キッズスペースが充実の”LIFE(ライフ)桜新町店”
Aiko(5歳)とAoi(3歳)のアラフィフパパQPちゃんです。
世田谷の特に田園都市線沿線で子育てをしている方におすすめの子どもを安心して遊ばせることができるスポットを色々ご紹介していきたいと思います。
ライフ桜新町店は、世田谷区桜新町にあるスーパーで、2019年2月に開店しました。
著者QPちゃんが桜新町に越してきたころはまだこの場所には消防の訓練施設やタクシーの駐車場、工場が多く立ち並んでいて、スーパーは駅前のピーコックとサザエさん通りのマルダイくらいしかなかった頃からすると隔世の感があります。
ちなみにピーコックは今はイオン系ですが、QPちゃんが大学生のころは大丸ピーコックといって、あのデパートの「大丸」系列の高級スーパーでした。当時の大丸ピーコックは現在のこのライフのようにキラキラしたスーパーでした。
話が横にそれましたが本題に戻って、桜新町店はライフの「旗艦店」として位置づけられており、よくテレビなどでも取り上げられ品揃えや設備が充実したスーパーマーケットです。
さらに、キッズスペースや多目的トイレ、休憩スペースなどの家族向けの設備が充実しているため、子育て世代にも利用しやすいお店となっています。
駐車場は120台地下に完備されており、雨の日でも濡れる心配なく売り場に入ることができます。
1000円以上の買い物で1時間、2000円以上で2時間の無料駐車が可能なのもうれしいですね。
営業時間
9:30〜24:00(2階は22:00まで)
所在地
東京都世田谷区桜新町2丁目23−1
桜新町駅から徒歩8分
キッズコーナー
プレイエリア

ライフ桜新町店にはM2階にキッズコーナーと休憩スペースが設置されており子供をキッズコーナーで遊ばせて、親は1Fのカフェやスイーツコーナーで買ったスイーツを食べながら子どもを見守るというなんともありがたいスペースを設置してくださっています。
キッズコーナーは滑り台3本、大型ディスプレイとその前のプレイエリア、トンネルに入って中で遊べるようになっており、基本ウレタンマットで出来ているので子どもたちが少々はしゃいで遊んでも危険なところがないのもポイントが高いです。

大型ディスプレイではVRを使った着せ替えバーチャルモニターで色々なドレス、着物に変身したり、ライフのキャラクター"LaLaピ"と一緒にダンスをしたりと子どもを飽きさせない工夫がいっぱいとなっています。

休憩スペース

ライフの店内は無料Wifiが飛んでいて、サクサク動く快適な接続環境とはいえませんがWifiが使えます。
M2階にはカウンター席とテーブル席が結構な数設置されており、特に奥側のキッズスペースを見渡せるカウンターにはコンセントも4口ほどあるので、リモートワークしながら子どもを遊ばせるなんていうことも可能かもしれません。

ランチ、おやつ、ディナーにも困らない
子どもが夢中になって遊んでいると時間があっという間に過ぎてしまうことはよくありますよね。
でも、ここで遊んでいれば急に子どもがお腹を空かせたり、喉が渇いても大丈夫。
キッズスペースから降りてすぐの1FにはCafe、ジューススタンド、焼き立てパンコーナー、お弁当、惣菜コーナー、ジュースコーナーがあり大人も子どもも好きな物を買って2Fに戻ればすぐに空腹を満たせます。




週末は子どもの世話を任されたパパ達がキッズスペースで子どもを遊そばせて、ランチタイムになるとお弁当を買って食べさせている光景もよく見られます。
平日は保育園のお迎え帰りのママがここで遊ばせつつ、1Fで買ったお惣菜で夕食を済ませているというのも日常風景になりつつあります。


子どもの遊び場に重要な綺麗なトイレ


ライフはまだ新しい店舗ということもありトイレは当たり前のように綺麗です。
男女別のトイレの他に多目的トイレも有るので、オムツ交換をしたり、ベビーカーのままトイレに入るのも問題ありません。

まとめ
ライフ桜新町店はライフの中でも重要な旗艦店ということもあり、他のスーパーにはないキラキラ感があって、テンション高めで買い物ができる充実した店舗となっています。
雨の日に遊びに行く場所がなくて困ったり、食事を作るのが面倒な時はここを活用すれば一石二鳥。
子どもが小さいと買出しに出掛ける事もままならない事も多いと思いますが、ライフのキッズスペースで遊ばせて買い物をして帰れば、「子どもを遊ばせに行く」+「買出しに行くという」2つのタスクを1度に済ませられるとても子育て中には助かるお店です。
それでは今日はこのあたりで。
それではまた!
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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言語習得には「臨界期」という生物学的タイムリミットがあり、この時期を過ぎてから英語の音声学習を始めると、母語(日本語)の音韻システムが既に強固に定着しているため、新しい音韻回路の形成には意識的な努力と多大な時間が必要になる。
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