JAL123便墜落事故40年目の真実 第1344幕
本日は、元CA凛子さんの動画『【40年追悼】封印された言葉を解き放つー40年目の真実【日本航空123便御巣鷹山墜落事件】』を、みなさんにシェアしたいと思います。
事故の真実を語る封印されたボイスレコーダーの内容が白日の元に・・・
まずは、動画をご覧ください。
なぜ、123便が狙われたのか?
そこには、DSの思惑が絡んでいた。
同じく、元CA凛子さんの動画『真相を知った者と知らせた者の宿命【JAL123便御巣鷹山墜落事件】④』をご覧ください。
陰謀論も含めて、事故原因が各種取り沙汰される中、真実を物語るボイスレコーダーの内容に、愕然とする思いがしました。
外部からの何らかの物の衝突による垂直尾翼が破損し、その結果油圧系統が全制御不能になる中、機長・副機長・機関士の3名は、墜落の瞬間まで手動操縦で機を救うべく奮闘した状態が手に取るように伝わってきます。
米軍横田基地への着陸を、何らかの勢力により邪魔され、最後は広大な畑への不時着を試みようとするも、123便は被弾し墜落してしまったのです。
123便を追尾する2機の戦闘機の存在も墜落付近の住民に目撃されています。
なぜ、墜落場所がすぐに特定されず、救助が遅れたのか?
なぜ、当時の総理大臣は、米軍の救助を断ったのか?
気になる方は、元CA凛子さんの他の動画で確認してみてください。
また、別のソースからの情報によると、墜落直後にはまだたくさんの瀕死の乗客が生きていたが、DS側のある特殊部隊により、火炎放射器で焼却されたという情報もあります。隠蔽のためには、そこまでするのか?人間じゃないですね。
元々、駿河湾沖の海中に沈め、隠蔽するはずが、123便の3人の機長・副機長・機関士の運転技術で、御巣鷹山尾根まで飛ばせ、DS達の思惑を外し、真実を伝えるための綻びを残せました。3人は、英雄ですね。
事実を捻じ曲げられて報道され、隠されてきた真実が40年の時を経て、白日のものになりました。
やはり、お天道様はちゃんと見ている。嘘はバレるんです。
命の危険を犯しながらも、これらの情報を開示してくれた、元CA凛子さんの勇気を讃えたいと思います。
もうすぐ、真実は明らかになります。
520名の御霊に鎮魂の意を込めて・・・
・・・・・
いつもご覧頂きまして 有難う御座います。
スキ フォロー コメント等を頂きまして 有難う御座います。
では また次のnoteで お会いしましょう。
