悪魔組織の奴らが逮捕されてます❣️🐸🍿
日本のフェイクメディアではほとんど報じられていないようですが、ここ最近のアメリカでは大物の逮捕が続いています。
トランプ大統領は今年の1月に就任後、大量の大統領令を出して奴らの悪事を正し、FBIや政府関連組織の悪人たちを大量解雇し、USAIDの閉鎖によって奴らの資金源を断ち、奴らの組織全体を弱体化させてきました。
そろそろ次の段階として、奴らの抵抗力が弱まったところを見計らって、大物の逮捕をするタイミングに突入したのではないでしょうか。
今回は、近頃アメリカ国内で報じられている最新ニュース報道などを交えて、ご紹介したいと思います。
まず最初に、2025年の国連総会が開催され、トランプ大統領が9月23日に演説をしました。その関連報道からご紹介します❣️🐸🍿
トランプ大統領は、地球温暖化は起きておらず「史上最大の詐欺である」と主張しました。








こちらの記事で動画を視聴できます。
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ついでなので、ここで動画を2本ご紹介します。
こちらはトランプ大統領が国連で演説した動画の一部ですが、字幕で日本語を選択できます。この動画(1:25)では祖国を守ることの重要性について語っています。
次の動画(0:58)では、世界の平和を実現するためには各国のリーダーが力を合わせて協力しなくてはならないと、トランプ大統領が語っています。
ちなみに今回の国連総会では、トランプ大統領に対して組織的な妨害工作としか思えないような事件も発生しました。

昨日、国連で重大な不祥事が発生しました。一件、二件ではなく、三件もの陰謀めいた出来事です。
まず、メイン演説会場へ向かうエスカレーターが突然停止しました。この急停止により、私とメラニアが鋼鉄のステップの鋭い縁に顔から転倒しなかったのは奇跡です。
私たちが手すりを強く握っていたからこそ、惨事は免れました。これは前日のロンドン・タイムズの投稿で報じられた、国連職員が「エスカレーターを止めるジョーク」をしたことに基づく、明白な妨害行為です。実行した者は逮捕されるべきです。
次に、全世界の数百万人のテレビ視聴者とホール内の重要指導者たちの前で、私のテレプロンプターが機能しませんでした。それは完全に暗く沈黙していました。
私は即座に、「エスカレーターの件に続き、今度はテレプロンプターか。ここはなんていう場所だ?」と思いました。それでもテレプロンプターなしで演説を進め、約15分後にようやく復旧しました。幸い、演説は絶賛されています。おそらく、私の即興対応を評価したのでしょう。
そして三件目は、演説終了後に、演説が行われた講堂の音響が完全に故障しており、世界の指導者たちは通訳のイヤーピースを使わなければ何も聞こえませんでした。
演説終了直後に最初に目に入ったのは、最前列に座っていたメラニアでした。私が「どうだった?」と尋ねると、彼女は「一言も聞こえなかったわ」と答えました。
これは偶然ではなく、国連による三重の妨害です。彼らは恥を知るべきです。私はこの手紙の写しを事務総長に送り、即時調査を要求します。国連がその設立目的を果たせないのも当然です。
エスカレーターの全防犯記録映像、特に緊急停止ボタンのものは保存すべきです。シークレットサービスも動いています。
この件にご注目くださり感謝します。
国連という組織そのものを作ったのがディープステートであり、奴らが国連の組織全体を支配しているので、国連が実際にやっていることは人類を救い、守るのとは逆のことを進めているのです❣️🐸🍿

国連がやっている悪事については、調べ始めるとキリがないので、今回はあまり深掘りしませんが、国連の組織であるWHO(世界保健機関)が世界中の人々に新型コロナワクチンの接種を呼びかけていたことだけでも、奴らが人類の人口削減を目指していることがよく理解できると思います❣️🐸🍿

