【考察】コンテストの審査スタイルから考える戦略②【note】
2026年を迎えました。
どのような年明けを、お過ごしになりましたでしょうか?
noteの街が盛んになってきている昨今、「今年こそ、noteで受賞を狙うぞ〜!」と、気持ちを新たに、note書き初めをされた方もいらっしゃるかもしれませんね。
わたしも、noteが大好きなので、この街が盛り上がっていくことは、とても喜ばしいコト。
それぞれのペースで、楽しんでいきましょう♪
わたしは、これまでに「書く」を仕事にしてきておりませんし、noteを始めるまで、積極的に誰かに届ける文章を書いてきたわけではありませんでした。
そんなわたしの作品が、note公式さんで行われたコンテストや、クリエイターさん独自で行われている、私設コンテストの受賞作品として選んでいただけたことがあります。
この経験から得られた戦略とは、何だったのか。
今回は、【 クリエイターさん私設コンテスト 編】として、考察してみることにしました。
もしよろしければ、最後までお付き合いくださいませ。
※今回深堀するコンテスト概要は、こちら
なお、今回の記事で、振り返りを行うのは、藤原華さん主催「なぜ、私は書くのか」コンテスト、およびメことばとさん主催「モノカキングダム2024」「モノカキングダム2025」における一連の期間の出来事です。
◀「なぜ、私は書くのか」コンテスト応募作品▶
こちらの応募作品で、優秀賞をいただくことができました。光栄な賞を、本当にありがとうございました。
◀「モノカキングダム2024」応募作品▶
◀「モノカキングダム2025」応募作品▶
「モノカキングダム」に関しては、いずれも受賞はしておりませんが、こちらは、参考作品として、例に挙げています。
この軌跡や経験したことを、形にして届けたいと思い、この記事を書いていきます。
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それでは、早速、本題へ入りましょう。
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【note】RaMのコンテスト受賞 裏話マガジン
noteで行われたコンテストの受賞経験を振り返り、読まれる作品とは?について、RaM的深堀をした記事の全てです。 メンバーシップ RaM…
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