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#8 note歴1週間になりました

こんにちは、立竹落花です。
早いもので、6月18日でnoteを始めてから1週間になりました。
続けられているのも、読んで下さっている方、交流して下さっている方、noteに携わる全ての方のおかげです。
本当にありがとうございます。

昨日、仕事終わりにスマホでnoteを開いたら、こんな祝福が。

これともう一つ盛大に「おめでとうございます!」と
言われたのですが、うっかりタップしてスルーしてしまいました。
おそらく別のタグとしてもたくさんのスキをして頂けたのだと思います。

最初に書いた記事が、先週特にスキを集めた記事になったようです。
こんなかけがえのない経験をさせてもらってよいのでしょうか……!
重ね重ね、本当にありがとうございます!

1週間やってみて

難しい、だけど楽しい

僕はコミュニケーションにおいて、
何を伝えるか、よりも、どう伝えるか」の方が大事だと思っています。
今まで書いてきた7つの記事も書く内容はすんなりと決まりました。
けれど、どう伝えるか。これが悩みどころ。
言葉選びや構成などを考えるのがとても難しいと感じる1週間でした。

けれど、やっぱり楽しい!!!
自分が思っている以上に、書くことが好きなんだと再認識できました。

全てがメッセージに感じられる

松任谷由実(荒井由実)さんの「やさしさに包まれたなら」という曲があります。ご存じの方も多いであろう日本の名曲です。
その歌詞で、僕の大好きな言葉があります。

目にうつる全てのことは メッセージ

やさしさに包まれたなら/松任谷由実(荒井由実)

この1週間、まさに言葉通りでした。
目に入ってくるもののどこかに、必ず文章にできるテーマがあるんだなと
書く人間であり続ける限り、僕はこの言葉をモットーにしていこうと心に誓いました。

noterとしての活動軸

自己表現、アウトプットはいわずもがなです。
そして何より楽しく自由に書くというのももちろんそう。
願わくば収益化も考えていきたいですが、まだ自分の中ではその鉱脈を砕くレベルまでには来ていないかなと思っています。
なので、それは追々の活動軸にするとして……

今の活動軸としては、
一歩でも、半歩でも、誰かの背中を押せる文章を紡ぐこと。

かっこつけました。
要は誰かを元気づける記事を作っていきたいです。
誰だって傷ついた経験、自分を否定した時間があると思います。
そういう人たちに向けて「大丈夫」と伝えられるような言葉を書く
これが立竹落花の活動軸かなと、今は思っています。

読者の皆様に心から感謝

ここまで読んで下さってありがとうございました。
こうして続けられているのも読者の皆様がいてこそです。
本当にありがとうございます。

noteでまだまだ書きたいことはたくさんあります。
エッセイも構成がある程度決まったので、7月から定期的に更新という形で連載していければと思っています。
創作大賞にもそれで応募しようかな。

noterの端くれの端くれではありますが、
今後ともよろしくお願いします!



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