国連の組織そのものが悪魔崇拝主義者たちによって運営されていますので、国連の職員たちがやっていることは全てディープステートの指示によるものなのです❣️🐸🍿#国連は人類の敵 pic.twitter.com/sHQhxB04jV
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) May 3, 2025
ロスチャイルドについてはこちらの記事にまとめてあります。
こちらは国連の「アジェンダ2030」について解説した動画です。奴らはグレートリセット(=全人類奴隷化計画)を成し遂げようとしています❣️🐸🍿
全人類を奴隷化するためには、多すぎる現在の地球人口を大幅に削減し、悪魔崇拝変態主義者であるグローバルエリートたちの奴隷として働く人間だけを完全支配・管理して残すつもりなのです。
こちらは国連の「アジェンダ2030」について、わかりやすく解説をした動画です❣️🐸🍿
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) February 11, 2024
すべてはグローバリストたちによる「詐欺情報」の押し付けであることを理解しましょう。やつらの目的は「人口削減」です。#気候変動詐欺 🌸🐰🌸 pic.twitter.com/eoVEtQ8eQt
そうえいば今年5月に、国連は数ヶ月以内に資金が枯渇するという報道がありました❣️🐸🍿
これはトランプ大統領が国連への拠出金を大幅に削減すると発表し、2025年2月には国連人権理事会から離脱するという大統領令を出した影響です。
トランプ大統領は、悪が支配する組織である国連に対する攻撃も進めています。


今回、国連に関する情報はこのくらいにしておきます。
9月25日には、元FBI長官のジェームズ・コミー氏が起訴されたという報道がありました。これはかなり衝撃的なニュースです❣️🐸🍿


コミー氏が9月25日に起訴されたのは、偶然でしょうか。それともこの出来事は、Qの計画通りなのでしょうか⁉️

ちなみにQ4769で引用されているジェームス・コミーの投稿内容はこちらになります。コミー氏はこの投稿で、ディープステートの組織犯罪を隠蔽するために虚偽の情報を拡散していたという証拠です。

悪い奴らは、そろそろみんな逮捕されるタイミングなのカモ〜⁉️🦆
— RabbitSoldier21🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier21) September 25, 2025
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レティシア・ジェームズは、ジェームズ・コミーと同様に起訴される可能性があります。彼女のケースは住宅ローン詐欺です。
実現させましょう。今こそその時です。責任を取る時です🔥https://t.co/wadeo2Joph
アメリカではコミー氏の起訴に続き、ニューヨークの司法長官であるレティシア・ジェームズも起訴される可能性があると報じられています。

