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199日noteを続けてきたわたしの、200日目の宣誓

「4月15日から200日後っていつ?」

お昼ごはんを食べた後のスマホタイム。
なんとなく「そろそろかな?」と思ってChatGPTに聞いてみた。

ChatGPT:
「鋭い質問ですね!4月15日から数えて200日後は、10月31日です。」

確かに鋭い質問だった


どうやら今日はnoteを始めてから200日目らしい。

自己紹介の公開ボタンを押した日。心臓が口から出てくるんじゃないかと思うほど緊張していた。
あの日から200日が経ったのかと思うと感慨深い。

書きたいことがある。でもどう書いたらいいのかわからない。
思うように書けないもどかしさ、自分の文才の無さに泣きそうになった日(嘘です、泣いています。)
努力してもどうせ良い記事なんて書けない。本気でそう思った。

スキも伸びないし反応もない。

何のために始めたのか、このまま続けて何になるのか。

とにかく感情が揺さぶられた200日間だったと思う。


特に悩まされたのが、「思うように書けないこと」。
考えすぎて何を書いたらいいかわからなくなった時期もある。


もちろんビューやスキ、コメントの数に悩んでいる時もあったし、他のクリエイターさんの方が楽しく輝いているように見えて落ち込んだりもした。


育児だってキラキラした日々ばかりではない。思うようにいかなくて号泣した日もあった。


それでもわたしが200日間もnoteを続けることができている理由。

それは、
「息子との平凡な日々を未来に残したい」
「日常の中の小さな光をみんなと共有したい」
という思いがあるからだ。

不思議と育児のことを書いていると、「楽しい」と感じることがあった。
思うように書けなくてボツになった記事もたくさんあるけれど、やっと書き上げた記事に反応があるととび上がるほど嬉しかった。


そして今。
「何を書いたらビューが伸びるのか」「どう書いたらスキを貰えるか」
そんな悩みはいつしか消えていて、「どう表現したら、深く共感してもらえるか」を考えている自分がいる。

ことばをどう選ぶか。見せ方をどう工夫するか。うんうんと唸りながら考えて、記事にしていくのが楽しくなった。


子育ての大変さを、楽しさを。
クスッと笑えるあのエピソードや、はっと気づいた大切にしたいカケラを。
わたしのことばで、「れいぽんらしく」表現したい。

そして、共感してもらいたい。懐かしんでもらいたい。


「noteを始めなかったらこんな嫌な気持ちにならなかったのに。」

そう思うこともたくさんあるけれど、育児エッセイを書くことから逃げなくて良かった。

育児エッセイで収益化するのは難しい。それは自分自身が1番わかっている。


だけど仕方がないよ。書きたいんだからさ。


「いーんだよ。れいぽんの書きたいことを書けばいーんだよ」


きっとあの子も、こう言うはずだ。



200日目の宣誓。
育児エッセイをこれからも書いていくと誓います。
もちろんエッセイ以外も書くし、有料記事も書きたいです。
そしてnoteを楽しみます!


「あ、れいぽんが新しい育児エッセイ投稿してる!」って読みに来てくれるようなクリエイターを目指します✨

note200日記念日は
読んでくださる、支えてくださるフォロワーさんのおかげで迎えられました。

いつもありがとう。
これからもどうぞよろしくお願いします
🌱



この記事は、たかっちさんの#200note祭りの参加記事です。
お題1でエントリーします。

たぶんこのお祭りがなければ、気がついていなかったと思います🤣
こんなナイスタイミングで200日目を迎えることができるなんて!幸運でした☺️

たかっちさん、改めて共同運営マガジン200名達成おめでとうございます✨
#200note祭り 、盛り上がっていますね!予想通り読むのが大変そう🤣笑

ちなみにわたしも、今回は自分語り記事になってしまったので、出来ればもうひとつ書きたいと思っています😏

まだまだ盛り上がれー🙌


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