍をたくさん読みました。

当時はインターネットがない時代でしたので、図書館で調べるのが普通でした。今は誰でも家に図書館があるのと同じような状況ですから、本当に便利な時代になったものです。

その上、近頃では誰でもネット上でAIが利用できるようになり、インターネット上の情報をAIが一瞬で検索して、色々と調べてくれるのですから、図書館しかなかった時代から考えると、まるで「夢」のような世界だと思います。

夢の研究の第一人者といえば、やはり精神分析学の創始者として世界的に有名なジークムント・フロイトです。

フロイトは夢の世界について「夢分析」という著書を出版していますので、この本を読んだら何か興味深い情報が得られるだろうと、その当時の私は考えました。

ちなみに、フロイトについてAIのGrok3に質問したら、一瞬でこのような答えが返ってきました。

何かの参考になるかもしれませんから、Grok3の答えをそのまま転載しておきます。
👇


ジークムント・フロイト(Sigmund Freud、1856年5月6日 - 1939年9月23日)は、オーストリアの神経学者であり、精神分析学の創始者として知られています。彼の理論は、心理学や精神医学だけでなく、文化や文学、哲学など幅広い分野に影響を与えました。以下に、フロイトの主要な業績や理論を簡潔にまとめます。

1. 生い立ちと経歴

  • 出生: 現在のチェコ共和国(当時はオーストリア帝国の一部)に生まれ、ユダヤ系家庭で育つ。

  • 教育: ウィーン大学で医学を学び、神経学を専攻。

  • キャリア: ウィーンで神経科医として開業し、ヒステリーや神経症の治療を通じて精神分析の理論を構築。

2. 精神分析の核心概念

フロイトの理論は、人の心が意識と無意識の領域に分かれているという考えに基づいています。主要な概念は以下の通り:

  • 無意識: 人の行動や感情に影響を与えるが、意識では気づかない心の領域。抑圧された欲望や記憶がここに存在。

  • イド、エゴ、スーパーエゴ:

    • イド(本能): 快楽を求める原始的な衝動(食欲、性欲など)。

    • エゴ(自我): 現実を考慮し、イドとスーパーエゴのバランスを取る。

    • スーパーエゴ(超自我): 道徳や社会規範を司る。

  • リビドー: 性的エネルギーを中心とする生命力。フロイトはこれが人間の行動の主要な原動力と考えた。

  • 防衛機制: 無意識的にストレスや不安を軽減するための心理的戦略(例: 抑圧、投影、昇華など)。

  • エディプス・コンプレックス: 幼児期に親(特に異性の親)への無意識的な愛着と同性の親への競争心が生じるという理論。

3. 主要な業績

  • 自由連想法: 患者が自由に思いついたことを話すことで、無意識の思考や感情を引き出す技法。

  • 夢分析: 夢は「無意識への王道」とされ、抑圧された欲望が象徴的に現れると主張。著書『夢判断』(1900年)は代表作。

  • 精神発達段階: 人間の心理発達を「口唇期」「肛門期」「男根期」「潜伏期」「性器期」に分け、各段階での葛藤が人格形成に影響を与えるとした。

  • 主要著作:

    • 『夢判断』(1900年)

    • 『日常生活の精神病理学』(1901年)

    • 『精神分析入門』(1917年)

    • 『快感原則の彼岸』(1920年)

    • 『文明とその不満』(1930年)

4. 影響と批判

  • 影響: フロイトの理論は、心理学だけでなく文学、芸術、哲学、フェミニズムなどに大きな影響を与えた。ユングやアドラーなど、彼の弟子たちも独自の理論を展開。

  • 批判: フロイトの理論は科学的根拠が乏しいとされ、特にエディプス・コンプレックスや性的欲動の強調は物議を醸した。現代では、認知行動療法など他のアプローチが主流。

5. 晩年

  • 1938年、ナチスの迫害を逃れるためロンドンに亡命。1939年、口腔がんにより死去。

  • 晩年も精力的に執筆を続け、文明や宗教、死の本能(タナトス)について考察。

6. 現代での評価

フロイトの理論は現代心理学では部分的にしか支持されていませんが、彼が無意識や心理療法の重要性を初めて体系的に論じた功績は大きいです。また、彼のアイデアはポップカルチャーや文学で今なお参照されます。

https://x.com/i/grok/share/uxh1g1V4hf0XDQdcdlgTKgjoS


そのようなわけで、私は図書館でフロイトの「夢分析」という本を借りて読んでみました。

夢の世界では、さまざまな夢のストーリーが自分の意思にまるで関係ないように展開されていきますが、私が毎晩のように見ている夢が、何かの意味を持っているのであれば、その夢の意味が分析できるかも知れないと考えたからです。