さらに9月25日には、トランプ大統領がトゥルースソーシャルの投稿で、バラク・オバマは「反逆罪」で起訴されるべきだ、と語る動画を拡散しました❣️🐸🍿
トランプ大統領は、バラク・オバマを反逆罪で起訴すべきだと宣言するビデオを投稿しました。これは死刑に値する犯罪です。
— RabbitSoldier21🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier21) September 25, 2025
トランプは、オバマが2016年から2020年の間に「反逆罪」を犯し、「明白に立証済みだ」と述べ、「厳しい処分」を受ける必要があるとしています。https://t.co/nQzxxn2Dnf
この動画の字幕をつけようかと思いましたが、少し長いので、今回は動画の内容をウサギソルジャーがテキトーに翻訳したものを掲載します。
トランプ大統領:彼らは、オバマ大統領がトゥルシー・ギャバード氏に連絡を取った事実を捉えました。すなわち、2016年から本国に対してわれた行為、すなわち2016年に始まり、2020年の選挙に至るまでの全過程です。
彼らは選挙の不正操作を試みましたが、その不正が露見しました。 これに対して、極めて厳格な処罰が科されるべきです。
ご存知のように、ヒラリー・クリントン氏を捕らえた際に、私は「過度に厳しくするのは控えよう。元大統領の妻でもあるし」と言いました。それは残酷なことだと考え、彼女を免責したのです。
それは正しい選択であったと大変満足しています。しかしながら、私に対して行われた行為の後、今こそ行動を起こす時です。正誤にかかわらず、人々を追及する時期が到来しました。
オバマ氏は直接的に関与が明らかになりました。皆さんは「組織的な仕業だ」と主張しますが、それは違います。オバマ氏個人です。彼の指示が文書に記されており、署名されています。
文書は彼らの事務所から直接発行され、全てが最高機密として扱われました。しかし、最高機密文書が公開され、2016年および2020年に実施された行為は、極めて犯罪的なものです。
それは最高位の犯罪行為です。それこそが議論すべき核心です。他の事柄についてはまだ分かりませんが、彼らが調査を進めるのは適切だと考えます。
記者:「その件についてお伺いしてもよろしいでしょうか? 大統領、トゥルシー・ギャバード氏が司法省に犯罪告発を提出しました。あなたのご見解から、司法省の捜査においては誰を標的とするべきでしょうか? オバマ政権内の具体的な人物は誰でしょうか?」
トランプ大統領:私が閲覧した資料の内容に基づき、貴殿も同様のものをご覧のことと思いますが、それはオバマ大統領です。彼が発端となり、バイデン氏が同席し、コミー氏、クラッパー氏を含む全グループが関与していました。ブレナン氏もです。
彼らはこの部屋に集まっていました。これがその部屋です。当時よりも格段に美しく整えられていますが、それはそれで結構です。
私は保管庫から取り出した優れた肖像画を飾っています。それらは100年間保管されていました。今は独立宣言もこの部屋に置かれ、当時はありませんでした。おそらく人々はここに置くのを躊躇したのでしょうが、私はそんなことはしません。
あの文書をご覧ください。あれは冷徹な事実であり、オバマ大統領のものです。散在する多数の者ではなく、彼らの中核ですが、首魁はオバマ大統領、バラク・フセイン・オバマ氏です。
お聞きになったことがありますか? 報道機関が彼の一生を保護している点を除けば、彼は有罪です。これは疑問ではありません。私はそう主張します。時間をかけましょう。それは明白です。
彼は有罪です。これは反逆罪であり、想像し得るあらゆる犯罪です。彼らは選挙を盗もうとしました。不正選挙を隠蔽しようとしました。他国ですら想像し得ない行為を行いました。
皆さんは悲惨な国々をご覧になったことがあるでしょう。この方も同様ですが、これほどのものは見たことがないでしょう。
私どもは全文書を保有しており、トゥルシー氏からの報告では、数千の追加文書が提出されます。
つまりこれは、オバマ大統領の構想であり、彼のアイデアですが、詐欺師のヒラリー・クリントン氏から着想を得たものです。彼女は明白に不正に関与しています。
ヒラリー・クリントン氏とその一派、民主党はクリストファー・スティール氏に1,200万ドルを投じて報告書を作成させました。それは完全な捏造でした。
解明に2年を要しましたが、それが偽物であることが判明しました。それは虚構の産物であり、彼らはこれを利用しました。彼らが選挙前に報道させられなかった唯一の点は、近年私が報道を尊重する数少ない事例です。報道は選挙前に記事の掲載を拒否しました。
スティール報告書は惨事でした。全てが偽り、捏造、認定された詐欺です。1,200万ドルの対価で、民主党はスティール氏に依頼し、彼は偽報告書を作成しました。それを選挙前に公開しようとしたのです。
私が常に指摘するフェイクニュースの悪質さですが、この際は彼らが拒否しました。彼らは内容を精査し、信じられないと判断しました。
選挙の約1ヶ月半後になってようやく捏造記事が掲載されましたが、選挙は既に終了しており、それは無力なものでした。
もしニューヨーク・タイムズや他社が掲載していれば、タイムズは極めて不正ですが、この点だけは敬服します。腐敗した新聞ですが、この瞬間は「これは虚偽だ、掲載できない」と判断したのです。
他の媒体も同様で、ウォール・ストリート・ジャーナルは不誠実な新聞です。私は彼らを多額で提訴中です。名声ある名称ですが、中身は腐敗しています。
しかし、彼らはスティール・ドシエを受け入れませんでした。有名なドシエです。私はそれを「フェイクニュース・ドシエ」と呼びました。報道は掲載せず、2ヶ月半の猶予がありました。
選挙後数ヶ月でようやく公開されましたが、関心は薄れていました。しかし、それは重大事でした。
いいえ、我々はヒラリー・クリントン氏を捕らえ、バラク・フセイン・オバマ氏もです。彼らが主犯格で、下部に多数の者、スーザン・ライス氏ら全員です。名前は全て明らかになっています。
彼らは機密扱いにして永遠に隠すつもりでしたが、そうはいきません。これは私が読んだ中で最も驚愕すべきものです。くだらない話題を止めて、これを検証してください。
これは歴史的な大事件です。本国史上かつて、前例のない出来事であり、2020年の選挙に波及し、2020年選挙は不正操作されました。
それにより、数百万の不適切な移民が流入しました。インフレは解決しましたが、数百万の者、ギャング、刑務所、精神施設からの危険人物が入国しました。
我々が望まぬ者たち、11,888人の殺人犯、その50%以上が複数回の殺人です。尊いゲストの前で申し訳ありませんが、質問されましたので答えます。
いいえ、バラク・フセイン・オバマ氏が首魁なのです。ヒラリー・クリントン氏が傍らに、眠たげなジョー・バイデン氏も、コミー氏、クラッパー氏らも全員です。
彼らは選挙不正を試み、その犯罪がバレました。そして2020年に実行しました。私はその選挙では大差で勝利したと確信していましたが、3度目の挑戦で圧勝しました。
全ての激戦州、人気投票もです。2020年と同じ手法で。生じた損害をご覧ください。
ちなみにトランプ大統領は、7月23日の報道ですでにオバマ氏を国家反逆罪で告発しています❣️🐸🍿

