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玉子料理を科学的に考えてみる

深夜に失礼致します。

ただいま、2026年7月15日深夜1時を過ぎた頃から
投稿を書いています

大阪は、どうやら、梅雨が明けたそうで
たまに、外に出る時
ゴミ出しの時に
暑さを、実感したな

今年も暑いだろう?
そりゃあ、夏だもんな

これから、当分、かなり、暑い夏が来る

若いころは、夏がやってくると思うと
何だか、嬉しくって

私だと
1986オメガトライブとか?
杉山清貴さんとか?
チューブとかが、出てきます。

みんな年を取っていくわけで

私も、今年で、54歳であり
あと、何年の命だろうか?

そんなふうに思う深夜

昔は、ジュース
炭酸飲料だったのに

糖尿の加減で
今は、炭酸水が相棒であり
コーヒーには、砂糖を入れない
というか?
家の中に砂糖がない

別に、佐藤さんは、キライではないし
伊藤さんも、キライではない

何の、話をしているんだ!

ドンドンと、話が、脱線していくので

本題に入りますね

玉子の話をします。

まあ、玉子と言っても
ニワトリが産む玉子と、定義します。

その、買ってくる玉子を温めて
育てようとしても
玉子が、かえらないですが

そのような、話をするわけでは
全然なくて

玉子料理における
温度の変化と
どのようにして、その温度を上げていくことで
玉子料理というものが
成立するのか?
そんな話をします。

まず、料理に関して言うと
基本的には
温めること
温度を上げて
料理をすることが
基本あります。

基本的に
冷蔵庫に入っているものに対して
加熱することで

調理することが
ほぼ、料理というものであると言えます。

例外もあります。

冷やすことで、料理が成立するものもありますね

例えば、アイスクリームとか?

そういうたぐいのものは
冷やすことで成り立つものだけど

基本的には
温めることで、料理というものは、成り立つ
ということです。

そこに、温める時に
基本、水でなのか?はたまた、油なのか?
それとも、電子レンジなのか?

それに、大きく分かれます。

まず、電子レンジなんですが
例えば、氷をチンしても
別に、そう、ほぼ、解けることがないです。

電子レンジの構造上
温めるときに、電子が、作用するので
冷たいものが、温かくは、なりますが
固体のものが、液体になるかといえば
そう、ならないです。
ほんの少しは、溶けるようにみえますがね

話は、それたので
水で温めるか?油で、温めるか?
その話をします。

まず、油で温める方法には
いくつか、種類があって
炒める方法と
揚げる方法があります。

そもそも、油を使うので
水とは違い
油自体も、燃えるから
注意が必要です。

そして、水を使う場合ですが
水を使うと、なぜ、わりと、安全なのかというと
言うまでもないですが
水、自体が、燃えないからです。
温かくなると、熱湯になるので
注意は必要ですが
水、自体は、燃えないので

そのうえで
水を使う料理に関しても
いろいろとありますね

水を使って、ゆでることが、基本ですが
水を使って、冷ますことも
また、水を使ってする行為です
また、氷だと、さらに、冷えますが


そこに、玉子料理を考えてみますが
電子レンジを使うときには、玉子料理には
注意が必要です。

そして、油でいためる時
いろんな、玉子料理がありますね

水で、加熱する時にも
いろんな玉子料理がありますが
特に、水を使う場合

玉子を割らないでする調理と
玉子を割ることにより、成立する調理があります。

いずれにせよ
基本的に、加熱することで、成立する調理です。

しかしながら、例外もありますね

玉子がけって、そうです。

そのまま、割って、しょうゆとかを
かけるだけだからです。

その、調理の中で、加熱もしない調理をなかには、あることです。

でも、あまり、ないのが

玉子を冷やして食べる料理です。

基本、料理とは、加熱することで成立するものであり
料理する前は、基本、冷えていて、冷蔵庫に入っているものである

全部でないですが
これで、だいたいのことが、説明出来てしまうんです

だから、料理というのは
科学的にいうと、冷却されているものを加熱することで成立するものであるといえます。

その中で、水を使うと、比較的安全であり
なぜ、油をわざわざ、使うかというと
水よりも、温度が高くなるからであり
その分、危険は、伴います。

まず、料理というものを科学的に考えてみて
その中で
玉子料理を少し、例に挙げてみたけれど

当たり前の話をあえてしていますが

なぜ、ほぼ、どの家庭にも、冷蔵庫があって
なぜ、キッチンがあるのか?
それを、説明してみたつもりです。


話を聞いてくださって、どうもありがとうございました。

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