ところが、このフロイトの「夢分析」によると、私の大雑把な理解によれば、夢の世界の出来事はほぼすべてが性的な事柄に関係する意味を持っているらしいのです。

例えば「自転車に乗ってどこかへ行く夢を見たら、それは性衝動の高まりを示す」とか、「電車に乗る夢を見たら、それは性衝動に対する渇望感を意味する」とか、そんな感じの解釈がされているのです。

プールで泳ぐ夢を見ても、犬が出てくる夢を見ても、ほとんど全部が全部「性的」な事柄に解釈されているようなので、この本を読んだ私の感想としては、「だめだ、こりゃ」という感じでまったく参考になりませんでした。

今考えてみれば、どうしてフロイトの本がこうなったのか、わかるような気がします。

きっとフロイトは悪魔崇拝主義者の大変態だから、いつもスケベなことだけで頭の中が一杯だったのでしょう。

フロイトが世界的に認められたのも、彼がユダヤ系家庭で育ち悪魔崇拝主義者の一員であるからだし、世界中に変態を常識化させるための、奴らが大衆を洗脳するためのプロパガンダだった可能性が高いと思います。


フロイトが全く役に立たないと悟った私は、その次にフロイトの弟子である、カール・グスタフ・ユングの本を図書館で借りてきて読みました。

ユングはスイスの精神科医・心理学者でフロイトとは別の道を歩んで、独自の理論を展開し、その後の心理学や宗教、芸術、哲学に多大な影響を与えたとされる人物です。

ついでなので、ユングについてもGrok3に教えてもらいましたので、そのまま内容を転載しておきます。
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カール・グスタフ・ユング(Carl Gustav Jung、1875年7月26日 - 1961年6月6日)は、スイスの精神科医・心理学者で、分析心理学(ユング心理学)の創始者です。ジークムント・フロイトの弟子として精神分析に初期関与した後、独自の理論を展開し、心理学や宗教、芸術、哲学に大きな影響を与えました。以下にユングの主要な業績や理論を簡潔にまとめます。

1. 生い立ちと経歴

  • 出生: スイス北東部のトゥールガウ州で牧師の息子として生まれる。

  • 教育: バーゼル大学で医学を学び、精神医学を専攻。

  • キャリア: チューリッヒのブルクヘルツリ精神病院で働き、フロイトと出会い精神分析に携わるが、1913年頃に決別。その後、独自の分析心理学を構築。

2. 分析心理学の核心概念

ユングの理論は、個人の心だけでなく、集団的な無意識や象徴に焦点を当てた点でフロイトと異なります。主要な概念は以下の通り:

  • 集合的無意識: 個人を超えた人類共通の無意識の層。神話、宗教、夢などに現れる普遍的なイメージ(元型)が含まれる。

  • 元型(Archetypes): 集合的無意識に存在する普遍的で象徴的なパターン。例として「英雄」「母」「影」「アニマ/アニムス」「ペルソナ」など。

    • ペルソナ: 社会での「仮面」や役割。

    • 影: 抑圧された暗い側面や無意識の部分。

    • アニマ/アニムス: 男性の無意識に潜む女性像(アニマ)、女性の無意識に潜む男性像(アニムス)。

  • 個性化(Individuation): 自己(Self)を実現するプロセス。意識と無意識、個人と集団的無意識の統合を目指す。

  • 心理的タイプ: 内向性・外向性の概念を初めて提唱。後に「思考」「感情」「感覚」「直観」の4機能と組み合わせ、MBTIなどの基盤に。

  • シンクロニシティ: 因果関係のない出来事が意味ある形で同時発生する現象(例: 偶然の一致)。

3. 主要な業績

  • 自由連想法とコンプレックス: フロイトの影響を受け、言葉の連想テストを通じて無意識の「コンプレックス」(感情的に強い観念の集まり)を発見。

  • 夢と象徴の分析: 夢や神話、宗教的イメージを分析し、個人の心理だけでなく人類の文化的パターンを探求。

  • 東洋思想との統合: ユングは東洋の哲学(道教、仏教、ヨガなど)や錬金術に深い関心を持ち、分析心理学に取り入れた。

  • 主要著作:

