カードリーディング(9/14-9/20)第1372幕
今週は、著者:奥田みきさんのエンジェルプリズムカードから、今週(2025/9/14-9/20)の、あなたに必要なメッセージをお届けします。

1.場の浄化
ティンシャで場とカードの浄化をします。
ティンシャの音色をお聴きください。
2.カードの選択
私が引いた3枚のカードから、好きなカードを直感で選んでみてください。 気になるカードは、何枚選んでもOKです。
左から A : レインボーミカエル B:眠りの天使 C: 友情の天使 です。

3. A:『レインボーミカエル』のカードを選んだ方のリーディング
『レインボーミカエル』Reach the goal 〜到達点を迎える〜
大いなる実りのとき
心身ともにみなぎる
安定
世界樹の中央でミカエルが両手を広げ、この安定された世界を見守っています。あなたは世界の一員であり、すべてが完璧に保護されている状況なので、不安に思うことは何もありません、安心してミカエルの守護に身を委ねてください。あなたが大事に育ててきた世界観や、大切な人間関係を再確認することで全てが円滑に回ります。あなたが今まで精力的に取り組んできたこと、努力が実を結び、一つのゴールを迎えるのです。すばらしい結果はすぐそばまで来ており、自信と積極性を持って物事に取り組むことで、より早くそこへ到達することができるでしょう。この結果にたどり着いたのは、あなたの努力の賜物です。自分自身を褒め、今までの苦労をいたわってあげてください。
その他の可能性あるメッセージ
心身ともに安心感を得る。物事が一つのすばらしい結末を迎える。自信が満ちてくる。大いなる宇宙からのメッセージを感じる。心に余裕が生まれる。あなたのいる場所を守護する。
4.B:『眠りの天使』のカードを選んだ方のリーディング
『眠りの天使』Be defensive 〜守りに入る〜 (ジャンピングカードで、逆逆向きに出る)
過去にトラウマがある
自問自答
ゆっくりと育てる
音もなく雪が降り続ける世界で、あなたは何を夢見ているのでしょうか? 自分の内側に溜まっていればその世界は優しく、あなたを傷つける物もありません。あなたは自分の羽と薄いベールで体を包み込んでいます。そうする事で自分を癒し、守る必要があったのでしょう。今のあなたは外へ出る事で、また同じ失敗を繰り返す事を恐れているのでしょうか。あなたはこの無彩色な世界の中で、唯一色付いている植物の芽を大事そうに抱いています。それがあなたにとっての希望の光であるかのように・・・・・。その芽を大事に慈しみ、育てていきましょう。焦る必要はありません。自分のペースでかまわないのです。春は必ずやって来ます。そしてその芽はいつの日にか必ず、美しい花を咲かせることでしょう。
その他の可能性のあるメッセージ
心を震わせるほど辛い思いがあり何も見えない。焦る必要はない。時には何も考えない事も必要。一つのサイクルが終わり再生する。最初からやり直す。手放す事で得るもの。
5.C:『友情の天使』のカードを選んだ方のリーディング
『友情の天使』Camaraderie 〜仲間意識〜
人が集まって来る
パートナーとの出会い
楽しむ事が良い結果に繋がる
明るい太陽の日差しが降り注ぐ中、沢山の仲間が音楽を奏でています。同じ目的を持った仲間と楽しく過ごす時間は仲間意識を高め、絆を深めます。もしあなたが新しい輪の中に入る事を躊躇しているとしたら、臆する事なく輪の中に入って行ってください。同じ波長を持った人々は、磁石に吸い寄せられるように集まって来るものですので、そこではきっと素晴らしい仲間との出会いが待っている事でしょう。真の仲間を得ることは、人生において大変有意義です。でもどんなに気が合う仲間同士でも、時として意見の不一致はあるもの。そんな時はお互いの意見を尊重し合うことで、真の友情を育んでいける事でしょう。
その他の可能性のなるメッセージ
仲間と共に向上する。趣味や話の合う人との出会い。ポジティブな関係の仲間を大事にする。それぞれの個性を認め合う。ソウルメイトとの出会い。新しい習い事や趣味を始める。
6. 私の選んだカードと総合コメント
私が選んだカードは、Aの『レインボーミカエル』のカード。
いよいよゴールに到達間近のようです。🤗
先日、息子が帰って来た時、今は使っていないオラクルカード5種類を持って来てくれました。今週は、その中の1つのオラクルカード『エンジェルプリズムカード』から、メッセージをもらってみました。
みなさんは、どのカードを選びましたか?
あなたが選んだカードからのメッセージは、きっと今あなたに必要なものでしょう。
まあ、おみくじ的感覚で、エンターティメントとして、お楽しみいただければ幸いです。
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いつもご覧頂きまして 有難う御座います。
スキ フォロー コメント等を頂きまして 有難う御座います。
では また次のnoteで お会いしましょう。