バラク・オバマについては、その名前からして本名ではなくて、彼の本名はバリー・ソエトロであり、生まれはケニアであり米国人ではないので、そもそもアメリカの大統領になる資格もないのです。(米国憲法第2条第1節第5項・大統領の資格)
おまけにオバマはゲイであり、パートナーのミシェル・オバマは男(トランスジェンダー)であり、娘とされる二人は血の繋がりがない他人です。
つまり何もかもが詐欺に塗れた人物がバラク・オバマなのです。この件については、こちらの記事で情報をまとめてあります。
トランプ大統領は、このタイミングで悪の枢軸であるジョージ・ソロスの逮捕に向けた準備も進めていると思われます❣️🐸🍿
なんと9月26日の報道によれば、ジョージ・ソロスとは深い関わりのあるハワード・ルビンが逮捕されたというニュースが報道されました。


こちらの記事を翻訳してみました。
👇
ジョージ・ソロスとつながりのある元ニューヨークの金融業者ハワード・ルビンが、女性を「セックス・ダンジョン」のペントハウスで売春させた疑いで逮捕された。
連邦検察によると、長年ジョージ・ソロス氏の投資会社で働いていたニューヨークの元金融家が、ミッドタウンのペントハウスを改装したBDSM(拘束・監禁・支配・服従・SMプレイ)の「セックスダンジョン」で、約10年間、元プレイボーイのモデルをはじめとする女性たちを「拷問」していた疑いがある。
ハワード・ルビン容疑者(70歳)は、金曜日の朝、コネチカット州フェアフィールドの自宅で、性的人身売買の容疑で逮捕された。
ブルックリン連邦検事局によると、ルビン容疑者は2009年から2019年の間に「数十人」の女性をニューヨーク市におびき寄せ、拘束、暴行、感電死させたとされている。
「ハウイー」または「H」の愛称で知られ、少なくとも数千万ドルの資産を持つこの著名な元資産運用マネージャーは、個人秘書のジェニファー・パワーズとのテキストメッセージの中で、吐き気を催すようなやり取りを楽しんでいる様子さえ見せていた。パワーズもこの計画に関連した性的人身売買の容疑で起訴されている。


「申し立てられた通り、被告らはルビン氏の富を利用して女性たちを騙して商業的な性行為に従事させ、その後ルビン氏は女性たちを同意を超えて拷問し、永続的な肉体的および精神的苦痛、場合によっては身体的傷害を負わせた」とブルックリンの連邦検事ジョセフ・ノセラ氏は声明で述べた。
3人の子供の父親であり、30年のキャリアを持つウォール街の元金融家で成功したルビンは、2011年から2017年にかけて、セントラルパーク近くの高級ペントハウスや高級シティホテルで女性たちを虐待した疑いがあると、裁判所の書類には記されている。
連邦捜査局によると、西57丁目のペントハウスの寝室の一つは防音対策が施され、赤く塗られており、「地下牢」という呼称が付けられていた。そこには、女性たちにショックを与えたり、感電させたりするための装置が備え付けられていたという。
当局によると、部屋には十字架と拘束具付きのベッドがあり、女性たちはそこで縛られ、猿ぐつわをかまされていたという。
10件の起訴状では、被害者とされる10人が「ジェーン・ドーズ」として名指しされているが、検察は、ルビン被告が性的倒錯行為とされる計画のためにさらに「数十人」の女性を勧誘したと述べている。
連邦政府はルビン被告の拘留を求める書簡の中で、標的となった女性の多くは元プレイボーイ誌のモデルだったと述べている。
2008年から2015年まで、億万長者の投資家ソロス・ファンド・マネジメントでポートフォリオ・マネージャーを務めていたルビン被告は、金曜日の夜、ブルックリン連邦裁判所で行われた審問で保釈なしで拘留を命じられ、無罪を主張した。

