建設コンサル就活、正直どこ選べばいいか分からなくない?|22社受けて10社内々定の現役技術者が全部書いた【有料ガイド】
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建設コンサル就活、正直どこ選べばいいか分からなくない?自分も最初はここが全然分からないまま受けてました、、、
建設コンサル就活、これを知っているだけで進め方はかなり変わります
今は内定自体は出ますが、選び方でその後の差が大きくなります。
「大手=正解」は本当なのか?
実際は、残業・配属・業務内容で働き方は大きく変わり、入ってからギャップを感じるケースも少なくありません。
一方で、大手には大手の良さもあります。
このガイドではどちらかを否定するのではなく、「どう選ぶか」に焦点を当てています。
ただ、この「選び方」を具体的に理解している人はほとんどいません。就活は「内定を取るゲーム」だと思われがちですが、本質はそこではありません。自分も22社受ける中で、ここが分かるまでかなり遠回りしました。
このガイドでは、
・企業の比較の仕方
・面接の受け方
・内定の判断基準
を、実際の経験ベースでまとめています。
このガイドについて
書店に並んでいる就活本は、メーカーや商社、IT業界向けのものばかりです。建設コンサルタントに特化した就活対策本は、おそらく存在しません。
このガイドは、そんな「どこにもなかった情報」を全部まとめた、全42ページの実用書です。体験談やエッセイではなく、「どの順番で何をすればいいか」を手順として整理しています。
このガイドを読めば、内々定を「もらう側」ではなく「選ぶ側」に回れます。
著者について
大手コンサル(業界10位以内)→地方公務員→中小コンサルと3つの立場を経験した現役の橋梁設計技術者です。22社エントリーし、全社の書類選考を突破。10社から内々定をもらいました。
面接やGDは合計24回。コツをつかんでからは最終面接を含む後半10回はすべて通過しています。その「コツ」の正体も、このガイドに書いています。
大手コンサル時代には労働組合の分会長を務め、社員の待遇や残業の実態、退職理由といった通常は表に出ない情報にも触れてきました。このガイドには、そうした「普通の社員の視点では得られない情報」も含まれています。
このガイドのベースは、大学院時代に書いた2,600行超の就活論文です。10年以上経った今も研究室で後輩に読まれ続けており、謝恩会で面識のない学生から「あの就活対策を書いた方ですよね?」と声をかけられたこともあります。
こんな人に向けて書いています
∙ 土木系の学生(院生・学部生・高専生)で建設コンサルへの就職を考えている
∙ 大手と中小で迷っている
∙ 面接が苦手、就活の全体像がつかめていない
∙ 志望動機や自己PRで手が止まっている
このガイドで得られること
① 企業を「正しく比較する」手順
ネットの求人情報だけでは見えない企業の実態を、複数の情報源を使って自分で調べる方法を解説しています。
② 面接を「通過するための順番と戦略」
受ける順番を間違えるだけで、本命企業を練習不足のまま受けることになります。面接で聞かれていることはたった2つだけ、という話もしています。
③ そのまま使えるテンプレート
志望動機の型を2パターン、自己PRの組み立て方、「第一志望ですか?」への答え方まで、失敗談つきで解説しています。
④ 業界の構造をデータで解説
なぜ大手は残業が多いのか。なぜ若手が辞めるのか。業界団体の公式データを使って数字で示しています。
最後に
就活は情報戦であり、タイミング勝負です。面接の受け方、企業の調べ方、受ける順番——どれも、就活が始まる前に知っておかなければ意味がありません。
このガイドに書いてある内容は、特別な才能がなくても実行できます。ただし、知らないまま進めると、同じレベルの学生に普通に負けます。
実際に自分も、ここが分かるまでかなり遠回りしました。そしてこれは、後から取り返すのが難しい差になります。
一度入った会社を変えるのは簡単ではありません。
だからこそ、「最初の選び方」でほぼ決まります。
このガイドでは、その判断を間違えないための基準をすべて書いています。
特に、建設コンサルへの就職を考えている人は、一度立ち止まって考えてほしい内容です。
PDFファイル(全42ページ)をダウンロード形式で添付しています。内容的には、就活の軸を作るための資料です。就活仲間と割り勘で購入するのもアリです。
ここからは、実際に自分がやっていた「企業の見方」「受ける順番」「内定の判断基準」を、具体的に書いていきます。
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