「大いなる覚醒」が起きています❣️🐸🍿
こちらは3大フェイク通信社と呼ばれているロイター通信の記事ですが、こんなことを報道していました。
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[ストラスブール(フランス) 6日 ロイター] - 欧州連合(EU)欧州委員会は6日、2040年までに域内の温室効果ガスの純排出量を1990年比で90%削減するよう勧告した。6月の欧州議会議員選挙を控え、気候変動問題に対するEUの政治的意欲を試す野心的な内容となった。
全体目標はEUの公式な気候科学アドバイザーが推奨する範囲内に収まった。一方でEU執行部は、EUの脱炭素化の規制に不満を持つ農家が数週間にわたって抗議活動を繰り広げたことなどを受け、農業分野の勧告の一部を後退させた。
ロイターが確認した従来のEUの目標草案では、農業分野で二酸化炭素(CO2)以外の排出量を2040年までに15年比で30%削減する必要があるとしていた。しかし、最終的な勧告ではその記述が削除された。
欧州委員会のホークストラ委員は欧州議会で勧告を発表し、「バランスが取れたアプローチにする必要がある」と言及。「大多数の域内住民は気候変動の影響を認識しており、(環境)保護を望んでいるが、同時にそれが自分たちの生活にどのような影響を及ぼすのかを心配している」と指摘した。
勧告を最終的な目標として可決するかどうかは、欧州議会選後に発足する新たな議会と欧州委にかかっている。
世論調査によると、選挙でEU議会が右派に大きく議席を伸ばす可能性があり、野心的な気候変動対策の成立が難しくなる可能性がある。
ヨーロッパの農民たちが激怒するのは、当然すぎると思います。
グローバルエリートたちは、でたらめな科学的データをでっち上げて気候変動詐欺を続け、人口を削減する計画なのです。
先日もご紹介しましたが、地球温暖化が進行中だとか、SDG'sを推進する必要があるなどというのは、全部奴らの「詐欺情報」です。

ヨーロッパで現在進行中の「革命」について、いくつか記事にしてきましたが、今回はその後の出来事をご報告しておきたいと思います。
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ドイツの国民がブチギレています❣️🐸🍿
国民の抗議活動は拡大を続けており、グローバリストの手下である体制側とフェイクメディアも一般人からの攻撃を受け始めています。









フェイクメディアが、世界で起こっている「革命」について、正しく報道をしないので、特に日本の国民は何も知らない人がほとんどなのかも知れません。情報拡散が重要です❣️🐸🍿
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「最大の悲劇は善人による沈黙である」

世界では「大いなる覚醒」が起きています❣️🐸🍿
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