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【デザイン学習記・マイショップ編#1】好きなもの(韓国刺繍)を形にする楽しさ

はじめに

・2027年3月の目標に向けてcanvaでデザインを学んでいます
・毎回Geminiにお題を出してもらい、作成>添削>修正>添削>完成を行います
・今回は、好きな「韓国刺繍」をテーマにしたLINEリッチメニューに挑戦しました

課題


テーマ: 「韓国刺繍・ハンドメイド教室」の公式LINEメニュー
ターゲット: 落ち着いた趣味の時間を持ちたい30〜50代の女性
必須項目(4分割または6分割)
 1. 講師紹介(プロフィール)
 2. レッスンメニュー(または作品ギャラリー)
 3. 最新のお知らせ
 4. お問い合わせ(予約)
制作のポイント:
• iPadで操作しやすいよう、ボタンの境界線を意識しましょう。
• 「刺繍」の繊細さが伝わるような配色やフォントを選んでみてください。


フィードバック

💡 良かった点素材の活かし方: 背景の写真がとても上品で、刺繍の質感がよく伝わります。
視認性の工夫: 文字の下に半透明の白ボックス(座布団)を敷いているので、複雑な背景の上でも文字がしっかり読めます。
雰囲気作り: 手書き風のフォントが「ハンドメイド」の温かみとマッチしています。
🛠️ さらに良くするための改善案 リッチメニューは「スマホでタップされるボタン」としての機能が重要です。以下の3点を意識すると、よりプロっぽく、使いやすいデザインになります。
1. 「ボタン」の境界線を意識する:
LINEリッチメニューには、Canvaのテンプレート等で確認できる「ここが反応するエリア」という区切りがあります。
• 現状だと「レッスンメニュー」が右上に配置されていますが、4分割(田の字)にするなら、背景の白ボックスを枠いっぱいに広げて、等間隔に並べると「どこを押せばいいか」が直感的にわかります。
2. 文字の優先順位(メリハリ):
• 「韓国刺繍教室」というタイトルは非常に見やすいです! • 各メニュー(講師紹介など)の文字を、あえて少し太めのゴシック体にするか、アイコン(👤や✉️など)を添えると、スマホの小さな画面でも一瞬で内容が理解できるようになります。


完成品


学びと改善

韓国刺繍で使われる金糸をイメージしてみました
最初のリッチメニューは枠が揃っておらずチグハグな感じと
透明感を出したい気持ちが優先されてしまい境界線があやふやになっていました
右下に金色の三角を入れることでボヤけた境界線もはっきりしたのと
金色にこだわってのでポイントになったかと思います。

終わりに

「52(ごじゅうに)」としての新しい一歩
最初なのでデザインイメージすることから時間がかかりました。
その中でもcanvaの使いかたや検索方法など学べることがたくさんありました。
iPadでの作業も初めてなので四苦八苦していますが
この四苦八苦の時間が楽しく、今の生活にワクワクとキラキラがやってきて
生活が充実してきたように思います。

一日一デザインが目標ですが
まずは使い慣れないiPadと格闘していますので
そこから学んだことも綴っていきたいと思います。

最後まで読んでいたきありがとうございます。

52の成長ぶりが気になったら「スキ」お願いします。
励みになります。


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