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君は奥多摩を感じた事があるか

青梅線の終点 奥多摩東京北西の最果て 東京都の中でも大自然に囲まれた大きなこの町には
川 湖 巨大ダムなど水に関わる事が盛り沢山
また釣りも有名でイワナなど色々な魚が釣れる
画像は奥多摩湖の小河内ダムと
薬屋のひとりごとの猫猫(声 悠木碧)


青梅線の終着駅 ここから湖へはバスで移動する
当初は氷川駅として開業し
1971(昭和46)年2月1日に
現駅名に改称。駅舎は開業当時からのもので、
1997(平成9)年には「関東の駅百選」に
認定されているまた
1998(平成10)年8月13日までは
貨物列車が発着しており、
奥多摩工業の石灰石積込設備へ
専用線(水根貨物線)が続いていた。
これは1952(昭和27)年に
小河内ダムの建設用資材輸送用に
東京都が開業敷設した
東京都専用線小河内線に由来するもので、
西武鉄道を経て、奥多摩工業の
所有となっていたものである
奥多摩駅表
一般的に見かけるLED看板では無く
木で出来て文字が彫られてるのが斬新
駅前西東京バス停
電車はここまでなので鍾乳洞や湖へは
バスで向かう
広々とした改札口
終点だが無人の場合もあるので
Suicaのタッチ忘れに注意
観光案内などもあり如何にも
サービス準実


2ログハウスの様な見た目をしている駅舎
2階へ続く階段も木製だ
2階はアウトドアショップ兼カフェになっていて
青梅線が立川 新宿 東京方面へ
折り返す姿が窓からよく見える
駅ホームにある奥多摩消防少年団が描いた
山火事から奥多摩を守るイラスト
奥多摩駅ホーム 終点だが
2番線までしか無い
終点の為 車止めがあり線路は
終わっているがかつては
水銀貨物線が続いていた
現在主力となっている
中央線で同じみE233系
殆どの列車
かつて青梅線を走っていた201系

かつて観光用に改造された201系四季彩
全てオレンジ色では無い姿は
正に魔改造電車
かつて奥多摩号として115系が
止まってる姿も見えた
特別列車として走っていた
むさしの号 奥多摩

115系スカ色
むさしの号 奥多摩

   ここからは奥多摩駅周辺のグルメについて

蕎麦太郎カフェ 奥多摩駅徒歩6分
蕎麦がメインのカフェ
ぶっかけ蕎麦 カレーが人気
川のせせらぎに癒やされながら食べられる
天益 奥多摩駅徒歩1分
餃子がメインなお店
駅から直ぐなのが魅力で他に焼きそばなどもある
だしまき卵専門店 卵道TAMAコレクション
奥多摩駅徒歩1分
駅から直ぐで店の名前からだしまき卵が美味しく
ご飯 味噌汁とよく合う
カフェ クアラ奥多摩駅徒歩5分
ログハウス風な見た目をした店で
カレーとパンが美味しい


ここからは奥多摩オススメ釣り場について

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