ジョー・バイデンは生きているのか⁉️
すでにご存知の人も多いと思いますが、つい数日前にトランプ大統領がこのような投稿をしました。

#ジョー・バイデン など存在しません。2020年に処刑されました。
あなたが見ているものは、#バイデンのクローンの分身と、ロボット工学で作られた魂も知性もない存在です。
#民主党員はその違いがわかりません。
少し解説が必要なのかなと思いますが、この投稿はトランプ大統領がトランプ支持者の投稿を引用したものです。
トランプ大統領自身の言葉ではないので、誤解しないように注意が必要だと思います。
トランプ大統領は、このアカウントが投稿したものを引用しています。

このアカウントの投稿では、バビロンビーの記事を引用しています。こちらの記事になります。
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このバビロンビーというサイトがどのようなサイトなのか、Grok3に質問するとこのような答えが返ってきました。
この記事は、The Babylon Beeというウェブサイトに掲載されたもので、The Babylon Beeはユーモアや風刺を目的としたフィクションのコンテンツを配信するサイトとして知られています。
したがって、この記事は真実の報道ではなく、ジョー・バイデンやその家族に関する風刺的なジョークや誇張された内容を意図したものです。記事のタイトルや内容は、実際の出来事や事実を反映しているわけではなく、エンターテインメントや政治的ユーモアの一環として書かれています。
…というわけなので、トランプ大統領が引用したこのアカウントによる発言そのものも、バビロンビーの記事が情報ソースである可能性が考えられると思います。
けれども、それではなぜトランプ大統領がこのような投稿をしたのでしょうか⁉️
私の個人的な意見としては、バイデンが生きているのか、すでに死亡しているのかはハッキリとした証拠がないので、「保留」するしかないのかなと考えています。
このトランプ大統領が投稿した事件については、日本のフェイクメディアでも報じられました。
もちろん、トランプ大統領が「陰謀論」を拡散しているという論調は、トランプ大統領の投稿を批判的に報じているようです。


おそらく、バイデンは生きているとしても植物人間のような状態になっているかも知れず、人前に出て発言ができる状態ではないのかも知れません。
そもそも、ジョー・バイデンは2021年に政権が始まった時から、すでに死亡しているという説もありました❣️🐸🍿
2021年のバイデン政権が発足した当時のことを、ここでちょっと振り返ってみましょう。
日本の愛国者であるTokyoJapanさんの投稿をご紹介させていただきます。当時のバイデン政権が不審な動きをしていた点について要点をまとめてくださっています。
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バイデン政権が始まった当時、米軍はバイデン大統領に対して敬礼もせず、米国大統領専用のエアフォースワンも、トランプ大統領がそのまま使用していたため、エアフォースワンを使えなかったという話もありました。
米軍はバイデンが正式な大統領ではないことを知っており、バイデンに対して正式な大統領としての扱いを拒否していたのでしょうか。
バイデンじいじは政権発足後、日本でこのように報じられていました。
これが大統領令を署名する机に見えるでしょうか。
大統領執務室が使えないので、バイデンじいじはただの机に毛が生えたくらいの「安っぽい机」しか用意できなかったのかも知れません。

バイデンじいじはこの頃からすでに認知症の症状が出ていたのか、おかしな発言や行動をすることが多かったです。

バイデンじいじは航空機の階段から転げ落ちたり、何もないところで転んだりして世界の注目を浴びました。
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バイデンじいじの中身は、ただのボケ老人なのです❣️🐸🍿
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) February 25, 2024
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「バイデン大統領に指示を出すイヤホンの音声が暴露された!」 pic.twitter.com/bmlwZ6neoh

自分で自分のことができないのか⁉️
その当時からバイデンが本物ではなくて、ゴムを被った替え玉なのではないかという「陰謀論」もネット上で拡がりました❣️🐸🍿
この辺のことは本当なのか、それともデマなのか、いまだに私もよくわかりません。

次に、本物のジョー・バイデンと、ジョー・バイデンの影の大統領としてその役を演じている俳優/替え玉の署名を比較してみましょう。
この動画では、全く白紙の大統領令に署名している様子を見ることができます。実際、4年間トランプ大統領を独裁者と呼んできた政党こそが、就任1週間目での大統領令の記録を樹立したジョー・バイデンを称賛しているのです。


これは別人ではないでしょうか❣️🐸🍿#バイバイデン🌸🐰🌸
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) July 25, 2024
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バイデン氏、5日間行方不明の間に数センチ成長する...。
https://t.co/9bPv5zhqpl
ゴムマスクだという説もネット上で拡散されていました❣️🐸🍿


🚨🌎もはや何が真実か?
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) April 5, 2024
私たちは皆、レガシーメディアが嘘をつき、真実を省略しているのを知っている。
しかし、CGIや影武者、仮面をかぶったクローンが、どのような筋書きのために頻繁に使われるのだろうか?
さて、インターネットがその集大成を作りあげました...。https://t.co/rVA3WgqwCE
バイデンはすでに逮捕されて、足にはGPSブーツが装着されているという指摘をする人もいました。
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もちろんバイデンじいじも足が不自由になっていました❣️🐸🍿#私をグアンタナモへ連れてって🌸🐰🌸
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) August 8, 2024
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「バイデンの歌」 pic.twitter.com/SHmlLWSpUT

応援ありがとうございます。そして、お達者で。
ブーツのおかげで左足が余計な負担をかけていたため、少し休ませることにしました。このブーツを履くのはまだ嫌ですが、今日は七面鳥を7羽揚げる予定です!

