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【note】 発信初心者だったわたしが、小さな試行錯誤で見つけた居場所のお話

「note、気になっているけど、何から始めたらいいのか分からない」

「書いてみたけど、これでいいのか自信が持てない」

「なんとなく、ここには自分の居場所がない気がする」

そんなふうに感じたことは、ありませんか。

実は、わたしも、そのひとりでした。



時代の流れと言いましょうか。

副業をされる方も多くなっている中、収益化を目的として、noteのアカウントを作られたり、さっそく有料記事の販売を始められているかもしれませんね。

noteのクリエイター数が増加しているというニュースも見て、noteの街が盛り上がっていくことに、ワクワクを感じております。



あ、自己紹介が遅れました。

わたしは、RaMと申します。


2023年12月に、noteを始めました。
noteのことが大好きになり、今では、880日間連続投稿をしています。


自分を出すことをひどく恐れて、まさか自分が言葉で発信するクリエイター側になることは、一切考えたことのなかった人生でした。

noteと出会ってからの日々は、毎日が楽しくて。
続けていくうちに、わたしは、自分自身のことを、よく理解できるようになりました。

エッセイ、物語の創作、推し語りなど…ジャンルを問わずに、自分の「スキ」を形にしています。


最初は何を書いていいかも分からなかったですし、続くかどうかも分からないまま始めたnoteでした。

細々と続けてきた毎日投稿の中で、気づけば、有料コンテンツも増えてきて、(小さくても)毎月収益化を達成することができています。


これもひとえに、繊細なわたしが心地よいと感じるほど安心なnoteという環境と、公開するたびに見つけて読んでくださる読者さまのおかげさまです。

noteさんと、読者さまである“あなた”の存在なくては、今のわたし(RaM)は、ありません。

本当に、ありがとうございますっ!!


素の自分でいられる場所や、戻ってこれる場所があること。

これは、継続や習慣化の大きな後押しとなりますし、継続こそが、収益化への第一歩になると感じています。


本日の記事では、
noteはおろか、発信初心者だったわたしが、どのようにnoteで居場所を見つけてきたのか。

なんら際立つもののない、凡人のわたしが、コツコツと積み重ねてきた小さな試行錯誤の中で、やってきてよかったことだけをお伝えしていきます。


noteが気になるけれど、一歩踏み出せないあなたへ、この記事を贈りたい。


「noteで収益化」が気になってはいるけれど、一歩踏み出せない。

いつか「書く」と「暮らし」の両立をしたい。

いざ始めてみたけれど、続けられるか自信が持てない。


そう願っている人がいらっしゃいましたら、この記事が、何かのヒントになるかもしれません。

今回は、必要としてくださる方に、わたしの経験談を届けたいと思い、有料(100円)記事とさせていただきます。

気になる方は、どうぞ、お付き合いくださいませ。



⇓  なお、本記事は、こちらの企画に参加させていただきます。

シゲクさん。
いつも大変お世話になり、ありがとうございます。
今回も、企画に参加させていただけましたら、嬉しいです。
よろしくお願いいたします。





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