💟田原市の⛰️蔵王山と結合!-⛰️王頭山と⛩️崇神天皇陵との神風串呂
🎀串呂哲学研究ノート第482号
はじめに
前号で、⛰️王頭山と長船町の⛩️元 崇神天皇社(靱負神社)との串呂を研究しましたので、
今号は、同じく⛰️王頭山を起点とし、宮内庁により⛩️崇神天皇御陵と治定されている奈良県天理市の行燈山古墳を至点とする串呂を研究しました。
🔴崇神天皇の串呂を長々と研究する理由
(1)崇神天皇は、海外からやって来た征服王の標本的存在で、その串呂が丁寧に構築されていると思われること。
(2)天照大御神の遺勅を破って富士山麓でお祭りしていた三種の神器を、関西地方に奉遷(移動)した超問題のある大王であること。
(3)ミヤケ(三宅、宮家、屯倉、皇室)の創始者であること!
(4)崇神天皇から始まるミヤケ(皇室)の意味を根底から問直すため!
(5)日本国の真の再建には、始原に立ち帰る必要があるため!

⛰️蔵王山山頂を貫線!
🌷さて、この「⛰️王頭山と⛩️崇神天皇陵との神風串呂」を概観した所、串呂哲学の創始者 三浦芳聖師が、串呂を解明する契機となった、父親の今わの際の絶叫である、
「奥郡の蔵王山から木曽の三浦山を見よ!」の
⛰️蔵王山(愛知県田原市片浜町向山)の🔺頂上をピシンと貫線し、さらに静岡県菊川市の堀之内を貫線しました。
菊川市の堀之内は、三浦芳聖師が妙覚塚(小室門院元子内親王の陵墓)を発見した時に、三浦芳聖師の霊眼に霊視された五万分の一の地図に出現した四ヶ所の堀之内のひとつです。(詳細後述)
🎌前に進めの信号です!🎯🌺🍀🌈🥰
⛰️王頭山と⛩️崇神天皇陵との距離(198.15km)と⛩️崇神天皇陵と菊川市堀之内との距離(205.km)は、ほぼ等距離です。
このようなわけで、いつものように、この串呂には、どんな地文が構築されているだろうかと期待して、ワクワクしながら研究を進めて参りました!


王頭山と⛩️崇神天皇陵との神風串呂(Google.map)
⛰️王頭山-⛩️崇神天皇陵(行燈山古墳)-⛰️蔵王山-堀之内
✅蔵王山は、ここでは王を埋葬(蔵)した陵墓をあらわします。
✅堀之内は周濠の内側にある古墳をあらわす串呂哲学用語です。
蔵王山=王陵
堀之内=周濠のある古墳=陵墓
ゆえにこの串呂は、行燈山古墳は、大王の眠る皇陵(堀之内)であると解釈できます。


🌷崇神天皇の串呂が、三浦芳聖師が解明した大門三串 -🔴-🔴-🔴- の串呂の⛰️蔵王山とつながった瞬間です。🎯👑🎌🍀💖
⭕大門=大御門(天皇家、皇室、皇居)
串呂は縦横無尽に網の目のようにリンクしているので、崇神天皇の串呂は、どこで重要地文とつながるかと楽しみにしていたのですが、大門三串 -🔴-🔴-🔴- の⛰️蔵王山とつながった事は、大変意義深い事であります。
この件に付いては、本論で考察したいと思います。


🍀ご案内
🌷初めての方は先ず「崇神天皇の神風串呂」をご覧下さるようお願いします。
🔴崇神天皇が扶余王依羅であることが記述されています。👇👇👇
👇👇👇 古代史の常識が音を立てて崩れさろうとしています!

🟡神風串呂を学びましょう!
🟣情報拡散のお願い
神風串呂は、神界から日本民族への目に見えるメッセージ(啓示)です。
🌷この記事に到着された貴方様とのご縁に感謝しています。これは皇祖神・天照大御神から地上に派遣された神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖が解明した神風串呂の紹介記事です。
三浦芳聖師が解明した神風串呂には、日本民族の進むべき道が、明確に示されています。日本民族の危急存亡の時に当たり、一人でも多くの方に読んで頂けるよう、この情報を拡散下さいますよう、宜しくお願い致します。
🌷串呂主宰神 天照大御神は、なぜ、長期間かけて神風串呂を構築し、このように神皇正統の皇統を顕彰されるのか!この一点を徹底的に講究しますと、神風串呂の要諦が理解でき、今我々は、何を第一とすべきかが分かります。
ここに日本民族の存亡が掛かっているのです。真実に目覚めましょう!
2千年以上の長年月を掛け神風串呂を構築された、串呂主宰神・天照大御神様のご苦心と、生涯を掛けて神風串呂を解明された三浦芳聖師のご努力が、日本国と日本国民の皆様の幸せの為に生かされますよう願ってやみません。
🌷神風串呂と神風串呂に昭示されている「神皇正統家」は日本民族の宝です!さらに研究を進めましょう!
神風串呂の主宰神は、天照大御神様ですので、串呂の存在を一人でも多くの方々にお知らせすると、天照大御神様がとてもお喜びになられます。
一人でも多くの方に、神風串呂の存在をシェアして頂きますよう宜しくお願いします。

⛰️王頭山と⛩️崇神天皇陵との神風串呂
この串呂の主旨は、巻頭でご紹介したように、行燈山古墳が大王陵であることを彰示し、崇神天皇が始めたミヤケ(宮家)は第百代を以って終焉したことをあらわす串呂であると思われますので、この主旨に見合う重要地文を取り上げて、考察いたします。
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