    • 『心理学的類型』(1921年)

    • 『無意識の心理学』(1912年)

    • 『元型と集合的無意識』(1959年)

    • 『アイオン』(1951年)

    • 『赤の書』(死後に出版、2009年):ユングの内面的探求を記した個人的な記録。

4. フロイトとの関係と決別

  • ユングは当初、フロイトの精神分析に共鳴し、親密な師弟関係を築いたが、以下の点で対立:

    • フロイトが性的リビドーを強調したのに対し、ユングはリビドーをより広範な「心的エネルギー」と定義。

    • フロイトが個人史に重点を置いたのに対し、ユングは集合的無意識や文化的象徴を重視。

  • 1913年に決別し、ユングは独自の道を歩む。この時期、ユングは自身の無意識を探求する「対決」を経験し、『赤の書』に記録。

5. 影響と批判

  • 影響: ユングの理論は心理学だけでなく、文学、芸術、宗教研究、スピリチュアリティに影響。MBTIや神話学(ジョセフ・キャンベルなど)にも大きな影響を与えた。

  • 批判: 集合的無意識や元型の概念は科学的検証が難しく、神秘的すぎると批判される。また、一部の政治的発言やナチス時代との関わりが議論の対象に。

6. 晩年

  • チューリッヒ湖畔の自宅で研究と執筆を続け、1961年に死去。

  • 晩年は錬金術やUFO、神秘主義への関心を深め、シンクロニシティの概念を深化させた。

7. 現代での評価

ユングの理論は現代心理学では主流ではないが、個性化や元型の概念はカウンセリングや創造的分野で参照される。スピリチュアルな探求や自己実現に関心を持つ人々に特に人気。

https://x.com/i/grok/share/uK5F3gRG4N6vNZQeZhlplrQDY


ユングの本を読んでみますと、フロイトよりはまともな人なんだなと感じました。

私が特に興味を惹かれたのは、ユングが人間の「無意識」について探究をして人間の意識には「集合的無意識」と呼ばれるような領域があると主張している点でした。

集合的無意識: 個人を超えた人類共通の無意識の層。神話、宗教、夢などに現れる普遍的なイメージ(元型)が含まれる。

ユングの説によれば、夢の世界の出来事は、「集合的無意識」と深い関係があるというのです。

これはまあ、「別々の個人と思われる私たち人間は、無意識の深いレベルでは全員がどこかでつながっていて、ひとつの人類として共通の意識を持っている」という感じの話なんだと思います。


話がだんだん長くなってきたので、そろそろまとめたいと思いますが、それで私は、ユングの本を色々読んだりしながら夢についても、自分なりに何年間か探究を続けたのです。

その結果、夢を見たら「夢日記」を書いて、自分の夢の記録を残しておくことが、夢の分析には有効であると判明しました。

そういえば、私の夢には時々、まったく面識のない人々が登場して、「自分の名前は⚪︎⚪︎と申します」などと、自己紹介をすることがあるのです。

ですから、その人の特徴や何を話したかなどを記憶している限り、記録に残しました。

夢というのは、目覚めた時の記憶が一番鮮明なのですが、時間が経つとその記憶が急速に失われてしまいます。

なので、夢の記憶を記録するのは寝ぼけ眼の状態でも、すぐに二度寝をしようなどと横着せずにすぐさまメモを取り出して、その時に見た夢をキーワードだけでも書き留めておきます。

キーワードを残すことで、翌朝に目覚めた時は忘れていた夢も、その内容を記憶から引き出すことができます。

そのようなわけで、私はそれから興味深い夢はすべて、覚えている限りせっせと記録する作業を習慣づけることにしました。

それを何年も続けるうちに発見がありました。何年も前の「夢日記」を再び読み返してみますと、夢に登場した見知らぬ人が、その後の私の現実の中で登場することが何度もあったのです。

夢についての研究された書籍などを読みますと、夢の中では未来で起こることのリハーサルが行われることがある、という理論がありました。

つまり、何かの出来事を体験する前に、夢の中であらかじめこれから起こる出来事のリハーサルを行っているというのです。

これは、日常生活の中では「デジャブ」という現象として知られているのかなと思いますが、夢でやっていた同じことを、現実の体験として再体験している感覚なのかも知れません。



