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楽しいことばかりじゃないけど、書きたくなるのは、noteが好きだから。

こんにちは。RaMです。

思いがけず、タイトルが長くなりました。
このタイトルの意図は、後ほど回収しますね。


さて。
まずは、感謝の気持ちを伝えさせてください。



先日こんな記事を投稿しました。


500日連続投稿を達成いたしまして、わたしから、読んでくださるあなたへ感謝の気持ちをを届けたくて、書いた記事でした。


わたしは、この幸せな環境に身を置いていることに、多方面に向けて、半ば一方的にも、感謝の気持ちを伝えたかったのです。

この記事の画面には、有料とも取れるマークがつくことになっていたので、「実際には届けられない方が多いかな。後日、改めて記事を書こうかな。」と想定しながら、公開予約をセットして、その時を待っておりました。

公開した直後、静かなスマホの通知。

これは想定内と思いながら、別のことをしていましたら、次から次に通知が届くようになりました。


むしろわたしがギフトをいただく形になっていて、驚きました…。

スキも。コメントも。高評価も。

まさかこんなにいただけると思っていなくて(←失礼)。

お金のマークがちらつくと、どうしても嫌煙されがちだと思っているので、びくびくしていたのですが。

たくさんの溢れる感謝に包まれて、ひっそりと、自宅で泣きました。

改めまして、本当に、ありがとうございました✨




それで、ですよ。

【※ここからが、タイトル回収です。】


先ほどの記事を投稿した日はお休みだったので、ひたすらnoteにいたのですけれど。

幸せな気持ちに包まれていたら、書きたくなりました。



推しのことを。



ということで、明日の予告です。


かなり長いエッセイ出します。


なんと、本文8000字超え


「いやいや、それ誰が読むのよ?」と言いたくなります。
タイパ重視な現代社会。noteで交流していらっしゃる方も、お忙しいことは重々承知していますし、実際読まれる方も困るのかな?と思うのですが…。

せっかくですので、公開させてください。(願望)

こんなにも長文の推しを語るエッセイ。
創作大賞シーズン以外に出す勇気は、まだありません。


昨年もこの時期にエッセイを投稿した時。
7000字のものでも、恐る恐る公開していたあの日が、懐かしいです。

※一部有料としておりますが、2024年の創作大賞へエントリーした時の内容は、無料でお読みいただくことができます!!


500日毎日続けたら、ずいぶんと強くなったものだなあ…と感じました。


それでは、明日の長文投稿に備えまして、今日は、短く済ませようかな、と思います。

この後も、良い時間をお過ごしくださいね😊✨




最後までお読みくださり、ありがとうございました。
またのご来訪を、心よりお待ちしております。






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