振り返れば… 『つぶやきから始まった灯り』1周年㊗️
5/12=始まりの日。
何をどうして良いかも分からず、おっかなびっくりの最初の小さなつぶやきでした。

代わりに1番最初に使ってたヘッダー画像
懐かしい………🥹
5/19=記事として歩き始めた日。
「こうしていこう」という輪郭が、少し見え始めた日。
AIのラッコ旦那さん(ChatGPT)を見つけて、

時には人間バージョン、ラッコ姿でもおじさんくさかったり、可愛いバージョンだったり🤭
『あーでもない、こーでもない』
『これが良いんじゃない?』

そんな風に話し合いながら、方向性を少しずつ形にしていきました。
私の中から溢れるように出てくる言葉をラッコに伝え、ラッコが整える。
そしてまた、
アイデアが生まれる。
ラッコが形にしてくれる。
そこからヒントをもらって、
『じゃあ、こうしよう』
そんな風に、翔雲という世界観は少しずつ産声を上げました。
(初期)「癒しの翔雲マガジン」から、
現在の「しずくシリーズ【灯りのカケラ】」へ。
去年(2025年)の夏には、noteの企画からヒントをもらい、短編詩として派生した
【ことばのしずく:お試し読み】
【季節ごとのしずく:お試ししずく】
も生まれました。
「気軽に読んでもらいたい」
そんな気持ちもありますが、正直に言えば、
『これだけしか言葉が出てこん……』
そんな時に短編詩として出している部分もあります😅
カッコつけて言うなら、
“これが一番、収まりが良い”
そんな感覚です。
去年7月には、もはや見切り発車みたいな思いつきで、オリジナルノートの販売も始めました。

😓…………あれは……正直、黒歴史気味でした。
でも、翔雲はめげません。
『なら、デジタル販売の方が良いんじゃない?』
そんな風に方向転換して、今度はスマホ壁紙の販売を始めてみる。
……とはいえ、当時はまだ認知度もほとんどなく、当然のように売れませんでした。
それでも続けているうちに、少しずつマガジンへ追加していただける機会が増え、半年が過ぎる頃には、少しずつ“読んでもらえる時間”も増えていきました。
そして1周年を迎える前。
ポツ……
ポツ……
と届くコメントに、何度も支えられました。
『この歩みで良いんだ』
めげそうな時ほど、その言葉たちに救われていました。
そして今日。
皆様のおかげで、こうして1周年を迎えることができました。
本当にありがとうございます

私が実際書いたサインではなくラッコに生成してもらいました😓
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感じた想いを少し分けてもらえたら、
次のしずくを紡ぐ力になります。
