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働きながらnoteを続ける時の大変さとは?|☆noteの理解を深めたい(20)☆

こんにちは。RaMです。

数あるnote記事の中から、
こちらの記事を目に留めてご覧くださり、
本当にありがとうございます😊


こちらのnoteアカウントでは、
自分のことを大切にしながら暮らす中で、
感じたことや学んだこと、
日常に活かせるポイントなどを
わたし自身の言葉で紡いでいます。

よければ、ゆっくりしていってくださいね♪


はじめに


noteを楽しく続けていくために、
まずは、noteを知ろうということで、
こちらのnote考察記事を作成しています。

アカウント主が、
noteのある暮らしを体験しながら、
noteの魅力を深堀していくシリーズです。


【本日のゴール】

続けることの大変さから
自己流対処法を探る
〜続けるヒントの欠片を見つける〜


もしよろしければ、
最後までお付き合いください。


この記事をおすすめしたい方


  • noteについて、詳しく知りたいと思っている方

  • 実際に、noteってどんなところが楽しいの?と思っている方

  • noteを続けるコツを知りたい方



今後も継続して読みたいと思ってくださる方へのおしらせ

読者様からのご要望の声を受け、
この度、有料マガジンを始めました。

こちらの記事が入っているマガジンは

  • RaMの有料note集

  • RaMのnote勉強部屋

となります。

このいずれかを購入していただけますと、
他の記事も、この後追加していく記事も、
追加料金なくお読みいただくことができます。

記事数に応じて、値上げも想定されます。
お早めに、ご検討くださいませ。

詳細は、以下の記事をご確認ください🍀


それでは、早速、本題に入っていきましょうか。


仕事しながらの発信活動を振り返る



noteの街を散策していると、
いろいろな職業や立場の方が
いらっしゃることがわかります。

実際、わたしは、noteをしている期間で、
無職からの再就職を経験しています。

生活のバランスが変わったことにより、
気をつけることも変わりました。

そんなRaMの経験も含めて、
継続の大変さを軽減するヒントが
少しでも見出せるように
今回の記事を書いていきます。



わたしが、noteを始めた時は、
無職の専業主婦をしていました。

なんか暇だなあ〜と思って、
家事をしながらVoicyを聞いていて
noteの存在を知り、勢いで始めてみました。

そこから、4ヶ月間は、
言うならば、note漬けの生活です。

家事とnoteだけに集中できていたからこそ、
時間もしっかり確保できて、
いろんな書くもできていたし、
読みに伺うこともできていました。

4月に仕事が始まって、
いざ両立しようと思った時に、
一番困惑したのは、
『え、時間が取れない』
ということです。

続けるためには、
書くと読むの両輪がうまくまわることも
大切なポイントになるのかなあと思っているので、
今回、RaM流書き手としての心得を
まとめてみました。


あくまでも、
「わたしRaMは、こうしていますよ」
というものにはなるので、
ご興味のある方のみ、お進みくださいませ。


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2,050字
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