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【量子力学的】望む世界へ【パラレルワールドの法則】


「現実は無限の可能性(パラレルワールド)が重なり合っている」
「 人が放つ素粒子(フォトン)、周波数とは」
「望んだ世界へ自動的に移行する実践メソッドとは 」

皆さん!お疲れ様です!
長三郎です!

小説・映画・アニメでお馴染みの
「パラレルワールド」
その言葉を聞くと
如何にもサイエンス・フィクションだなと
話を片付けてしまうかもしれません。

パラレルワールドとは・・・自分が認識している現実世界とは別に、同時並行して存在するとされる別の世界。

私自身も以前はそうでした。
FF・DQみたいな感覚で捉えていました。
ですが、1冊の書籍を読み
現実的な移行が可能だと気付かされました。
その書籍は村松 大輔氏著の
【現象が一変する「量子力学的」パラレルワールドの法則】です。

村松大輔氏とは・・・世界一般社団法人「開華GPE」代表理事として、量子力学の考え方を用いた能力開発や脳力開発セミナーを展開する人物。うつ病の克服経験から自己肯定感を重視する指導を行い、著書やセミナーで「自分発振」という概念を提唱。 

具体的にどういう事なのか?
発信します。

この記事を読めば
村松大輔氏が提唱する「量子力学」の基本、その観点から見た現実的な移行の実践メソッドを知り得ます。
深く興味を持ちましたら
是非本書を読んでいただけたらと思います。


1.量子力学から見た世界の構造

先ず、村松大輔氏が提唱する量子力学から見た世界の構造を一部、紹介します。

・人は素粒子(フォトン)で出来ている。

・人は素粒子(フォトン)を放出しており、受信もしてしまう。

・全ては素粒子で構成されている為、電波が人や建物をすり抜ける。周波数を合わせてテレビを観れる。

・エネルギーの根源はゼロポイントフィールド

・パラレルワールドとは周波数体である。

・周波数数体を変える事で周波数の高い(良い)周波数の世界、低い(悪い)周波数へ行き来が可能。

・フォトンには寿命が無いので、物理的に私たちの意識は永遠に残る。

・愛、お寺は高い周波数であり人を癒す。

・量子力学から見た生と死の境は、素粒子が集合しているか、分解されているかである。

基礎的な世界の構造は以上になります。
科学的に考えると辻褄が合います。
本書ではもっと深く解説されています。
是非読んでいただけたらと思います。
次項ではこれらを踏まえた上で
移行する為の実践メソッドを紹介します。



2.移行する為の実践メソッド

それでは、
移行する為の実践メソッドを一部、紹介します。

・観測・物事の捉え方で世界の移行先が決まる。

・「ありがとう」を具体的に観測する事で、感謝の周波数が高まる。

・あらゆる目の前の状況を「おかげ」と捉えると事で周波数が高まる。 高い周波数帯へ移行する。

・観測しても全てが叶うわけではないが、諦めるのではなく糧とする。


実践メソッドは以上になります。
捉え方を変えた時点で、無自覚で移行している為、すぐに実感しづらいです。
マインドセット法に近いですが、そこに量子力学の観点が加わり面白い内容でした。

本書ではもっと深く解説されています。
是非読んでいただけたらと思います。

以上、【現象が一変する「量子力学的」パラレルワールドの法則】如何でしたか?
この記事があなたの役に立てたなら幸いです!

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