検察側は、ルビン被告が直面する可能性のある厳しい懲役刑と、ケイマン諸島に7440万ドルもの資産を含む莫大な資産を保有していることから、逃亡の危険性があると主張した。
青いウィンドブレーカー、ブルージーンズ、黒眼鏡を身につけたこの元金融業者は、両手を前に組んで静かに座っていた。検察側は、ルビン被告を社会にとって危険な存在と評した。
連邦捜査官によると、被告は数十年にわたり富の陰に隠れ、吐き気を催すような虐待を行っていたとされ、長年の個人秘書に、女性を傷つけることへの愛を綴った倒錯的なメッセージを送っていたこともあったという。

裁判資料に詳述されている数々の恐ろしいやり取りの一つで、ルビンとパワーズは縛られた女性の性器に電気ショックを与えることを相談したとされている。
連邦捜査官によると、彼は「彼女が叫んでも構わない」と書き、笑顔の絵文字を添えた、別の不快なメッセージも添えていた。
検察によると、被害者とされる女性たちは概して社会的弱者か、切実に金銭に困窮しており、バリウムなどの薬物やアルコールを投与され、酩酊状態になってから性行為に及んだという。

女性の中には、セックスが激しくなりすぎた際に使えるセーフワードをルビン氏と交わすことに同意した者もいたが、ルビン氏は彼女たちの懇願を無視したとされている。
他の女性たちは口を塞がれ、抵抗することができなかった。検察官は、女性が気絶してもルビン氏はセックスを続けたと主張している。

連邦捜査官らは、ルビン被告が金庫に保管していた秘密保持契約書の中に、傷害リスクに関する免責条項を含む契約書を多数所持し、女性たちに署名を強要していたと告発した。
2011年にルビン被告のもとで働き始めたパワーズ被告(45歳)は、主にソーシャルメディアを通じて女性たちを探し出し、ニューヨークへ飛行機で連れて行くのに重要な役割を果たしたとされている。
性的行為の後、ルビン被告かパワーズ被告は、電信送金、PayPal、Venmoを通じて被害者に金銭を支払ったとされている。連邦捜査官らによると、女性たちは通常、性的行為1回につき5000ドルを受け取っていたが、満足できなかった場合は数千ドル減額していたという。

起訴状によると、彼は1万ドルを一度に送金することを避けるため、支払いを分割して行うことで、身元を隠していたという。
全体として、ルビン氏の資金のうち少なくとも100万ドルが、性的人身売買の疑いのある行為に使われたと推定されている。
かつて裕福だったマンハッタンの慈善家である彼の汚職疑惑は、約10年前の訴訟で初めて明るみに出た。
ルビン氏の長年の妻であるメアリー・J・ヘンリー氏は、訴訟で性的虐待の疑いをかけられた後、2021年に離婚を申請した。
2017年、フロリダ州の女性3人(裁判記録にはプレイボーイ誌のプレイメイトであるミア・ライトルとエイミー・ムーア、そしてモデルとダンサーとされるステファニー・コールドウェル)が、ルビン氏を性的暴行で告発した。
連邦政府がなぜ今、この刑事事件を進めるに至ったのかは不明である。
ルビンとパワーズは、金曜日にテキサス州で逮捕され、後日ニューヨーク州に身柄を引き渡される予定で、性的人身売買と州際取引における女性への性的行為目的の移送の罪で起訴されている。
ルビンはまた、パワーズが夫と共同で所有していたテキサス州の住宅の住宅ローンを銀行に融資した際に、銀行に虚偽の説明をしたとして、連邦銀行詐欺罪にも問われている。
性的人身売買で有罪判決を受けた場合、両者とも少なくとも15年の懲役刑が科される。
検察は、ハーバード大学でMBAを取得し、その金融取引は有名書籍『ライアーズ・ポーカー』や『マネー・ショート 華麗なる大逆転』で取り上げられたルビンに対する、数々の恐ろしい告発内容を詳述した。
もう一つの衝撃的な事件では、ルビンは2人の女性との性行為の前に、片方の女性にもう片方を何時間も「虐待」したいと告げたと連邦捜査官は主張している。
起訴状によると、ある時、彼はその女性に暴力を振るい、彼女の豊胸インプラントがひっくり返った。彼女がルビンに苦情を申し立てると、彼は修理費として数万ドルを彼女に送金したという。
ソロモン・ブラザーズ、メリルリンチ、ベア・スターンズといった金融会社でも勤務経験を持つルビンに対するその他の告発は以下の通り。
・パワーズに、女性を十字架に縛り付けたと告げると、店員が「あの十字架で何をしたのか想像もつかないよ! 彼女の股間に電気ショックを与えたのか?」と反論した。彼はそうしたと答えたが、電気ショック装置の「出力が落ちている」と訴えた。
・マンハッタンの金融機関で勤務していた時の仕事用メールで、このショッキングな行為について説明していた。
・別の被害者とされる人物に、レイプは自然な行為だと説得しようとし、「美女と野獣」のようなディズニー映画を引き合いに出した。
・ある被害者とされる人物に、ダークウェブで殺し屋に連絡を取り、自分を訴えている女性を狙ったが、結局雇わなかったと話していた。
当局によると、2017年の民事訴訟に関連する証言録取において、ルビン被告とパワーズ被告は女性を売春目的で移送したことを認めたとされている。
2022年、ルビン被告は敗訴した。陪審員団は当時6人だった原告に対し、数十万ドルの賠償金支払いを命じた。女性たちはそれぞれ62万ドルから75万ドルを勝ち取った。

