💋【夜職】細客でもいい。でも“それ”は違う
こんばんは🌙
詩羽です💎

先日、
「細いお客様に申し訳なさを背負わせたくない」
という話を書きました。
あれは本音だし、今でもそう思ってます。
でも今日は、ちょっとだけ違う話。
細客でもいい。全然いい。
来てくれるだけで嬉しいし、
助かってる日があるのも本当。
でもこんなこと言う人もいます。
「お店行ったら、プライベートで会ってくれるよね?」
「ちゅーしてくれるの?」
「え、一緒にお泊まりってこと?」
えっと…んー…?なんでそう思ったのかな?(笑)
(私のお決まりの返しが何パターンかあるのですが
それは後日お伝えしますね)
こういうことを言う人って、
細客にもなってない人が多い。
私、なめられてるのかな?って思うし、
普通に生活していて、
そんな台詞使うところある?(笑)
こういう人たちは
「細客」じゃなくて、
“都合よく扱おうとしてる人”だと思う。
そんな人たちのために、時間を使って
精神をすり減らす必要はないと思ってる。
適度な距離感を保って、
それで離れていってしまうなら、それはそれで仕方がない。
自分が関わりたいなら頑張ればいいし、
そうじゃないなら、ある程度は“お仕事”として割り切る。
この線引きが
自分のメンタルを守るための
秘訣なんじゃないかなって思ってます。
優しくすることと、
なんでも受け入れることは、違うと思ってる。
細客でもいい。
でも、
なんでもいいわけじゃない。
