コーチェラ、BANGCHELLA👑week2
よろしければ、week1 はこちらから。
week2

ステージが暗く感じたweek1に比べ、week2では照明やカメラワークがしっかり調整されて、全体の完成度がさらに上がったように思った。
さすが、細かな演出までブラッシュアップしてきている。
メンバーの動きや歌にもより気合が感じられたし、”魅せられた”ステージだった。
テソンの声も出ていたように思ったが、やっぱり心配なところもある。
風が強くて、マイクスタンドにつけたバンダナ?がなびくシーンはドラマチックだったけど、乾燥した環境で歌うのは大変だろうと思う。
テソンのソロは、week1と同じトロット。イントロで会場が大きく沸いた。
テソン自身が、コーチェラでトロットを歌いたいと決めたと聞いた。
その心意気はすごくテソンらしくていい。
week1と違った点。
・「BANG3」導入部が変わってテソンの入りに余裕が出たから、「カジャー!」が聴けた。
・「SOBER」今度は合流に間に合った、良かった!
・「テソンのソロ」おじぎが最後まで映されていて嬉しかった。

「Still Life」の前。テソンが英語と今度は韓国語でもMCをした。
テソンは「Restart」と言った。ここからがリスタート再始動だと。
わたしは、過去の時間を一緒に過ごせなかったけど、”ここから”を一緒に歩いていける。
その宣言を、始まりを、見届けられたことがすごく嬉しかった。
2026年の復活の夜に。
彼らのファンでいられて、本当に良かったと思った。

5月1日チプテソンep.105 コーチェラについてテソンが触れていました。にやにやしちゃった。