裁判官は今年2月、原告の請求を認め、ルビン氏に480万ドルもの訴訟費用全額を支払うよう求めた。
ルビン氏は現在係争中の両判決に対し控訴したが、訴訟が継続する間、約1,000万ドルの保釈金を支払わざるを得なかった。
ルビン被告の刑事弁護士は、罪状認否において、彼が3人の子どもの父親であり、3人の孫を持つ祖父であることを理由に、2500万ドルの保釈金を要求したが、認められなかった。
弁護団は、ルビン被告と妻は別居しているものの、依然として良好な関係にあると主張し、彼女が住むヨークビルの800万ドルのアパートを担保として提供した。
検察側はまた、実質的にルビン被告の資金のみで生活しているパワーズ被告に対しても、相当額の保釈金を求めていると述べた。
連邦捜査官によると、この大富豪はパワーズ氏と夫の住宅ローン、食料品、旅行、さらにはiTunesアカウントまでも資金提供しているという。夫はDJで、2018年と2019年の収入はわずか4万ドルで、それ以降は収入がないとIRSに報告していた。
ワシントン・ポスト紙はパワーズ氏の弁護士にコメントを求めている。
— エリン・マーハー、デシアニア・アンドリュースによる追加取材
トランプ大統領は、2024年10月の当選の時に「軍隊を使用する」と公言していましたが、すでに州兵はワシントンD.C.を初めとしてアメリカの各地へと派遣されています❣️🐸🍿
いよいよ悪の大物たちを、一人残さず完全逮捕するタイミングが近いのかも知れません。

この関連情報については、こちらの記事にまとめてあります。
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ジョージ・ソロスが裏で操っている過激主義のアンティファやテロ組織を、全米の国内から排除する作戦がすでに進行しています。
これによりさらに逮捕される犯罪者数は増加するでしょう。#国内テロ組織撲滅#早くソロスを逮捕して下さい
— RabbitSoldier21🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier21) September 26, 2025
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トランプ大統領は大胆な行動を取り、組織的な政治的暴力と国内テロを終結させるための強力な覚書に署名しました。あらゆるレベルで脅威を調査し、妨害し、解体する画期的な戦略です。 🇺🇸 https://t.co/ffFotecNFf
そしてまた、トランプ大統領はワシントンD.C.の事件全てで連邦死刑法を完全に執行するよう指示する大統領令に署名しました。
これはオバマやソロスも含めて、これから逮捕される大物の犯罪者たちを、一人も逃さずに完全排除するための準備ではないでしょうか。
反逆罪を犯した犯罪者たちを完全に抹殺するためカモ🦆
— RabbitSoldier21🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier21) September 26, 2025
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トランプ大統領が大統領令に署名し、司法長官と米国検事に、国の首都で連邦死刑法を完全に執行するよう指示した。これにより、ワシントンD.C.におけるすべての適切な事件で検察官が死刑を求刑することが保証された。https://t.co/bsdLMGolv3
一方で少し気になるこんな報道もありましたが、これももしかすると大物たちの逮捕計画と、何か関係があるのかも知れません。


緊急会議の目的は説明されておらず、アメリカ国内以外にアジアやヨーロッパなど各国で任務にあたる幹部も含め、数百人が招集されたそうです。
米軍の士気を高めることが、緊急会議の目的であると言う報道もありましたが、もしかすると、世界規模で行われる秘密作戦を実行するための準備なのかも知れません。
今回はこの辺で終わりにしたいと思いますが、もうすぐ10月ですね。今年の10月は、もしかすると大荒れの嵐が吹き荒れる10月になるのカモ〜❣️🦆🍿

(ハンターが 今や獲物に)
レッド オクトーバー
Q

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