書いた記事の行方。〜棚からぼた餅…✨とは、いかないものだ。〜
こんにちは。RaMです。
noteの街が好きで、常に何を書こうかな〜と思うほどに、浸るようになり、1年以上が経過しました。
これまで挑戦したコンテストは、数知れず。(←ただ記録を管理していないだけ。)
なぜなら、noteで企画されるコンテストは、フォローして、タグを付けて、無料で投稿するだけという簡単なものだからです。
だからこそ、意識しないで、タグをつけてしまうこともあります。まさかそれがコンテスト対象だと気付かないまま、つけてしまっていたこともあるかもしれないです。
タグをつけて応募するタイプのコンテストは、記事のビュー数も上がりやすい傾向がありますし、クリエイターさん界隈でも盛り上がっていることもあって、書きたくなるのですよね。
それはもう、思いつきの、安易な気持ちで。(笑)
でも、ちょっと待ってください!
どうせ書くなら、その記事、ちゃんと読まれたいと思いませんか?
今回は、わたしが数々の失敗をしながらも、受賞した体験を総合的に振り返り、制作当時の裏話も合わせながら、読まれる文章の書くコツを探っていきます。
本記事は、一部有料となっております。
最後までお読みいただくには、以下のルートをご用意しております。
①単品でのご購入
②【note】RaMのコンテスト受賞 裏話マガジン
※RaMのnoteコンテスト受賞裏話マガジンは、マガジンをお買い求めいただくと、そのマガジンに追加される記事は、追加料金なく、すべて読み放題となります。
早割価格です。最初にご購入いただくと、一番安く手に入れられ、その後追加される記事もすべてお読みいただくことができます。
こちらで紹介しているマガジンは、記事数が増えるにつれて、価格が上昇するシステムです。
もしよろしければ、お早めにご検討くださいませ。
《お知らせ》
本記事は、新マガジン「RaMのnoteコンテスト受賞裏話マガジン」のお試し記事となります。
本シリーズのうち、この記事のみ、有料note集ご購読者様は、追加料金なくお読みいただけるようにしています。
それでは、本題へまいりましょう。
企画への参加は、元々積極的な方だった
これまで、タグでコンテストを行っていると気付いた時には、割と参加してきた方だと思います。
自分でも覚えていないくらいです。
noteでコンテストと言えば、note公式さんが企業さんとコラボして開催されているものもあれば、クリエイターさんが自主企画として行われているものもありますよね。
賞金があるものもあれば、ないものもあります。
さらに評価側に回る人が、コンテスト主催者なのか、コンテスト参加者による投票によるものかにそのコンテストによっては様々です。
その中で、RaMが受賞できたものは、以下です。
・藤原華さん自主コンテスト「なぜ、私は書くのか」 優秀賞
・note×日本歯科医師会企画コンテスト いい歯のために「いい歯は毎日を元気に」プロジェクト賞
こちらについては、受賞いただいた際に、振り返りの記事を、それぞれ書いております。
受賞直後の思いについては、下記記事がリアルタイムのものですので、より読み応えがあるかもしれません。
※感謝の気持ちを、ただただ伝えたいという思いが溢れているだけですが・・・
noteクリエイターさんの自主企画コンテスト、note公式さんのコンテストで、1回ずつ受賞させていただきました。
本記事は、シリーズ序章です。
まず、RaMの作品は、なぜ受賞できたのか?ということを、自分なりの視点で分析したことをお話します。
その後に、その内容を更に深堀していく形で、記事を追加していきます。
ライターでもないわたしが、語れるものは少ないかもしれませんが、直近の受賞経験からの学びは、他の方にも活用していただけるのではないかと思い、この記事を書いていきます。
自分が書いた作品が選ばれるという経験をしてみたい!
noteを通して成長したい!
そんな方にオススメの買い切り型マガジンは、こちらです。
《この記事を書いているのは、こんな人。》
noteの街が、ただただ好き。
好きなもので繋がりたい。ご縁は、大切にしたいタイプ。
書くこと、読むこと、浸ることが好き。
ライター経験なし。仕事で、ちょっとだけ本業関連のコラム連載をしていたことがある程度。
根本は、失敗を恐れる慎重派。でも、いろいろな経験をする中で、まずは、直感でやってみよう!ができるようになってきた。
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