鼻水の中はウィルスがいっぱい。子どもの風邪予防にこれで全部吸い取ろう!
Aiko(5歳)とAoi(3歳)のアラフィフパパQPちゃんです。
子どもって幼稚園や保育園に行っていると、すぐに風邪をもらってきて、いつも鼻水がダラダラになりがちですよね?
鼻は呼吸器系の入口であり、外部の空気を取り込む重要な役割を果たしています。
しかし、粘膜が乾燥したり、異物が溜まったままになると、これらの機能が低下し、病気にかかりやすくなることがあります。
鼻孔を清潔に保つことは、風邪や感染症の予防に一定の効果があると考えられています。
大人であれば鼻うがいをしたり、ティッシュで鼻をかめばきれいになりますが、子どもは上手に鼻がかめなかったり、口で吸うタイプの鼻吸い器は親が頑張って吸っても奥の方の鼻水までなかなか取り切れないことがほとんどです。
Aikoが生まれたばかりの頃は我が家も口で吸うタイプの鼻吸い器を使っていましたが、パパ友が
「電動鼻吸い器は全然効果違うよ!鼻の奥の鼻水まで完全に取り切れる‼」
とのアドバイスに従って導入したところ、本当、全然違いました。
そんな時に便利なのが、ピジョンの電動鼻吸い器「SHUPOT 」です。
我が家にあるのは1世代前の水色の型ですが、この記事では、最新のSHUPOTの機能や使い方、そして購入を検討する上で知っておきたいポイントを詳しくご紹介します。
現代の子育てに必須のアイテムです‼
ここからは初めて鼻吸い器を購入しようと考えている方にも分かりやすく解説していきます!
SHUPOTの基本情報と特徴
ピジョンのSHUPOTは、こども用の電動鼻吸い器として多くのママやパパに支持されています。
その理由は、以下のような機能とデザインにあります。
主な特徴
強力な吸引力
SHUPOTは、電動タイプならではの強力な吸引力を持っています。
耳鼻科で使用されている吸引機にも劣らない、吸引圧-80kpaで吸い込むため鼻水が奥に詰まっていても、しっかりと吸い取ることができます。
清潔な設計
SHUPOTが他の電動鼻吸い器と比べて優れているのはお手入れが超簡単な点です!
先端のノズルと鼻水キャッチャーの部分を水で洗浄するだけ。
他社の鼻吸い器はチューブの部分を洗わなければならないタイプが多く、このチューブに詰まった鼻水がやっかいもので取れないのですが、SHUPOTはこのチューブの洗浄がいりません。
子どもの健康を考えた衛生的な仕様になっています。
操作が簡単
ダイヤル一つで操作可能なシンプルなデザイン。初めて使う方でも直感的に使えます。
静音設計
吸引時の音が静かなので、子どもがびっくりしにくいのもポイントです。
実際の使い方
SHUPOTの使い方はとても簡単です。初めて使用する方でも安心して使える手順をご紹介します。
使い方の手順
準備
吸引部品を取り付けます。
こどもの鼻のサイズに合ったノズルを選びましょう。
吸引の準備
こどもをリラックスさせるために、抱っこやベッドで安定した状態にします。
電源をオンにして、吸引力を調整します。
鼻水を吸い取る
ノズルをこどもの鼻に軽く当てて、吸引を開始します。
吸引後は、部品を外して洗浄してください。
洗浄とメンテナンス
清潔に保つために、使用後は以下の手順で部品を洗浄します。
先端のノズルと鼻水キャッチャーを外します。
温水と中性洗剤で洗浄します。
十分に乾燥させてから再度組み立てます。
購入を検討する際のポイント
メリット
手動の鼻吸い器と比べて操作が簡単。
強力な吸引力で奥の鼻水までしっかり取れる。
分解洗浄が可能で衛生的。
デメリット
吸引音が小さいとはいえ、真夜中の吸引では音が気になる。
初めて使う赤ちゃんは驚くことがある。
こんな方におすすめ!
口で吸うタイプを持っていてあまり鼻水が取れていない方。
こどもがいつも鼻水を垂らしている、ジュルジュル煤っている方。
まとめ
SHUPOTでお子さんもママ・パパも快適に!
ピジョンの電動鼻吸い器 SHUPOT は、こどもの鼻づまりに悩むママやパパにとって、頼れるアイテムです。
簡単な操作で鼻水をしっかり吸引し、赤ちゃんの快適な呼吸をサポートします。
初めて鼻吸い器を使う方でも、直感的に操作できるデザインと機能性の高さが魅力です。
子どもの健康管理をよりスムーズにしたい方は、ぜひこの製品を試してみてください!
それでは、今日はこの辺で!
それではまた!
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