78歳の老人が骨折した足に全体重をかけている。

早く良くなりますように! (トランプ大統領)

ジル・バイデンも足を骨折したのか⁉️
様々な「陰謀論」が登場し、何が真実で、何がデマなのか誰にもわかないような情報でネット上が大混乱している状況が、今現在も続いているのです❣️🐸🍿
ところがこのタイミングで、バイデンが署名したと思われていた大統領令が実は「オートペン」によるものであったという事実が判明し、トランプ大統領もこのことについて、何度も指摘をしています。
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バイデンは認知症が悪化しており、大統領令の内容も理解できず、自分の署名をすることさえ覚つかなくなってしまったのかも知れません。
誰がバイデンを操っていたのでしょうか❣️🐸🍿#バイデン大統領の署名は偽物だった
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) March 14, 2025
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ジョー・バイデンの署名はほとんどがオートペンによって書かれていました。大したこともない話ですが。https://t.co/xn1dYgYtLI
しかも、ジョー・バイデンが署名したと考えられていた、恩赦の署名までもがオートペンによるものであったことが判明しました。
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トランプ大統領は、ジョー・バイデン氏の恩赦書の署名はオートペンで署名されていたため無効であると宣言した。
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) March 17, 2025
これにより、アンソニー・ファウチ、マーク・ミリー将軍、バイデン一家、J6委員会のメンバーが逮捕される道が開かれることになる。https://t.co/XFNP0GbCh7

オートペンによる恩赦は無効っポイ⁉️
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) May 14, 2025
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🚨司法省の恩赦担当弁護士エド・マーティンが、ジョー・バイデンの土壇場での自動恩赦について調査を開始した。
「このような規模の恩赦は前代未聞で不正行為の可能性があるようだ」
シフとファウチは睡眠不足に陥るだろう🤣🔥https://t.co/CRQXFO7xb6
そのようなわけで、バイデン政権時にオートペンによって署名された大統領令はすべてが無効になる可能性が指摘されているのです❣️🐸🍿

もしも、バイデンが認知症で大統領令が理解できない状態であったとすれば、誰かがこの「オートペン」を操っていたことになります❣️🐸🍿
その人物は一体誰なのでしょうか。大統領が署名すべき大統領令に、何者かが勝手な判断によって「オートペン」を使用して大統領令の偽造をしていたことになりますので、これは重大な犯罪行為になるでしょう。

眠そうなジョー・バイデンが、政治的悪党の非選抜委員会やその他多くの者に与えた「恩赦」は、ここに無効、無意味であり、そしてもはや効力を有しないものと宣言されます。
なぜなら、それらがオートペンによって為されたからです。
つまり、ジョー・バイデンはそれに署名していませんが、さらに重要なのは、彼がその内容を全く知らなかったということです!
必要な恩赦の資料はバイデンに説明されず、承認もされていませんでした。
彼はそれについて何も知らず、それを実行した者たちは犯罪を犯した可能性があります。
そのため、私や他の多くの無実の人々を2年間にわたり魔女狩りし、その間に得たすべての証拠を破壊・削除した非選抜委員会のメンバーは、最高度の調査対象となることを覚悟すべきです。
事実、彼らはおそらく、我が国史上最悪の大統領で詐欺師であるジョー・バイデンの知識や同意なしに彼の名義で署名された文書に関与していたのでしょう!
バイデンが署名した大統領令がオートペンで書かれたものであれば、それはすべて無効になる可能性があります❣️🐸🍿#これこそ奴らの陰謀です
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) March 14, 2025
👇https://t.co/6yQ5F4DzGt pic.twitter.com/onnoGyTKEg
トランプ大統領はこのように投稿して、オートペンを操っていた人物がいるはずだと指摘しています❣️🐸🍿
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バイデン政権時代の真の大統領は、オートペンをコントロールしていた人物だった!
このバイデン大統領に見せかけた「オートペン」を操っていた黒幕は一体誰なのか、色々意見があるようですが、このような意見もありました。

💥💥 バラク・オバマこそが、カーテンの黒幕だ! 彼自身が語っている!👇
バリー(オバマ)には操り人形師がいた。大統領になるために「仕込まれた」のだ。彼は内部から我々に浸透した。世界で最も分断を煽り、破壊的な人物の一人である!
元大統領がワシントンD.C.に事務所を構えるのは、影の政府を運営するためではない!
すべての道は、オバマという一人の人物に繋がっている!
もしも、認知症でだたのボケ老人だったジョー・バイデンを、バイデン政権発足時からずっと裏で操っていた人物がバラク・オバマか、または誰か別の人物だったとしても、その人物もまた、おそらく他の誰かによって操られている可能性が考えられます❣️🐸🍿
オバマはCIAによって雇われているだけで、それを裏で操る組織か黒幕が存在している、と考えるのがより真実に近いのではないでしょうか。
時間がかかるかも知れませんが、いずれ全ての真実が明らかになる日はやってくることでしょう🙏🌸🐰🌸
オバマの正体については、こちらに関連情報をまとめてあります。
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不正選挙により成立したバイデン政権の誕生後、トランプ大統領が繰り広げた極秘の政権継続計画については、こちらにまとめてあります。
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ハンター・バイデンに関連する情報をこちらにまとめました。
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「オバマゲート」は大事件だった「ウォーターゲート事件」よりも、はるかにデカイ❣️🐸🍿

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