私の夢の探究はそんな調子で何年も続きました。ある日、夢には「明晰夢」と呼ばれる夢があると知りました。

これは夢の中で、「あ、これは夢なんだ」と気づく状態だと言われています。

夢というのは、通常は自分の意思とは無関係に、夢のストーリーが自動的に展開していくものですが、夢の中でそれが夢であるという自覚を持つ状態になると、夢の中の自分が自分の意思で行動できるようになるのです。

こちらのサイトは、明晰夢を見て夢をコントロールする方法などについて詳しく解析されているので、読んでみると参考になると思います。
👇

私はその後、夢の中で意識を目覚めさせる訓練を始めました。例えば、自分がとても高いビルの屋上にいる夢を見たとします。

夢の中で意識が目覚めていると、「あ、これは夢なんだから、飛び降りても死なないし、夢の中なのだから空を飛べるかも⁉️」などと思考して、夢の中で勇気を出して「えいっ」とビルから飛び降りるのです。

すると、やはり夢の中ですから、ビルから飛び降りた私はフワフワと、そのまま街の上を漂いながら、映画「マトリックス」のシーンのように別のビルへ飛び移ったりできるわけです。

そのように「明晰夢」を見ている状態になると、それまでは自動的に展開していた夢のストーリーが自分の意思によってコントロールできるようになります。

つまり夢の中で、「あ、次は夢の中であの人に会いに行って、聞きたかった質問をしてみよう」とか「空を飛んでどこか自然の豊かな場所に行ってみよう」とか、できるわけです。

私の個人的な意見ですが、夢の世界というのは私たちが現実の中で体験する世界と連動している部分があるのだと思います。

私の体験によると、夢の中にもいろいろな世界(レベル)があるようで、いわゆる「あの世」のレベルともオーバーラップしているようです。

よく、夢枕に亡くなった親しい人が挨拶に来た、などという話を聞くことがありますが、それは夢のレベルと実際に死後の肉体がなくなった魂の状態である人々と交流をしているのではないかと思います。


私の場合、不思議な夢を見ることも多くて、先日もちょっと紹介しましたが、夢の中に不思議な存在が登場して、いろんな情報を教えてくれることもあります。

私は何事も記録をしておく習慣がありますので、記録がなければとっくに忘れてしまう情報でも、あとでその記憶を呼び起こすことができるのです。

これは確か2014年に私が見た不思議な夢の話です。

私は昔見た不思議な夢に天使みたいな人が出てきて、その天使がこう言ってました。

「世の中は将来的に98%まで絶望的な状況になりますが、人類はギリギリのところで世の中をひっくり返して平和な世の中になる」と。

私はその夢を見た後とても穏やかな気持ちに包まれていたのを、今でもよく覚えています。

世の中をひっくり返すこの計画の実行部隊の中には日本人の担当者も何名かいて、それがとても重要な役割を果たしているようです。

膨大な作業量の仕事を着実にしかもものすごい速さで、さも簡単そうにこなしているある存在の様子を私は見せてもらい、とても感心しました。

それはまあ、通常の人間レベルを超えている、天使レベルとでも言いますか、進化した人類というか、私たちのハイアーセルフとでも言えるような、そういう感じの存在が、地球の変革をサポートする任務を遂行している様子を見学したような感じでした。

その他にも、特殊能力を持った子供や、若い女性たちが、この世の中で普通の生活をしながら、時期が来るのに備えている様子も見せてもらいました。

彼らは見た目には普通に可愛らしいのですが、進化している魂というか、地球の変革のサポートをするため、今の地球に肉体を持って生まれて来ているようでした。

そのように地球の変革をサポートしている多くの担当者たちが、互いに助け合いながら同時進行的に、共同で作業を進めている姿を見せてもらいました。

https://note.com/puku2940/n/nbacd56b80802



この他にも私が不思議な夢を見て、その夢の内容が現実になった「正夢」とか「予知夢」とでも呼ぶのでしょうか、そのような体験はたくさんあるのですが、ひとつひとつをご紹介すとキリがないので、今日はこのへんにしておこうかと思います。

ウサギソルジャーは気まぐれなので、また気が向いたらそういう話も書いてみたいと思います🙏🌸🐰🌸

夢の世界は時間と空間を超越しています




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